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  <title>チラシの裏～弐位のゲーム日記</title>
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  <description>社会人ゲーマーの弐位のゲームと仕事とブログペットのことをつづった日記</description>
  <lastBuildDate>Thu, 24 Sep 2026 09:39:16 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>33．武田登場</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
　今日の神無迷路はどうかな？<br />
<br />
<br />
　霜月が懐中電灯を点けると、薄明かりの下で泡立つ波紋が水面に浮かび上がったのが見えた。<br />
　波立「もしかして、生存者か？」<br />
　霜月「早く手を貸してあげてください」<br />
　ずぶ濡れになった2つの人影が見えた。波立はそのうちの一つに手を伸ばし、引っ張り上げた。もう一人は自ら鉄骨から飛び上がってきた。<br />
　一人は若林で、もう一人は見たことのないがっしりとした体格の男だった。<br />
　若林は激しく咳き込んでおり、明らかに大量の水を吸い込んでいた。<br />
　霜月が若林の背を優しく叩き、肺の中の水を吐き出させるのを手伝った。<br />
　もう一人の男は自らの力で立っており、その腕には水中でもがいた時についたと思われる新しい傷が刻まれていた。<br />
　波立「大丈夫ですか？」<br />
　男「私は大丈夫だ、心配しないでいい。<br />
　あなたたちは今日の実験の参加者ですか？」<br />
　波立「はい、全員そうです」<br />
　男「私は、ここの警備員で武田といいます。水漏れがあった際、B3階で巡回していました」<br />
　若林「私もその時B3階にいたんです。武田さんのお陰て命拾いしました。ただ他の方は・・・」<br />
　武田「何を言ってるんですか？他の方は、後で私が探しに行きます」<br />
　若林「正気ですか！いつ液体キセノンが漏れ出すがわからないんですよ」<br />
　武田「これが私の仕事です。ここの科学者を守らなければならない」<br />
　霜月「ここは地下なので通常より水圧が高くなります。潜るのであれば専用の潜水装備が必要です」<br />
　武田「そんなに深く潜るつもりはない」<br />
　若林「スタッフのほとんどはB4階の会議室にいたはずです。<br />
　そして、清水さんと他3人の実験参加者はB6階の実験室にいます。<br />
　みんなかなり深いところにいるんです」<br />
　武田「わかったから、もう何も言うな！ちょっと見てくるだけだ。懐中電灯をくれ」<br />
　武田は懐中電灯を受け取ると、一切の躊躇なく飛び込んだ。<br />
　霜月「急いで上に助けを求めましょう」<br />
　若林「その通りですね」<br />
　そう言って、若林は整備室の扉を鍵で開けた。<br />
<br />
<br />
　整備室の隅には、1台のコンピュータが静かに光を放っていた。<br />
　若林はそのコンピュータの前に立ち、素早くキーボードを叩き始めた。<br />
　若林「ダメです、通信が途絶えています」<br />
　霜月「地震のせいですか？」<br />
　若林「おそらく」<br />
　波立「それなら上の人たちが異常に気付いて、何らかの対策を練ってくれてますよね」<br />
　若林「そうですね。ただ、こんな地下では救助作業もそう簡単にはいかないでしょうね。<br />
　水の中で見たんです。エレベーターはもう・・・水底に沈んでいる」<br />
　波立「嘘でしょ！」<br />
　黒川「それじゃあ、もう救助は来んのか？」<br />
　若林「この状況では、臨時の救助用エレベーターを作るしかないでしょ。幸い、支柱は無事です」<br />
　黒川「それにどれくらいかかる？」<br />
　若林「そんなこと、わかるわけないでしょ」<br />
　黒川「君は責任者やないんか？」<br />
　若林「誰がこんなことになるなんて予想できるんです！」<br />
　霜月「冷蔵庫にある中身で何日持ちますか？」<br />
　若林「1週間はいけます。節約すれば半月は持つでしょう」<br />
　霜月「それなら、まだ最悪な状況ではないですね」<br />
　若林「これが唯一の朗報かもしれませんがね」<br />
<br />
<br />
　その後、一行は整備室を出て、水面を眺めた。<br />
　武田が潜水してしばらく経つが、まだ戻る気配はない。<br />
　若林「液体キセノンが漏れていなければいいですが・・・」<br />
　波立「液体キセノンって何ですか？」<br />
　若林「暗黒物質がキセノン原子に衝突すると、検出可能な光信号を生じるため、私たちは液体キセノンを暗黒物質の観測装置の媒体として使用しています。ですが、液体キセノンの沸点は非常に低く、漏れるとすぐに蒸発して水中で爆発を引き起こし、それが巨大な衝撃波を発生させます」<br />
　霜月「その衝撃波がここまで影響を及ぼすと？」<br />
　若林「確かではありませんが、念のため、水面からは離れていたほうがいいでしょう」<br />
　雪村「そんな危険は状況で、救助を待てって言うの！」<br />
　若林「他に方法がありません。<br />
　ここで立っていても仕方ありませんので、休憩室でこれからのことを話し合いましょう」
<div>
<div>
<ul style="list-style-type: none;">
<li>Ａ：<span style="font-size: x-large; color: #ff0000;"><strong>みんなと一緒に休憩室に行く</strong></span></li>
<li>Ｂ：一人でいたい（この時点ではまだ選択不可）</li>
</ul>
</div>
<div>　みんなと一緒に休憩室に入った。</div>
</div>]]>
    </description>
    <category>神無迷路</category>
    <link>https://tirasinoura0809.blog.shinobi.jp/%E7%A5%9E%E7%84%A1%E8%BF%B7%E8%B7%AF/33%EF%BC%8E%E6%AD%A6%E7%94%B0%E7%99%BB%E5%A0%B4</link>
    <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 15:13:11 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>32．地震</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
　今日の神無迷路はどうかな？<br />
<br />
<br />
　夕食を済ませた後、何をしようかと波立が考えていると、突然、部屋が揺れ始めた。<br />
　地震だ！<br />
　狭いホールに出ると、霜月もそこにいた。<br />
　波立に気づいた霜月は、「何してるんですか！早くテーブルの下に隠れて」と言った。<br />
　「君は？」<br />
　「エレベーターの方を見に行きます」と、彼女が答えたと同時に流れる水の音がエレベーターの方から聞こえて来た。<br />
<br />
<br />
　波立と霜月は昇降機まで走り、下を覗き込む。<br />
　昇降機の底は荒れ狂う水で満ちており、どんどん水位が上昇しており、いつこの階まで押し寄せ来るのかわからない状態だ。<br />
　「ここでじっとして溺れるわけにはいきません。最悪、あれに登らなくては」と、霜月が昇降機の鉄骨を指さす。<br />
　「2000メートルもあるんだよ！」<br />
　「ですが、今は上昇してくる水位から逃れることが先決です」<br />
　「それは、そうだね」<br />
　「3号室の雪村さんの様子を見にきてくれませんか？<br />
　私は整備室で使えるものがないか見てきます」<br />
<br />
<br />
　波立は3号室の扉を叩いたが、返事はない。<br />
　「雪村さん、いないんですか！<br />
　水がすぐそこまで押し寄せて来てるんです。死にたいんですか？」<br />
　「水って！」<br />
　「地震で地下水が湧き出たのかもしれない。<br />
　私たちは鉄骨を登って上に行くつもりです。あなたはどうしますか？」<br />
<br />
<br />
　霜月が整備室の扉を開けようとしてるが、鍵がかかっており開かない。<br />
　そうこうしているうちに水の音が小さくなり、水位の上昇は止まったようだ。<br />
　「下の人たちは無事でしょうか」<br />
　下を覗き込むが、地震による停電で真っ暗だ。<br />
　「そうだ！懐中電灯。非常用バッグの中に入っていたはず。探してきます」<br />
　そう言って、霜月が探しに行くと、下から水をかき分ける音が聞こえて来た。<br />
<br />
<br />
　「誰か上におるんか？」<br />
　聞こえて来たのは黒川の声だった。<br />
　「私たちは大丈夫です。そちらはどうですか？」<br />
　「顎まで水が来ちょる」<br />
　「鉄骨を使って、上に登ってこれますか？」<br />
　「やってみるけん、手を貸してくれ」<br />
　その時、懐中電灯を手にした霜月が戻って来た。霜月は懐中電灯の灯を黒川のいる場所に向けた。<br />
　波立は手を伸ばして、黒川を引き上げた。<br />
　びしょ濡れの黒川は床に座り込んだ。<br />
　「浴室にタオルがあるはずです。すぐに取ってくるので待っててください」<br />
<br />
<br />
　霜月がタオルを持って戻ったところで、部屋から雪村が出て来た。<br />
　雪村「どうしてこんな・・・」<br />
　波立「だから言ったでしょ、地震が起きるって」<br />
　黒川「ちゃんと言うことを聞いときゃ良かった。それで、余震は起こるんか？」<br />
　波立「それはわかりません。そんなにはっきりとはわからないんです」<br />
　雪村「小酒井先輩も斎藤くんもまだ下にいるのよ。助けにいかなくちゃ。あんたと小酒井先輩は幼馴染なんでしょ」
<div>
<ul style="list-style-type: none;">
<li>Ａ：反対する
<ul style="list-style-type: none;">
<li>&rarr; 「私の知っている小酒井はとっくに死んでいる。下にいるのは偽物だ。</li>
<li>　それにどうやって降りるんだ」</li>
</ul>
</li>
<li>Ｂ：小酒井を助けるための策を練る
<ul style="list-style-type: none;">
<li>&rarr; 最高の幼馴染だった小酒井が死んでいくのを黙って見ていることはできない。</li>
<li>　「何か手だてを考えないと。安全ロープで私を縛って、下ろす。どうかな？」</li>
</ul>
</li>
</ul>
</div>
<div>　「やめたほうがいいでしょう。5階までの水位で、水底の圧力は約150パスカルで、それにここの気圧を加えると、総圧力は標準気圧の2.5倍になります。潜水用の装備がなければ、普通の人には耐えられないでしょう」と、霜月が言った。<br />
　「てことは、下の階の人はもう・・・」<br />
　「ええ、残念ながら」<br />
　雪村は床にしゃがみこんで泣きだした。</div>
<div>　突然、水の音が聞こえて来た。</div>]]>
    </description>
    <category>神無迷路</category>
    <link>https://tirasinoura0809.blog.shinobi.jp/%E7%A5%9E%E7%84%A1%E8%BF%B7%E8%B7%AF/32%EF%BC%8E%E5%9C%B0%E9%9C%87</link>
    <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 15:05:24 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tirasinoura0809.blog.shinobi.jp://entry/9402</guid>
  </item>
    <item>
    <title>31．夕食</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
　今日の神無迷路はどうかな？<br />
<br />
<br />
　「ところで今、何時ですか？」と、霜月が言った。<br />
　腕時計を見て、波立が「8時だよ」と答えた。<br />
　「なんだか変ですね」と、霜月が言うと、波立も何か違和感を感じていた。起こるはずのことが、起こっていないような・・・<br />
　ノックの音が聞こえたので、波立が扉を開けると、若林が食べ物の載ったトレイを持って立っていた。<br />
　部屋の中に霜月がいることに気づいた若林は気まずそうに「お取込み中失礼します。霜月さんの分も一緒に持ってきますか？」と言った。<br />
　「いえ、自分の部屋で食べます。<br />
　それでは、また後で」<br />
　波立に向かってそう言って、霜月は部屋を出て行った。<br />
<br />
<br />
　夕食をテーブルの上に置いた。<br />
　メインディッシュは、フライドチキンにケチャップをかけたもので、それに、お米とパンと味噌汁が付いていた。デザートにはハチミツケーキとリンゴが添えられていた。<br />
　そんな時、ある考えが頭をよぎった。<br />

<ul style="list-style-type: none;">
<li>Ａ：毒が盛られているのでは？
<ul style="list-style-type: none;">
<li>&rarr; そんなことを考えていたら、急に食欲がなくなってきた。だが、こんな不吉な考えは忘れて、急いで食べた方がいいだろう。</li>
</ul>
</li>
<li>Ｂ：時間に対する違和感がある
<ul style="list-style-type: none;">
<li>&rarr; 霜月に今何時と聞かれて、腕時計を見た時、なぜか7時30分という時間が脳に刻まれた。なぜだろう？</li>
<li>　しかし、そんな奇妙な感覚をいったん脇に置いておき、まずは食べよう。</li>
</ul>
</li>
</ul>]]>
    </description>
    <category>神無迷路</category>
    <link>https://tirasinoura0809.blog.shinobi.jp/%E7%A5%9E%E7%84%A1%E8%BF%B7%E8%B7%AF/31%EF%BC%8E%E5%A4%95%E9%A3%9F</link>
    <pubDate>Wed, 23 Sep 2026 15:39:47 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>採掘師のライフの試練：幸運のピッケル</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<div class="pickCreative_root" style="font-size: 0;">
<div class="pickLayout2_inner" style="display: flex;">
<div class="pickLayout2_info" style="flex: 1 1 0%; overflow: hidden; min-width: 56px;">
<div class="pickLayout2_title pickLayout2_title--medium" style="font-weight: bold; margin-bottom: 8px; overflow: hidden; color: #333; text-align: left; white-space: normal; text-overflow: ellipsis; font-size: 14px; line-height: 1.3; max-height: 3em; -webkit-box-orient: vertical; display: -webkit-box; -webkit-line-clamp: 2; margin-top: 19px;">ファンタジーライフｉ グルグルの竜と時をぬすむ少女 -PS5</div>
<div class="pickLayout2_advertiser pickLayout2_advertiser--medium" style="font-size: 10px; color: #757575; text-align: left; overflow: hidden; white-space: nowrap; text-overflow: ellipsis;">Amazon（アマゾン）</div>
<div class="pickLayout2_price pickLayout2_price--medium" style="color: #333; text-align: left; font-size: 14px; margin-top: 12px; margin-bottom: 12px;">&nbsp;</div>
</div>
<div class="pickLayout2_imgWrapper pickLayout2_imgWrapper--medium" style="padding: 4px 0; position: relative; margin-left: 16px; width: 144px; height: 144px; flex-shrink: 0;"><img alt="" class="pickLayout2_img" data-img="affiliate" height="144" src="https://m.media-amazon.com/images/I/51+ur2+MH-L._SL500_.jpg" width="144" style="width: auto; height: auto; margin: auto; position: absolute; top: 0; left: 0; right: 0; bottom: 0; max-width: 100%; max-height: 100%;" /></div>
</div>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<br />
　今日のファンタジーライフｉ グルグルの竜と時をぬすむ少女はどうかな？<br />
<br />
<br />
　アンおばちゃんに話しかけて、<span style="font-size: x-large;">採掘師のラインセンス</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　採掘師ギルドへ行き、ライフマスターのメラルドにあいさつする。<br />
　弟子入りするには、ミステニア銅&times;3を採掘してくることと言われて、採掘師のライフの試練：<span style="font-size: x-large; color: #0000ff;"><strong>幸運のピッケル</strong></span>開始！<br />
<br />
<br />
　<span style="font-size: x-large;">草糸、とりの卵、たんぽぽわた</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　鉱山へ行き、メラルドの弟のベリルに話しかける。<br />
<br />
<br />
　B：採掘開始&rarr;B：攻撃、Y：強攻撃<br />
<br />
<br />
　銅鉱床から、<span style="font-size: x-large;">ミステニア銅、</span><span style="font-size: x-large; color: #ff00ff;"><strong>ブロンスピッケル</strong></span>を採掘！<br />
　実績：<span style="font-size: x-large; color: #993300;"><strong>素材収集家</strong></span>をゲット！<br />
<br />
<br />
　ミステニア銅&times;3をゲットできたら、ベリルとメラルドに報告する。<br />
　そざいやで、ミステニア銅&times;3を売って、200リッチをゲット。<br />
<br />
<br />
　鉱石マニアが幸運のトパーズを欲しがっていることを知り、ベリルがメラルドへの誕生日プレゼントをそれにしよう、と言い出す。<br />
<br />
<br />
　<span style="font-size: x-large;">ウルフラワー、ちいさなかいがら、いやし草、なおし草、キノコ</span>をゲット。<br />
　宝箱から、<span style="font-size: x-large;">金貨袋</span>をゲット。<br />
　銅鉱床から、<span style="font-size: x-large;">ミステニア石材</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　王都にある占い師の館へ行き、ヒャッケに幸運のトパーズの鉱床を尋ねると、王都の門の南西の海岸にたまに流れ着く、と言われる。<br />
　さっそく行ってみると、幸運のトパーズの鉱床があったが、メラルドが採掘しようとしていた。<br />
　メラルドは弟子のやる気をそぐわけにはいかない、と言って、幸運のトパーズの鉱床を譲ってくれる。<br />
<br />
<br />
　L：移動して、スイートスポットを探る。<br />
<br />
<br />
　<span style="font-size: x-large;">幸運のトパーズ</span>を採掘した。<br />
<br />
<br />
　上質な銅鉱床から、<span style="font-size: x-large;">ハッカ銅、イエローストーン、トパーズ</span>を採掘。<br />
<br />
<br />
　採掘師ギルドに戻り、メラルドに幸運のトパーズをプレゼントして、クリアして、かけだしになった！<br />
　<span style="font-size: x-large; color: #ff00ff;"><strong>ブロンズピッケル</strong></span>、<span style="font-size: x-large; color: #ff6600;"><strong>採掘師のヘルメット、採掘師の服、採掘師のくつ</strong></span>をゲット！<br />
<br />
<br />
　<span size="5" color="#ffff00" style="color: #ffff00; font-size: x-large; background-color: #0000cd;"><b>スポットサーチ、クリティカルアップ、スイートスポット特攻、根性ため！</b></span>を習得！<br />
<br />
<br />
　B長押し：根性ため！]]>
    </description>
    <category>ファンタジーライフｉ グルグルの竜と時をぬすむ少女</category>
    <link>https://tirasinoura0809.blog.shinobi.jp/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%EF%BD%89%20%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%81%AE%E7%AB%9C%E3%81%A8%E6%99%82%E3%82%92%E3%81%AC%E3%81%99%E3%82%80%E5%B0%91%E5%A5%B3/%E6%8E%A1%E6%8E%98%E5%B8%AB%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%81%AE%E8%A9%A6%E7%B7%B4%EF%BC%9A%E5%B9%B8%E9%81%8B%E3%81%AE%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%B1%E3%83%AB</link>
    <pubDate>Tue, 22 Sep 2026 15:48:12 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>フィールドクエスト：食のすすめ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<div class="pickCreative_root" style="font-size: 0;">
<div class="pickLayout2_inner" style="display: flex;">
<div class="pickLayout2_info" style="flex: 1 1 0%; overflow: hidden; min-width: 56px;">
<div class="pickLayout2_title pickLayout2_title--medium" style="font-weight: bold; margin-bottom: 8px; overflow: hidden; color: #333; text-align: left; white-space: normal; text-overflow: ellipsis; font-size: 14px; line-height: 1.3; max-height: 3em; -webkit-box-orient: vertical; display: -webkit-box; -webkit-line-clamp: 2; margin-top: 19px;">ユニコーンオーバーロード 同梱 - PS5</div>
<div class="pickLayout2_advertiser pickLayout2_advertiser--medium" style="font-size: 10px; color: #757575; text-align: left; overflow: hidden; white-space: nowrap; text-overflow: ellipsis;">Amazon（アマゾン）</div>
<div class="pickLayout2_price pickLayout2_price--medium" style="color: #333; text-align: left; font-size: 14px; margin-top: 12px; margin-bottom: 12px;">&nbsp;</div>
</div>
<div class="pickLayout2_imgWrapper pickLayout2_imgWrapper--medium" style="padding: 4px 0; position: relative; margin-left: 16px; width: 144px; height: 144px; flex-shrink: 0;"><img alt="" class="pickLayout2_img" data-img="affiliate" height="144" src="https://m.media-amazon.com/images/I/51PVurXVWXL._SL500_.jpg" width="144" style="width: auto; height: auto; margin: auto; position: absolute; top: 0; left: 0; right: 0; bottom: 0; max-width: 100%; max-height: 100%;" /></div>
</div>
</div>
<br />
　今日の<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B0CJ4BF2GL?&amp;linkCode=ll1&amp;tag=mikuronasia09-22&amp;linkId=2823da821f94c08fe4dd88f167efc455&amp;language=ja_JP&amp;ref_=as_li_ss_tl" title="ユニコーンオーバーロード">ユニコーンオーバーロード</a>はどうかな？<br />
<br />
<br />
　パレヴィアの町に、小さな端材Ｘ10を納品して、勲章Ｘ2、軍資金250Ｇをゲット。<br />
<br />
<br />
　城塞都市パールパチモにコルピア草Ｘ3を納品して、勲章、軍資金Ｘ100、リザレクトオーブＳをゲット。<br />
<br />
<br />
　城塞都市パールパチモにいる傭兵から、宴会を勧められて、フィールドクエスト：<span style="font-size: x-large; color: #0000ff;"><strong>食のすすめ</strong></span>開始！<br />
　宿屋で食事して、クエストクリア！<br />
　<span style="font-size: x-large;">初級指南書</span>、勲章Ｘ4、<span style="font-size: x-large;">無料食事券</span>Ｘ3、名声Ｘ10をゲット。<br />
<br />
<br />
　名声ランクがＣになった！<br />
　1ユニット当たりの配属数が4人に増加可能！<br />
<br />
<br />
　トロフィー：<span style="font-size: x-large; color: #800000;"><strong>噂に聞く解放軍</strong></span>をゲット！<br />
<br />
<br />
　港町スルスドでジョセフとホドリックの親密度会話1発生！<br />
　ジョセフが術の影響を心配して、ホドリックに体調を尋ねると、ホドリックは、術の影響よりもアレインに斬られた傷が痛い、と答える。<br />
　ホドリックは、アレインは操られていた自分を止めただけなので、こちらは責める気はない、と話し、自分の鎧を破るとは、と感服している。<br />
　ジョセフは、自分で身を守れるよう、アレインには剣を骨の髄まで叩き込んだ、と答える。<br />
　勲章Ｘ2をゲット。]]>
    </description>
    <category>ユニコーンオーバーロード</category>
    <link>https://tirasinoura0809.blog.shinobi.jp/%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88%EF%BC%9A%E9%A3%9F%E3%81%AE%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81</link>
    <pubDate>Mon, 21 Sep 2026 15:55:26 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>デモン討伐クロノス＆借用書を取り戻せ</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
<br />

<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tbody>
<tr>
<td>
<div style="border: 1px solid #95a5a6; border-radius: .75rem; background-color: #ffffff; width: 504px; margin: 0px; padding: 5px; text-align: center; overflow: hidden;">
<table>
<tbody>
<tr>
<td style="width: 240px;"><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/509006ad.5e67e41f.509006ae.a4183a0a/?pc=https%3A%2F%2Fproduct.rakuten.co.jp%2Fproduct%2F-%2F23738fdfcd59e23e8bd2923aae75cb3a%2F&amp;link_type=picttext&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIyNDB4MjQwIiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJkb3duIiwicHJpY2UiOjEsImJvciI6MSwiY29sIjoxLCJiYnRuIjoxLCJwcm9kIjoxLCJhbXAiOmZhbHNlfQ%3D%3D" target="_blank" rel="nofollow sponsored noopener" style="word-wrap: break-word;"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/50e39938.5d0ebaf0.50e39939.8e9b6b99/?me_id=1220950&amp;item_id=14272856&amp;pc=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fneowing-r%2Fcabinet%2Fitem_img_1524%2Fpljm-16859.jpg%3F_ex%3D240x240&amp;s=240x240&amp;t=picttext" border="0" alt="" title="" style="margin: 2px;" /></a></td>
<td style="vertical-align: top; width: 248px; display: block;">
<p style="font-size: 12px; line-height: 1.4em; text-align: left; margin: 0px; padding: 2px 6px; word-wrap: break-word;"><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/509006ad.5e67e41f.509006ae.a4183a0a/?pc=https%3A%2F%2Fproduct.rakuten.co.jp%2Fproduct%2F-%2F23738fdfcd59e23e8bd2923aae75cb3a%2F&amp;link_type=picttext&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIyNDB4MjQwIiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJkb3duIiwicHJpY2UiOjEsImJvciI6MSwiY29sIjoxLCJiYnRuIjoxLCJwcm9kIjoxLCJhbXAiOmZhbHNlfQ%3D%3D" target="_blank" rel="nofollow sponsored noopener" style="word-wrap: break-word;">DEMON GAZE EXTRA[PS4] [通常版] / ゲーム</a></p>
<div style="margin: 10px;"><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/509006ad.5e67e41f.509006ae.a4183a0a/?pc=https%3A%2F%2Fproduct.rakuten.co.jp%2Fproduct%2F-%2F23738fdfcd59e23e8bd2923aae75cb3a%2F&amp;link_type=picttext&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIyNDB4MjQwIiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoicmlnaHQiLCJjb20iOjEsImNvbXAiOiJkb3duIiwicHJpY2UiOjEsImJvciI6MSwiY29sIjoxLCJiYnRuIjoxLCJwcm9kIjoxLCJhbXAiOmZhbHNlfQ%3D%3D" target="_blank" rel="nofollow sponsored noopener" style="word-wrap: break-word;"><img src="https://static.affiliate.rakuten.co.jp/makelink/rl.svg" style="float: left; max-height: 27px; width: auto; margin-top: 0;" /></a>
<div style="float: right; width: 41%; height: 27px; background-color: #bf0000; color: #fff!important; font-size: 12px; font-weight: 500; line-height: 27px; margin-left: 1px; padding: 0 12px; border-radius: 16px; cursor: pointer; text-align: center;">楽天で購入</div>
</div>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
<br />

<p style="color: #000000; font-size: 12px; line-height: 1.4em; margin: 5px; word-wrap: break-word;"></p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<br />
　今日の<a href="https://www.amazon.co.jp/%E8%A7%92%E5%B7%9D%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%B9-DEMON-GAZE-EXTRA-PS4/dp/B0957D1WL5?crid=7PAJ5W5W0YJO&amp;dib=eyJ2IjoiMSJ9.0IGOzmuU-bYKYrBy3e8TnaTfPwoaomtFAz5CMfTUUHgT8OuQJVjkM98sbKhjC0Mxglw8e7FCcVypXh5x0PRnO3iURIWxaeuun6GnMgpEr-hB2OSRaDsbP846nrKicR38Qh-Bg7m7SAXwdh9aU1sO9Q.NZ_zm_EXPCVhSBxIzH5i6DLv0G68PJMFaFEpzPFySck&amp;dib_tag=se&amp;keywords=%E3%83%87%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B2%E3%82%A4%E3%82%BA%2B%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9&amp;qid=1781399292&amp;sprefix=demonngeizu%2Caps%2C371&amp;sr=8-1&amp;th=1&amp;linkCode=ll2&amp;tag=mikuronasia09-22&amp;linkId=a3f6adfe6d1939d7f5496e5679b99e93&amp;ref_=as_li_ss_tl" title="デモンゲイズ エクストラ">デモンゲイズ エクストラ</a>はどうかな？<br />
<br />
<br />
　再び、奴隷墓地へ。<br />
　スカベンジャーを倒して、<span style="font-size: x-large;">食べられる野草、光沢ある殻、新鮮な臓器</span>をゲット。<br />
　ボーンポニーを倒して、<span style="font-size: x-large;">爆薬、戦いの書</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　サークルに、無名のジェム、剣のジェム、重武器のジェムを捧げて、現れたスケルトンを倒して、<span style="font-size: x-large; color: #ff00ff;"><strong>ウィンドダガー、ライトアックス、バトルアックス</strong></span>をゲット！<br />
<br />
<br />
　サークルに、特殊のジェム、杖のジェム、盾のジェムを捧げて、現れたスケルトンを倒して、<span style="font-size: x-large; color: #ff00ff;"><strong>投げナイフ、森の箒</strong></span>、<span style="font-size: x-large; color: #ff6600;"><strong>バックラー</strong></span>、<span style="font-size: x-large;">インナのジェム、聖歴銅貨</span>をゲット！<br />
<br />
<br />
　魔物の群れを倒して、<span style="font-size: x-large;">杖のジェム、綺麗な羽</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　サークルに、刀のジェム、長柄のジェム、弓のジェムを捧げて、現れたス魔物の群れを倒して、<span style="font-size: x-large; color: #ff00ff;"><strong>ロングボウ、脇差、バンブースピア</strong></span>、<span style="font-size: x-large;">帽子のジェム、純白の骨</span>をゲット！<br />
<br />
<br />
　スケルトンを倒して、<span style="font-size: x-large;">毒消し、帽子のジェム、ワイン、爆薬</span>をゲット。<br />
　魔物の群れを倒して、<span style="font-size: x-large;">無名のジェム</span>をゲット。<br />
　ファントムスカルを倒して、<span style="font-size: x-large;">銅塊、炎の小瓶</span>をゲット。<br />
　スケアーズを倒して、<span style="font-size: x-large;">インナのジェム</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　<span style="font-size: x-large;">魚貝のくん製</span>、<span style="font-size: x-large; color: #00ffff;"><strong>羽毛布団</strong></span>をゲット！<br />
<br />
<br />
　ポイズントードを倒して、<span style="font-size: x-large;">特殊のジェム、美しい髪</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　<span style="font-size: x-large; color: #800080;"><strong>クロノス</strong></span>とバトル！<br />
　<span style="font-size: x-large;">神器のジェム、銅のジェム、クロノスの魂</span>をゲット。<br />
　実績：<span style="font-size: x-large; color: #800000;"><strong>墓地の守り人</strong></span>をゲット！<br />
<br />
<br />
　ディーノが、<span size="5" color="#ffff00" style="color: #ffff00; font-size: x-large; background-color: #0000cd;"><b>修羅表式</b></span>を習得！<br />
<br />
<br />
　コカトリスを倒して、<span style="font-size: x-large;">無名のジェム</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　竜姫亭に戻り、家賃154Gを払う。<br />
<br />
<br />
　フランに5000G払って、部屋を借りて、ウィザードの<span style="font-size: x-large; color: #cc99ff;"><strong>セリナ</strong></span>を雇う！<br />
<br />
<br />
　再び、奴隷墓地へ。<br />
　マイコニドを倒して、<span style="font-size: x-large;">毒消し、美しい髪</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　<span style="font-size: x-large;">宝の地図赤の二</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　サークルに無名のジェム&times;3を捧げて、現れた魔物の群れを倒して、<span style="font-size: x-large; color: #ff6600;"><strong>レザーシールド＋1</strong></span>、<span style="font-size: x-large; color: #ff00ff;"><strong>火弾のスリング</strong></span>、<span style="font-size: x-large; color: #ff6600;"><strong>シーフズフェザー</strong></span>、<span style="font-size: x-large;">帽子のジェム</span>をゲット！<br />
<br />
<br />
　マルスが、<span size="5" color="#ffff00" style="color: #ffff00; font-size: x-large; background-color: #0000cd;"><b>ドラゴンアサルトⅠ</b></span>を習得！<br />
<br />
<br />
　サークルに剣のジェム、重武器のジェム、帽子のジェムを捧げて、現れたマイコニドを倒して、<span style="font-size: x-large; color: #ff00ff;"><strong>ワーカーハンマー、ロングソード</strong></span>、<span style="font-size: x-large; color: #ff6600;"><strong>シーフズフェザー＋1</strong></span>、<span style="font-size: x-large;">帽子のジェム</span>をゲット！<br />
　実績：<span style="font-size: x-large; color: #800000;"><strong>百戦錬磨</strong></span>をゲット！<br />
<br />
<br />
　セリナが、<span size="5" color="#ffff00" style="color: #ffff00; font-size: x-large; background-color: #0000cd;"><b>スロー</b></span>を習得！<br />
<br />
<br />
　竜姫亭に戻り、家賃164Gを支払う。<br />
<br />
<br />
　道具屋で、<span style="font-size: x-large;">毒消し、上傷薬</span>を購入。<br />
<br />
<br />
　フランにクロノスの魂を渡して、<span style="font-size: x-large; color: #0000ff;"><strong>デモン討伐クロノス</strong></span>をクリアして、1000Gをゲット！<br />
<br />
<br />
　レゼルムから、<span style="font-size: x-large;">精霊の薬、星樹の葉</span>をゲット。<br />
　フランから、<span style="font-size: x-large; color: #cc99ff;"><strong>クロノスの鍵</strong></span>をゲット！<br />
<br />
<br />
　<span style="font-size: x-large; color: #800080;"><strong>ミズガルズヘッド（赤）</strong></span>とバトル！<br />
　<span style="font-size: x-large;">銅のジェム</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　<span style="font-size: x-large; color: #800080;"><strong>ミズガルズヘッド（青）</strong></span>とバトル！<br />
　<span style="font-size: x-large;">銅のジェム</span>をゲット。<br />
　実績：<span style="font-size: x-large; color: #800000;"><strong>強襲竜姫亭</strong></span>をゲット！<br />
<br />
<br />
　フランが、オズの功績に報いるために借用書を焼いてくれて、借用書を取り戻せをクリア！<br />
<br />
<br />
　その晩は、フランのおごりの夕飯を盛り上がる。<br />
<br />
<br />
　地下室に行くと、プロメスとランスローナがおり、プロメスはランスローナに「おやすみ」とあいさつして寝てしまう。<br />
<br />
<br />
　大広間に戻り、フランと話していると、オズのデモンの力が暴走し始める。<br />
　ランスローナが邪眼の力でオズを封じたが、オズの攻撃でランスローナは死亡・・・<br />
　オズは、翌朝、意識を取り戻し、カッスルから昨夜の状況説明を受ける。<br />
　オズは、みんなからランスローナの葬式への参加を拒否される。<br />
<br />
<br />
　その夜、フランが、オズを含めてみんなで元の通りの生活を始める、と宣言する。<br />
<br />
<br />
　フランから、ランスローナの邪眼の力を失ったのは、巨大なデモンを戦ったことだと打ち明けられる。そのデモンは、人をもとにして作られており、眼差しでデモンを操るデモンゲイズの持ち主のオズだった。<br />
　オズは、ランスローナと戦ったときに人間の魂が目覚めたため闇から追放されたが、まだデモンの魂が残っており、昨夜は何かのきっかけで暴走してしまったのだ。<br />
　フランは、ランスローナを殺したのはオズではなくて、デモンだと言い、ランスローナに報いるためデモンを狩り続けるように命じる。<br />
<br />
<br />
　地下室で、プロメスから、ランスローナのことを謝られる。<br />
　プロメスは、邪眼の力を使いすぎて魂がなくなったランスローナのことは助けられなかった、と話す。<br />
　そして、オズもランスローナ同様に魂を削って邪眼の力を使っているが、定命の魂の持ち主である人間と違って、デモンには寿命がないので、オズはいくら邪眼の力を使っても魔眼が衰えない、と教えてくれる。<br />
　オズには寿命がないが、大きな力に晒されれば、魂が破壊され死ぬ場合もあるとのこと。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>デモンゲイズ エクストラ</category>
    <link>https://tirasinoura0809.blog.shinobi.jp/%E3%83%87%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B2%E3%82%A4%E3%82%BA%20%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9/%E3%83%87%E3%83%A2%E3%83%B3%E8%A8%8E%E4%BC%90%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%8E%E3%82%B9%EF%BC%86%E5%80%9F%E7%94%A8%E6%9B%B8%E3%82%92%E5%8F%96%E3%82%8A%E6%88%BB%E3%81%9B</link>
    <pubDate>Sun, 20 Sep 2026 15:17:12 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tirasinoura0809.blog.shinobi.jp://entry/9306</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ラッキーダガー</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
　今日のElin（エリン）2回目のプレイはどうかな？<br />
<br />
<br />
&nbsp;　寝て、<span style="font-size: x-large;">藁の束の作り方、炎の光線の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">ペンダントライトの作り方、神経の矢の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　機械遺跡へ。<br />
　神像から、<span style="font-size: x-large;">黒猫のよだれ</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　車輪の祠で、<span style="font-size: x-large;">長椅子の作り方</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　ボスを倒して、黒猫が舐めた豪華な宝箱をゲット。<br />
　484オレン、<span style="font-size: x-large;">プラチナ硬貨</span>、<span style="font-size: x-large; color: #ff00ff;"><strong>紙のメイス</strong></span>、<span style="font-size: x-large; color: #00ff00;"><strong>石の装飾首輪</strong></span>をゲット！<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">粗末なベッドの作り方、神経の光線の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　木工の机で、厚板&times;4+繊維&times;2&rarr;<span style="font-size: x-large; color: #00ffff;"><strong>粗末なベッド</strong></span>を製作！<br />
<br />
<br />
　<span style="font-size: x-large;">鉱脈の作り方</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　丸太&rarr;<span style="font-size: x-large; color: #00ffff;"><strong>食堂の立札</strong></span>を製作！<br />
<br />
<br />
　カジノチップを破壊し続けて、やっと製作レベル30になった！<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">クッションのレシピ（2）</span>を強化、<span style="font-size: x-large;">死の手の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">鎧木人のレシピ（2）</span>を強化、<span style="font-size: x-large;">炎の光線の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">粗末なベッドのレシピ（2）</span>を強化、<span style="font-size: x-large;">死の光線の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">窓の作り方、炎の手の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">張り紙のレシピ（4）</span>を強化、<span style="font-size: x-large;">神経の矢の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">ラウンドテーブルのレシピ（3）</span>を強化、<span style="font-size: x-large;">氷の光線の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　<span style="font-size: x-large;">砂の床の作り方（プラットフォーム）、砂の床の作り方</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">クッションの作り方、氷の矢の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">張り紙のレシピ（2）</span>を強化、<span style="font-size: x-large;">神経の光線の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">張り紙のレシピ（5）</span>を強化、<span style="font-size: x-large;">氷の矢の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">藁の壁の作り方、氷の光線の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　スクラッチカードをゲット&rarr;スクラッチマシーンで、<span style="font-size: x-large;">野菜の盛り合わせ</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">土嚢の柱のレシピ（2）</span>を強化、<span style="font-size: x-large;">氷の矢の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">粗末なベッドのレシピ（3）</span>を強化、<span style="font-size: x-large;">氷の矢の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">古いランタンの作り方、氷の矢の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">木のフェンスの作り方、氷の手の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">デッキチェアの作り方、神経の矢の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">カーペット（プラットフォーム）のレシピ（2）</span>を強化、<span style="font-size: x-large;">炎の光線の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">金属の床（プラットフォーム）の作り方、金属の床の作り方、氷の矢の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">石の椅子のレシピ（2）</span>を強化、<span style="font-size: x-large;">氷の光線の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">石のブロックの作り方、氷の矢の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">小箱のレシピ（3）</span>を強化、<span style="font-size: x-large;">神経の矢の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">張り紙のレシピ（2）</span>を強化、<span style="font-size: x-large;">氷の矢の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">王都の壁の作り方、氷の矢の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">光子弾のレシピ（2）</span>を強化、<span style="font-size: x-large;">神経の矢の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">厚い板の壁の作り方、死の光線の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　寝て、<span style="font-size: x-large;">タイルの床（プラットフォーム）のレシピ（2）</span>を強化、<span style="font-size: x-large;">氷の手の知識</span>をゲット。<br />
<br />
<br />
　エヘカトルから、<span style="font-size: x-large; color: #ff00ff;"><strong>ラッキーダガー</strong></span>をゲット！]]>
    </description>
    <category>Elin</category>
    <link>https://tirasinoura0809.blog.shinobi.jp/elin/%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%80%E3%82%AC%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Sat, 19 Sep 2026 15:39:53 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tirasinoura0809.blog.shinobi.jp://entry/9857</guid>
  </item>
    <item>
    <title>福沢エンディング№16：恋愛教</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
　今日のアパシー学校であった怖い話1995特別編はどうかな？<br />
<br />
<br />
　5週目開始！<br />
　一人目は新堂誠を選択&rarr;シナリオ：ゴングが鳴って&rarr;<a href="https://tirasinoura0809.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%91%E3%82%B7%E3%83%BC%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%9F%E6%80%96%E3%81%84%E8%A9%B11995%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%B7%A8/%E6%96%B0%E5%A0%82%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E2%84%9619%EF%BC%9A%E3%81%B8%E3%81%9D%E3%81%BE%E3%81%8C%E3%82%8A" title="新堂エンディング№29：へそまがり">新堂エンディング№29：へそまがり</a>を見る。<br />
　二人目は風間望を選択&rarr;シナリオ：カミカクシ&rarr;エンディング№06～09を見る。<br />
<br />
<br />
　3人目は福沢玲子を選択！<br />
<br />
<br />
　福沢玲子は1年G組の生徒。<br />
<br />
<br />
　「突然だけど、坂上君って宗教はなんなの？」<br />
<ol>
<li><span style="font-size: x-large; color: #ff0000;"><strong>親と一緒</strong></span></li>
<li>あまり人に言いたくない&rarr;シナリオ：彼と彼女の秘密</li>
<li><span style="font-size: 14px; color: #000000;">無神論者</span></li>
<li><span>違う話を聞きたい</span></li>
</ol>　「ふ～ん、じゃあ坂上君は子供の頃から、宗教を身近に感じていたんだね。うちは無宗教だったから、そういう感じってよくわかんないけどさ。宗教に限らないけど、一言でグループ活動っていっても、ピンからキリまであるよね。その中で、私が一番怖いのは、中で何をやっているのかわからない、不気味なグループかなあ。私がこれからするのは、そんな奇妙で不気味なグループ活動の話だよ」<br />
<br />
<br />
　シナリオ：<span style="font-size: x-large; color: #0000ff;"><strong>恋愛教</strong></span><br />
<br />
<br />
　あるクラスに吉島春香という女子生徒がいた。<br />
　彼女は見事なまでに平凡な女の子だった。<br />
　吉島は普通の友達に囲まれて、別に不満のない毎日を過ごしていたんだけど、一つだけこうだったらいいなって考えていたことがあった。<br />
　それは、彼氏が欲しい、ってことだった。<br />
　恋愛って自分ひとりでどうにかなるものでもない。相手がいて、初めて成り立つものだから、自分から行動を起こさないと。<br />
　でも、吉島は、表面上そんな素振りは少しも見せなかった。友達が恋バナをしてる時も、吉島は一人いつも飄々とした態度をしていた。<br />
<br />
<br />
　ある日の休み時間、吉島はいつものように、仲のいい友人たちとお喋りしながら適当に時間を過ごしていた。<br />
　「知ってる？うちの学校って怪談の宝庫なんだよ」<br />
　「へぇ、学校の七不思議とか、そういうやつ？」<br />
　吉島は「やだなあ、私、ホラーとか苦手なの」と苦笑いしていた。<br />
<br />
<br />
　「そういえば坂上君って、ホラー好き？」<br />
<ol>
<li><span style="font-size: x-large; color: #ff0000;"><strong>好き</strong></span></li>
<li>嫌い</li>
<li>どっちでもない</li>
</ol>　「私はこんな集まりに出るくらいだから、チョー大好きだよ！<br />
　私の好きなマンガ家さんはね・・・あ、ごめん。つい話が脱線しちゃった。話を戻すね」<br />
<br />
<br />
　吉島は内心怖い話は嫌だなぁって思っていたが、友達が熱中していたので邪魔はしないで話を聞いていた。<br />
　「旧校舎に何でも願いを聞いてくれる悪魔がいるんだって。ただし条件は魂と引き換えなんだって。ねえ信じる？」<br />
　「それって死んじゃうじゃん」<br />
　「差し出すのは死んだ後のことなんだって。だから生きている間は、別にどうってことないみたい」<br />
　「私は嫌だなあ」<br />
　「で、どうやって悪魔を呼び出すの？」<br />
　「何かよくわかんないんだけど、儀式をする必要があるんだって。その方法が書かれた本が、図書室にあるって話なんだよ」<br />
　「その悪魔に願いを聞いてもらった人って、この学校にいるの？」<br />
　「いるんじゃない？知らないけど」<br />
<br />
<br />
　放課後になって、吉島は一緒に帰ろうという友達の誘いを断って、一人である場所に向かった。<br />
　それは図書室だった。<br />
　吉島は興味のないフリをしていながらも、願いを聞いてくれるという悪魔の話に興味を持った。<br />
　このままじゃいつになったら理想の恋人に出会えるかわからないから、悪魔に頼んで手っ取り早く彼氏を作ろうと考えた。<br />
　ダメでもともとって思いながら、あまり期待しないで本棚を漁りだしたが、悪魔っていうのは、そんな人間の心の隙を見つけて忍び寄ってくる。<br />
　なんと、本当に怪しい本が出てきちゃった。<br />
　彼女は、本棚の中から真っ黒な背表紙の本を見つけた。真っ黒だけならともかく、題名を何も書かれていない。<br />
　吉島はその怪しい本を手に取り、ページをめくってみると、旧校舎の悪魔を呼び出す方法が書かれていた。<br />
　吉島はその本をこっそり鞄に入れて、とりあえず家に帰ることにした。<br />
<br />
<br />
　吉島は自分の部屋に戻ると、本の中身をじっくりと読みふけった。<br />
　その本によると、悪魔を呼び出すには、魔法陣を床に書いて、動物の血液を小瓶に入れて供物とし、呪文を唱えるとのことで、吉島は飼っていたペットをためらうことなく殺した。<br />
<br />
<br />
　翌日の放課後、吉島は必要な道具を全部用意して、あとは儀式を実行するだけって段取りになったが、直前になって、ひとりじゃ不安になってしまった。<br />
　そもそも旧校舎は立入禁止だし、昼でも薄暗くて、女の子が一人で行けるような場所じゃない。<br />
　そこで、中山は友達の天音瑞希に声をかけた。<br />
　「あのさ、これからちょっと付き合ってくれない？」<br />
　「いいけど、どこに？」<br />
　「旧校舎よ」<br />
　「はあ？なんでまた」<br />
　事情を説明すると天音は渋い顔をした。<br />
　「やめたほうがいいって。<br />
　それに勝手に旧校舎に入ったりしたら、先生に怒られるよ」<br />
　「やるだけやってみたいのよ。ね、お願い。別に瑞希は何もしなくてもいいから。ね？ね？」<br />
　「・・・うん、わかった。でも、私は本当に何もしないからね」<br />
　「ありがとう！」<br />
<br />
<br />
　二人はさっそく旧校舎に向かった。<br />
　「ねえ、春香！やるんなら早くやってよ」<br />
　天音は、さっさと帰りたくてしょうがなかったから、吉島をせかした。<br />
　「あ、ここにしようか」<br />
　オンボロの教室に入ると吉島は、儀式のための道具を取り出した。<br />
　吉島はまず、本にかかれた通りの魔法陣の作成にとりかった。<br />
　本に書かれている図案を一生懸命書き写している吉島の背中に向かって、天音はふと心に浮かんだ疑問を尋ねた。<br />
　「あのさあ、悪魔が実際にいたとして、本当に魂を犠牲にしてまで彼氏が欲しいわけ？」<br />
　「そう、私は生きているうちに幸せになりたいの。死んだ後のことなんて、どうでもいいわ」<br />
<br />
<br />
　やがて魔法陣は完成し、指定の位置に小瓶を置いて、吉島は中央に立った。あとは呪文を口にするだけ。<br />
　「瑞希も、魔法陣の中に入りなよ」<br />
　「いいって、それよりも一刻も早くこんなところから出たいんだから」<br />
　吉島は呪文が書かれたページを開いて、間違えないように慎重に唱え出した。<br />
　すると、教室は急激に闇に包まれた。<br />
　魔法陣の上方、空中にさらに黒い霧のようなものが沸き上がり、中から漆黒の闇が結晶したかのように、ゾクリとするような容貌の悪魔が現れた。<br />
　黒い衣を身に纏い、背中には大きなこうもりの翼を生やした悪魔は、人間でいうと青年ぐらいの年齢に見えた。<br />
　そいつは重く低い声で、吉島に言った。<br />
　「私を呼び出したのはお前か？」<br />
　それを耳にした天音は、悲鳴を上げながら、一目散に教室を飛び出してしまった。<br />
　「さあ、願いを言ってみろ。お前の魂と引き換えに、叶えてやろう」<br />
　「私、彼氏が欲しいんです。カッコいい彼氏が。あ、それと優しくてずっと私のそばにいてくれる人が良いです」<br />
　「ほう、容姿と性格がすぐれ、死ぬまで一緒に添い遂げてくれる男だな。そのような男が手に入るなら、魂を差し出すというのだな」<br />
　「はい、私は、生きているうちに楽しめれば、それでいいんです」<br />
　「ほう、お前は潔いのだな。そのような人間の魂なら、喜んでいただこう。<br />
　では契約を交わそう」<br />
　そして吉島は悪魔と契約した。<br />
<br />
<br />
　吉島に彼氏ができたのは、間もなくのことだった。<br />
　放課後、吉島がいつものように友達をおしゃべりしていると、突然一人の男子生徒が入ってきた。<br />
　その人は、誰もが思わず振り返るぐらいのかっこいいって評判の赤星先輩だった。<br />
　赤星は、密かにファンクラブがあるほど、女子に人気がある。<br />
　「春香、よかったら今日も一緒に帰らない？」<br />
　「あ、先輩！もちろんですよ」<br />
　「じゃあ、君の支度が終わるまで廊下で待ってるから」<br />
　「はい、すぐ行きますね」<br />
<br />
<br />
　「いつの間にあんな彼氏ができたのよ」<br />
　「あの赤星先輩でしょ？」<br />
　「どっちが告白したの？」<br />
　あれこれと聞かれて、吉島は天にも昇るような気持ちになった。<br />
　「うふふ、想像に任せるわ」<br />
　そう言い残した吉島が、赤星と二人で仲良く去って行くのを見ながら、みんなは羨望のため息を漏らした。<br />
　でも、その中に一人、心中穏やかでない人がいた。天音だ。<br />
<br />
<br />
　「彼女の胸のうちはどうだったと思う？」<br />
<ol>
<li><span style="font-size: x-large; color: #ff0000;"><strong>吉島さんが心配だった</strong></span></li>
<li><span style="font-size: x-large; color: #ff0000;"><strong>妬ましかった</strong></span></li>
</ol>　吉島が悪魔に魂を売って手にした幸せを見ていた天音は、心から祝福する気になれなかった。<br />
<br />
<br />
　ある日の休み時間、吉島が机の上のカードを並べて一人の友達に声を掛けた。<br />
　「栗山さん、占ってあげようか？」<br />
　「何それ？タロット？」<br />
　「ちょっと違う。恋愛が上手くいくかどうか見てあげるよ」<br />
　「じゃあ、お願いしよっかな、私に彼氏ができるかどうか、占ってよ」<br />
　「じゃあ、ここに座って」<br />
　吉島は、カードを並べて眺めていたかと思うと、近いうちに彼氏ができる、と言った。<br />
　「絶対に大丈夫だから。私が保証する」<br />
　それを見ていた天音は嫌な予感がしていた。<br />
<br />
<br />
　放課後、吉島と栗山が連れ立ってどこかに向かう姿が見えたので、天音は後を追った。<br />
　二人は旧校舎に入っていった。<br />
　天音は、吉島が悪魔召喚の儀式を行うつもりであることに気付いたが、旧校舎に踏み込む勇気はなかったので、引き返した。<br />
<br />
<br />
　数日後、天音は、隣のクラスの男子と並んで楽しそうに話しながら歩いている栗山を見かけた。<br />
　栗山の恋は見事に成就した。<br />
　それからというもの、吉島に占ってもらえば絶対に恋人ができるって噂が立つようになり、平凡な女の子だった吉島はすっかりクラスの人気者になった。毎日、彼女の元には、恋に悩める女の子たちが押し掛けるようになった。<br />
　中には、彼女のことを宗教の教主様みたいに崇める人いた。<br />
　そのうち吉島がこんなことを言うようになった。<br />
　「恋愛こそ人生のすべて、恋愛のためなら魂さえ捧げるべきよ！すべての女の子に恋愛の素晴らしさを伝える。それが私の使命なの！」<br />
　ここまでくると、もう立派な宗教だ。愛の伝道師、みたいな。<br />
　そう時間も経たないうちに、吉島のクラスの女子の大半に彼氏ができた。その中には、お世辞にもルックスがいいとはいえない子もいたが、そんな子までお望み通りの男の子とカップルになれた。<br />
　だから、吉島には何か神がかり的な力が宿っているだって、誰もが疑わなくなった。<br />
<br />
<br />
　ずっと沈黙を守っていた天音だが、クラスの異常な状態にようやく決心を固めた。<br />
　これ以上悪魔との契約者を増やすわけにはいかない。力づくでも止めなくちゃいけないって。<br />
　放課後になると、恋に焦がれる女の子がまた一人、吉島に連れられて旧校舎に誘い込まれていった。<br />
　吉島の周囲には、悪魔と契約済みの女の子たちが、付き人のように従っていた。<br />
　天音は、彼女たちの後をこっそりとつけていった。<br />
　吉島たちが一番最初に儀式をした教室に入ると、天音は扉の陰から、そっと様子を窺った。<br />
　ずらりと女生徒たちを従えて、吉島が教室の真ん中に立っている。その前には、魔法陣の中で一人の女の子が跪いている。<br />
　「私はこれから悪魔を呼び出すわ。あなたの死後、その悪魔に魂を差し出す契約をすれば、あなたの恋は成就するわ」<br />
　「悪魔！」<br />
　「心配しないで。生きている間は何も困ることはないから。その証拠にここにいる子たちは、何事もなく毎日を過ごしているでしょ？」<br />
　女の子が、悪魔と契約すると言うと、魔法陣に動物の血が供えられ、吉島の口から呪文が唱えられた。<br />
　その時、天音が「もうやめて！」と言いながら教室に飛び込んできた。<br />
　「こんなの間違っているわ。みんな、すぐに止めて！」<br />
　室戸は、魔法陣でひざまずいている女の子に駆け寄り、「悪魔と契約したって、いいことなんてないよ。今ならまだ間に合うから、逃げるのよ！」と説得すると、女の子は教室から逃げ出した。<br />
　吉島が呪文を全て言い終わると、辺りはまた黒煙に包まれた。また闇の中からあの恐ろしい悪魔が召喚された。<br />
　吉島は室戸天音を指さして言い放った。<br />
　「悪魔様、お願いです。あの女を始末してください！」<br />
　悪魔は地の底から響くような声で言った。<br />
　「・・・しかし、お前とは、すでに魂の契約をしている」<br />
　「ならば、あなたの望むものを何でも差し上げます！」<br />
　「そうか、そこまで言うのなら、お前の寿命をもらい受けよう。人間一人を殺すなら、10年というところか」<br />
　「・・・結構です。契約成立です」<br />
　「寿命まで差し出すなんて、正気なの？」<br />
　「いいの。私は太く短く生きる。<br />
　そして、女の子たちに幸せを伝える。人の恋を邪魔する者は排除する。<br />
　それが恋愛教の教主たる私の務め」<br />
　「・・・よかろう。お前の願い、聞き入れよう」<br />
　「ありがとうございます」<br />
　悪魔の瞳が怪しく光ると、天音は身動き一つとれないまま命を奪われた。<br />
<br />
<br />
　「天音さんは行方不明ってことになったわ。彼女の死体は影も形を見つからなくてね。<br />
　いまやすっかり恋愛教の教祖となった吉島さんは、まだこの学校にいるよ。<br />
　実は私も話しかけられたことがあってさ。その時はトイレで急いでいるってごまかして逃げたんだけど。<br />
　無害とはいえば無害なんだけど、一言で言えばやっぱり不気味なわけ。<br />
　吉島さんに盾突いた人間は消されるという噂があるから、ケチをつける生徒や先生はいないんだって。<br />
　あ、でもさ、この話を記事にしたら、坂上君、吉島さんに睨まれちゃうのかな？そして抹殺の対象になっちゃったり？<br />
　でも、逆に恋愛教の布教に貢献したって、褒められるかもしれないよ。<br />
　どっちになるのかは、記事ができてからのお楽しみだね、きゃははは」<br />
<br />
<br />
　福沢エンディング№16：恋愛教<br />
　CGギャラリー：52/124<br />
　71：悪魔召喚<br /><br /><a href="https://tirasinoura0809.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%91%E3%82%B7%E3%83%BC%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%9F%E6%80%96%E3%81%84%E8%A9%B11995%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%B7%A8/%E7%A6%8F%E6%B2%A2%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E2%84%9616%EF%BC%9A%E6%81%8B%E6%84%9B%E6%95%99" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>アパシー学校であった怖い話1995特別編</category>
    <link>https://tirasinoura0809.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%83%91%E3%82%B7%E3%83%BC%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%9F%E6%80%96%E3%81%84%E8%A9%B11995%E7%89%B9%E5%88%A5%E7%B7%A8/%E7%A6%8F%E6%B2%A2%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E2%84%9616%EF%BC%9A%E6%81%8B%E6%84%9B%E6%95%99</link>
    <pubDate>Fri, 18 Sep 2026 15:51:49 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tirasinoura0809.blog.shinobi.jp://entry/9231</guid>
  </item>
    <item>
    <title>しりとり</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
　今日のアカイロマンションはどうかな？<br />
<br />
<br />
　<a href="https://tirasinoura0809.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3/%E5%8D%88%E5%BE%8C6%E6%99%82" title="午後6時">午後6時</a>の選択肢でＣを選択。<br />
<br />
<br />
　「しりとり？」<br />
　春奈が怪訝そうな顔をしたので、良はしりとりオタクとしてしりとりは高度な遊びであることを力説し、「じゃあ、やるよ」と声を掛けた。<br />
　「え？やるの」<br />
　春奈が答えたので・・・<br />

<ul>
<li>Ａ：「もちろんだよ」</li>
&rarr;「良は卓球が好き？もしくはテニスでもいいんだけど。そんなにしりとりが好きなら、もっと強くなりたいんじゃないかと思って」「もちろんだよ」「じゃあさ、時間を有効に使うために自主練をした方がいいと思うの。ほら、あたしはしりとりきっと強くないし、一人で練習した方がきっとうまくなるって。はい、どうぞ」そう言い切った春奈は取り出したスマホの画面の目を落としてしまったので、良は一人でぶつぶつと単語を呟き始める。
<li>Ｂ：「やりません」</li>
&rarr;良は急に恥ずかしくなってしまった。</ul>
　<a href="https://tirasinoura0809.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3/%E5%8D%88%E5%BE%8C8%E6%99%82" title="午後8時">午後8時</a>へ。]]>
    </description>
    <category>アカイロマンション</category>
    <link>https://tirasinoura0809.blog.shinobi.jp/%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3/%E3%81%97%E3%82%8A%E3%81%A8%E3%82%8A</link>
    <pubDate>Thu, 17 Sep 2026 15:18:39 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tirasinoura0809.blog.shinobi.jp://entry/8990</guid>
  </item>
    <item>
    <title>オープニング</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />

<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tbody>
<tr>
<td>
<div style="border: 1px solid #95a5a6; border-radius: .75rem; background-color: #ffffff; width: 504px; margin: 0px; padding: 5px; text-align: center; overflow: hidden;">
<table>
<tbody>
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<br />

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　<a href="https://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BCXII-%E3%82%B6-%E3%82%BE%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%83%E3%82%AF-%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%B8-PS4/dp/B01N39862E?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&amp;crid=16HC154AHQKBZ&amp;dib=eyJ2IjoiMSJ9.HL7w1v_M6lVVKXhg5ytTWawEUvZswjXQSB-Og0Dh70ZRK7QV95RKpEoR-qI82c3fybm-lWHWuH7KgrleBXUNp7AFbpJP2BAhoHFogKS4M19pFRvKjoPXFXFiiI3Xsoejr_07tNi2xef6TWgnz4y62nT26v5WojJXtkrKiZbGFPIGWpqn3Y46o9Hs7TQJP1_kFwA6ty5BYtpe-lna7skmvDiLLLBoJ7oygo7lXtwB9O8.X74ZilYlEgpUV1beZ_UQdnSpQz8Fxbd3lzMxGs4PQ8U&amp;dib_tag=se&amp;keywords=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC12&amp;qid=1786828598&amp;s=videogames&amp;sprefix=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC12%2Cvideogames%2C195&amp;sr=1-2&amp;ufe=app_do%3Aamzn1.fos.35785624-70c4-44ae-a5c3-3f044f475d63&amp;th=1&amp;linkCode=ll2&amp;tag=mikuronasia09-22&amp;linkId=79832300f1dadc034cb79018593bae0f&amp;ref_=as_li_ss_tl" title="FINAL FANTASY XII THE ZODIAC AGE">FINAL FANTASY XII THE ZODIAC AGE</a>のプレイを開始！<br />
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　前バレンティア歴704年。<br />
　ダルマスカ王国王女アーシェとナブラディア王国第二王子ラスラの政略結婚するが、その直後にアルケイディア帝国はナブラディアへ侵攻し、ナブラディア王国は滅亡する。<br />
　続いて、アルケイティア帝国はダルマスカ王国侵攻を開始。ナルビナ城塞での決戦でラスラが戦死し、ナブラディア王家断絶する。この戦いでダルマスカ王国は戦力の大半を失い、城塞陥落。<br />
　アルケイディア帝国はダルマスカ王国に降伏勧告を行い、ダルマスカ国王ラミナスは無条件降伏を受け入れ帝国との和平調停に応じるため、ナルビナ城塞へ向かう。<br />
　同じころ、国王暗殺計画の情報を得たダルマスカ王国将軍のバッシュとウォースラは、王国兵を率いて国王暗殺を阻止するためナルビナ城塞へ向かう。<br />
　王国兵のレックスは17歳。戦争ですでに両親は亡く、唯一の肉親である2つ年下の弟を戦争から守るためバッシュの部隊に参戦し、国王暗殺阻止に動く。<br />
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　R：カメラ操作<br />
　L：移動<br />
　Y：パーティーメニュー<br />
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　将軍たちを先に行かせて、殿を務めるレックスが国王の前にたどり着くと、王国兵は全員死んでおり、国王も暗殺されていた・・・<br />
　バッシュは、国王を売国奴と罵り、レックスを剣で刺すが、王国兵に捉えられ、大逆者として処刑される。<br />
　ダルマスカ王国はアルケイディア帝国に無条件降伏し、ダルマスカ王国の唯一の王位継承者であるアーシェが自殺し、ダルマスカ王家は滅亡してしまう。<br />
　実績：<span style="font-size: x-large; color: #800000;"><strong>祖国のために</strong></span>をゲット！<br />
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　それから2年の時が流れ、帝国に占領されたダルマスカの王都ラバナスタで、レックスの弟のヴァンは、孤児グループのリーダー的存在になっており、下水道のネズミ退治や、帝国兵相手のスリなどをやって日銭を稼いでいた。<br />
　孤児仲間で幼馴染のパンネロから、ミゲロの手伝いを頼まれるヴァン。<br />
　ミゲロの依頼は、砂海亭に行ったまま戻らないカイツを呼び戻すことだった。<br />
　砂海亭で、トマジから、<span style="font-size: x-large;">クランレポート</span>、<span style="font-size: x-large; color: #00ff00;"><strong>オルアケアの腕輪</strong></span>、<span style="font-size: x-large;">ライセンス、あずかった伝票</span>をゲット！<br />
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　<span style="font-size: x-large; color: #0000ff;"><strong>対決！砂漠の赤い果実</strong></span>開始！<br />
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　砂漠から来た商人から、<span style="font-size: x-large;">頼まれた届け物</span>をゲット。<br />
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　クラン本部へ。<br />
　モンブランに話しかけると、セントリオのメンバーにしてもらえる！<br />
　<span style="font-size: x-large;">ポーション</span>&times;3をゲット。<br />
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　あずかった伝票で、東門を通行する。<br />
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　不器用な商人に、頼まれた届け物を渡すが、謝礼も何もない・・・<br />
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　ヴァンを<span style="font-size: x-large; color: #ffcc99;"><strong>シカリ</strong></span>にして、<span size="5" color="#ffff00" style="color: #ffff00; font-size: x-large; background-color: #0000cd;"><b>アクセサリ1</b></span>を習得！]]>
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    <category>FINAL FANTASY XII THE ZODIAC AGE</category>
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    <pubDate>Wed, 16 Sep 2026 15:26:16 GMT</pubDate>
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