今日のパラノマサイト FILE23 本所七不思議はどうかな?
午前10時台
志岐間邸
徹夜で調査してきた利飛太が、春恵の元を訪れる。
利飛太は、自分たちは滓魂の貯まった呪詛珠を奪い取ろうと目論でいるが、奪い取らなくても呪主と直接交渉して秘術を使わせてもらうのもアリか、と春恵に尋ねる。
春恵が、「もちろん」と答えたので、利飛太は、それにはそれなりの対価を提供しなければならないと説明すると、春恵は、「身代金のときのような後悔は絶対にしたくないから、お金に糸目はつけない」と答える。
春恵の答えを聞いた利飛太は、それを踏まえて作戦を立てることにする。
利飛太と呪主のことについて話す。
「交渉できそうな呪主にアテでにあるの?」
「いや、そもそも積極的に滓魂を集めている呪主が、存外少なそうだと思ってね。今朝のニュースは見たかい?」
「いいえ」
「実は昨晩から早朝にかけて、この区内で3人の変死体が発見されていて・・・」
「・・・という3件の変死遺体だそうだ。それぞれの身元はまだ発表されていない。これらは本所連続殺人事件として今ちょっとした騒ぎになっている」
「えっ、たったの3人なの?」
「そもそも呪主の滓魂であってもひとりふたりでは満たないはず。なのに七不思議の呪詛珠に対して滓魂が3人前はかなり少ないペースに思える。呪主たちは皆慎重派のようだね」
「せっかくの蘇りを・・・」
「滓魂を集めきった者はまだいなさそうだ。であれば、何かをエサにして焚き付ける必要があるかもしれない」
「それで対価なのね」
利飛太と呪主のことについて話す。
「積極的な呪主が現れていない。これは呪いを伸び覚ました者が意図していた事態なのか気になるところだね」
「えっ、呪いを呼び覚ました者がいるの?」
「呪詛珠を得た時に殺せと煽る声が聞こえたようだし、さすがにこれが自然現象だとは考えにくい。誰かがこの地に伝わる呪いに働きかけたはずだ。その目的は蘇りの秘術だろうがね」
「だったらその呼び覚ました当人も、呪主になるのではなくて?」
「呪いを起こした黒幕の目的が秘術であれば、呪主になって積極的に呪いで滓魂を集めるだろう。しかしそれはかなりの危険を伴う。ほかの呪主に命を狙われるからだ」
「だとしたら、呪主たちが消極的なほうが都合がいい?」
「そう、なのに実際は呪主になった者に「呪い殺せ」と煽っている。考えられることとしては、黒幕は自分で滓魂を集めるつもりはないのかもしれない」
「最初から呪主同士で争わせてから呪詛珠を奪うつもりで?」
「監視する手段があるならばそっちのほうがずっと安全だろう。僕が他人の呪詛珠を奪うのがアリだろうと考えたのもそういう理由からだよ」
「ならどうするの?」
「当然ながら黒幕自身が呪主になっている可能性も充分に残っている。正直、その黒幕は相手にしなくないな、どんな力を持っているかわからないからね。交渉するにしても奪うにしても、黒幕を出し抜いて滓魂を集めている者を接触せねばなるまい」
「どうやって?」
「そこは探ってみるしかないだろう」
利飛太と呪主のことについて話す。
「黒幕が呪主たちを煽って滓魂を集めているのだとするなら、そもそも本当に蘇りの秘術なんてあるの?」
「蘇りの秘術が呪主を動かすための虚偽に過ぎない可能性はあると思う。ただその可能性があるからといって、マダムは秘術を諦められるのかい?」
「無理」
「真実である可能性があるならば乗るしかないわけだ。ただ、まんまと呪いを使ってやる必要まではないがね」
利飛太と呪主のことについて話す。
「というわけで、昨晩発見した呪主と疑われる人物の身元を洗えるだけ洗ってみたよ」
「さすがのプロタンね」
「ありがとう。まずは呪主じゃないけど、僕らに接触してきた灯野あやめという女性。T美術大学に通う大学生で現在は緑町公園の近くのアパートでひとり暮らしをしている」
「住所まで、恐ろしいのね、プロタン」
「浮世絵を学べそうな美大を片っ端から電話して親族のフリをして聞き出したよ。ただここに来る途中で寄ってみたけど昨晩から自宅に帰った様子はなさそうだった」
「あのあと追跡したのではなくて?」
「追跡は失敗してしまったのだよ」
「まあ、プロタンがなんてことを」
「彼女の動きをどうにか知りたいものだけど、もう少し時間がかかるかもしれない」
利飛太と呪主のことについて話す。
「次は黒ずくめの長身の男。見た目が特徴的なので錦糸町付近で聞き込みをしたところうまく情報を得られた」
「まあ、圧巻の諜報力」
「その男はヒハク石鹸という会社の会長秘書をしている弓岡という人物だろう、とのことだった」
「ヒハク石鹸は昔からずっとこの町にあった会社。この十数年で急に大きくなった感じ」
「会長の女性がどても豪腕だと、数年前の経済ニュースで話題になっていたのを覚えている。業績も好調なので今こそ区内にある工場をフル稼働させたいところだろうけど、公害対策法で産業廃棄物の基準が厳しくなってから設備の古い工場は稼働停止しているものも多いそうだ」
「確かに、10年ほど前は化学工場の廃液も川に垂れ流しで、評判は良くなかった」
「まあそんな会社に勤める男があの時間に何をしていたのかは気になるところだね。ここに来る前にヒハク石鹸本社にも寄ってみたけど、まだ営業していなかった。あとで出直そう」
「美容の研究のために蘇生にも興味をもったとか?」
「それは面白い考えだ」
利飛太と呪主のことについて話す。
「昨晩はもうひとり怪しい中年男性とも遭遇したけど」
「滓魂を集めている様子があった、という男ね」
「その男性は中肉中背で顔もよく見えず、身元を特定できるだけの情報が得られていない」
「それは残念ね」
「ただ推理はできる。蘇りの秘術について記されて古文書を発見したとされる郷土史研究家がいてね。その新石英樹という人物の背格好がかさに目撃した男と同じくらいだった。
「そんな人物がいるの?だったら、呪いを起こした黒幕もそほ人が怪しいんじゃなくて?」
「うむ、その可能性もあるだろう。だから、ひとまずその男への接触は避けておこうと思う。もちろん情報は欲しいがね。だけどそこに飛び込むのは今じゃない」
利飛太と呪主のことについて話す。
「このあとまた呪主の確認に行くなら、まずはヒハク石鹸で黒ずくめの男かな。本社は南割下水通り沿いにあるよ」
利飛太と誘拐事件について話す。
「誘拐事件の犯人の件だが、ひとつ報告がある。さっき言った連続怪死事件のひとり。駒形高校の校庭で遺体で発見された男性とは、実は教師の城之内耕兵だ」
「なら、その人は呪主だったの?」
「可能性はあるがいずれにせよ、これで誘拐事件の事情を知る者がひたりとも死んでしまった、ということになる」
「ようやく進展しそうだったのに」
「それでも調べられるだけ調べてみようと思うが。さすがに白石美智代の自宅まではまだわからない。場所がわかったら訪ねてみてもいいだろう」
「ええ。わかった」
利飛太と連続怪死事件について話す。
「世間で言われている連続怪死事件は今朝発見された3人に加えて、1週間前に投身自殺した白石美智代や、旧安田庭園での警察官の変死も含まれるているそうだ」
「でも、その2件は七不思議の呪いとは別なのよね?」
「うむ、呪いの発生よりも前に死亡しているので別件のはずだが。ひとつ思うに、もしかするとそこに黒幕が噛んでいる可能性はあるかもしれない」
「えっ!」
「今回の七不思議を呼び覚ますための前段階として。タイミング的に本当に無関係として良いのか、という懸念からの推理だけどね。特に警察官の変死事件はむしろ呪いであってほしいと思うくらい不可解だ。被害者はそう簡単に遅れを取るような警察官じゃないはずだしね」
「詳しいのね」
「あながち、無関係でもなくてね。これは個人的な事情だけども」
「そう。じゃあ、そっちを調べて行けば黒幕に結び付くのかもしれないの?」
「そうだね。僕らの目的が黒幕探しならそっちから調べていただろう」
利飛太と連続怪死事件について話す。
「まだまだこれから呪い殺された被害者が発覚して増えるかもしれない。今日のニュースには気を付けておいたほうがいいだろう。さて、報告はこのくらいにして今日の調査を続けるとしようか。マダムはどうするかい?呪詛珠が使えないなら出歩いても大丈夫だと思うが」
「そうね、一緒に行く。この目で見定めたい」
「じゃあこのあとどこに行くかは依頼人であるマダムが決めてくれたまえ」
場所移動:南割下水通り
周囲を調べる→文化/社会:南割下水通り
ヒハク石鹸社屋を調べる→文化/社会:ヒハク石鹸、人物リスト:山森ナツヱ
利飛太は、ヒハク石鹸会長秘書の弓岡は、山森会長の指示で動いている可能性があり、それならば交渉は厳しいだろう、と話す。
利飛太に話しかけると、弓岡について、ヒハク石鹸に調べに行く。
戻って来た利飛太から、弓岡と直接接触して、昨晩遭遇した人物に間違いないことを確認したが、呪主ではなさそうだ、と報告を受ける。
弓岡は、七不思議の呪いを知っていたし、こちらが呪詛珠を持っていることにも勘付いていたとのこと。
利飛太は、弓岡とは昨晩遭遇したあと落とし物をしたのを尋ねる体で接触してみたが、弓岡から「あなたの持っている呪詛珠をこちらに引き渡してもらいたい」と言われた、と話す。
弓岡は、利飛太のことを呪主だと指摘したため、利飛太は、送り拍子木の呪詛珠を持っている、と答える。
弓岡は、呪詛珠が危険なものなので、当社で責任ももって処分するから引き渡すように、と言ってくる。
利飛太が、呪いの道具の処分が本当にできるのかを疑うと、弓岡は、神通力を持った山森会長がこの地で呪いが蔓延るなど許してない、と答える。
弓岡は、山森会長は、裏では霊媒師の我妙堂垂弦という名で除霊などの活動をしている、と教えてくれる。
利飛太が、そっちに呪詛珠がいくつ集まったのかを尋ねると、弓岡は「6個」だと答える。
利飛太は、呪詛珠を渡すことを同意し、大事なものなので別の場所に隠してあるからあとで持ってくる、と話すと、弓岡は、住所と電話番号を確認する。
利飛太は、弓岡がハッタリをかましていることに気付き、呪いについて知っているのに、滓魂の貯まっていない呪詛珠を必死に求めていることから、ヒハクが今回の呪いの黒幕の可能性もある、と話す。
そして、利飛太は、山森会長の神通力を持っているという秘密を、外部の人間に教えるということは、弓岡の出まかせか、ウワサを広げようとしているのだろう、と話す。
場所移動:緑町公園
周囲を調べる→文化/社会:緑町公園
利飛太の左上の葉を調べる→なめどり#07土場富ポポ十郎
利飛太に話しかけると、灯野あやめの家を調べに行ってくれる。
戻って来た利飛太は、あやめはまだ帰った様子はなかったが、周りに警察関係と思わしき人が張り込んでいた、と報告する。
場所移動:駒形高校
利飛太に聞き込みを頼む。
戻って来た利飛太から、城之内を殺したのは実は白石美智代の仕業という話があった、と報告を受ける春恵。
その根拠は2つ。
まずは、利飛太も聞いている「白石美智代に殺される」と数日前からぼやいていた点。
もうひとつは、昨晩遅くにこの学校付近で制服を着たおさげ髪の少女を目撃した、という証言が複数人あった点。
それから住所録を持っていた生徒から、白石美智代の住所を教えてもらったとのこと。
場所移動:白石美智代宅
白石宅を訪れた利飛太から、数日間留守のようだ、と報告を受ける春恵。
近所の聞き込みから、白石家はここ1年くらい近所でも評判が良くなったとのこと。
区内の一等地に住んでいた白石家は、主人が交通事故で死亡して母子家庭になったため、3年くらい前に母親の白石稔子と娘の美智代がここに越してきた。
1年ちょっと前に、前科持ちで稔子の内縁の夫と思われる岩井官吉郎が白石家に出入りするようになった。その岩井はすぐに暴力を振うので罵声や悲鳴がよく自宅が漏れていた。そのほかにも、夜な夜な怪しげな呪文のような声も聞こえてきて気味が悪かったそう。
それ以来、稔子は傷だらけで出歩く姿がよく見られるようになり、声を掛けても何も答えなくなっていった。
そして白石家も昼間でも雨戸を閉め切るようになり、完全に孤立していったらしい。
そして先週美智代が自殺してからは、岩井との関係はより険悪になり、稔子は心身を痛めついてに入院してしまい、それ以来岩井の出入り姿を見なくなったとのこと。
「どうしてそんな野蛮の人と交際なんてしてしまうの?」
「交際した途端手のひらを返したように態度が横柄にある例はよくある話だよ。そうでなくとも白石稔子は生活に相当困っていたようだし、娘を高校に進ませたいという願いもあり甘い言葉につい頼ってしまったんじゃないかな」
「ふうん、そういう世界もあるのね」
人物リスト:岩井官吉郎
場所移動:南割下水通り
ヒハク石鹸社屋を調べる→利飛太から、今朝発見された変死体のひとりは、ヒハク石鹸の従業員だった、という話をヒハク石鹸の社員が話していた、と言われる。
場所移動:白石美智代宅
利飛太に話しかけると、津詰と襟尾がやってくる。
今日のFINAL FANTASY XI ヴァナ・ディールコレクション4はどうかな?
ゴブリンの不思議箱で、アドゥリンダイヤルを使って、綺麗な漆黒蝶の羽、袋【鋭い黒石+1】、袋【鋭い緑石+1】、袋【丸い緑石+1】、袋【丸い白石+1】、袋【細い緑石+1】をゲット。
スペシャルダイヤルを使って、バブライラ、凍寒金剛をゲット。
ガレーキッチンから、巨大な大腿骨をゲット。
モーグリに話しかけて、各8万G払って、木立の魔法、鉱石の図誌を購入。
畑(ランク4)で謎の香草の種から、風のクリスタル、水のクリスタル、キングトリュフ、カッザムからし、ローレル、バニラをゲット。
謎の穀物の種から、風のクリスタル、水のクリスタル、氷のクリスタル、炎のクリスタル、土のクリスタル、雷のクリスタル、光のクリスタル、日輪の種子、パフボール、ブルーピース、タルタルライス、毒麦粉、ミリオンコーン、ククル豆、マーガレットをゲット。
謎の樹木の挿木から、氷のクリスタル、大鳥の羽根、アイアンナゲット、スチールナゲットをゲット。
木立(ランク5)から、風のクリスタル、光のクリスタル、闇のクリスタル、土のクリスタル、水のクリスタル、妖精のリンゴ、マヨイタケ、たまごナス、謎の香草の種、謎の野菜の種、謎の穀物の種、メープル原木、アッシュ原木、マホガニー原木、サルタ綿花、ウィンダス茶葉、ロンフォールマロン、亜麻、蜘蛛の網、クロウラーの繭、マージョラム、グリーンローカスト、キングローカスト、パインナッツをゲット。
鉱脈(ランク5)から、炎のクリスタル、氷のクリスタル、風のクリスタル、光のクリスタル、雷のクリスタル、土のクリスタル、水のクリスタル、闇のクリスタル、ミスリル鉱、クロマ鉄鉱、陸魚の鱗、金鉱、骨くず、甲虫のアゴ、大サソリの爪、陸ガニの甲羅、魚の骨、火成岩、スナッピングモール、鍮石、大羊の歯、砂金をゲット。
池(ランク5)から、ゴールドカープ、ピピラ、ダークバス、オオナマズ、ガビアルフィッシュ、エルシモニュート、カークォン、ブラスローチ、ブラックイール、三日月魚、カッパーフロッグ、ブラックゴースト、ヤユンパルウ、ウルプカザリガニ、錆びたバケツをゲット!
海(ランク5)から、グリモナイト、ブラックソール、コバルトジェリー、ギガントスキッド、シャル貝、コーンカラマリ、ムーリッシュアイドル、センローサーディン、ブルーテール、バストアプリーム、三眼魚、ベッフェルマリーン、キュス、ブラックプローン、コモンオクトパス、錆びたバケツをゲット!
漂着物から、リフレシュ、煙の出ているランプ、ロランベリーパイ、海老灯籠船、マネキンヘッド、ハイポーション、マネキンハンズ、マネキンボディ、やまびこ草をゲット。
モンスター飼育(レベル1)で、子羊☆2から、セルビナミルク、ラノリン、レッドローズ、レッサーチゴーをゲット。
子羊☆3から、ふん、セルビナミルク、メリーのミルク、ラノリン、レッドローズをゲット。
ガードに話しかけて、ミッション:バストゥークを離れて開始!
大工房に居るナジに話しかけて、プレジデントに会わせてもらう。
ルシウスから、領事への招待状をゲット。
北サンドリアのバストゥーク領事館へ行き、受付嬢に話しかけると、ライオンに遭遇する。
ライオンと、このミッションが終わったら、一緒に調査に行くことになり、ホラの岩で待ち合わせすることになった。
Helaku(ヘラク)領事と話をする。
ドラギーユ城にいる宰相のハルヴァーに話しかけて、盟-ハルヴァーをゲット。
バスドゥークに戻り、盟-ハルヴァーをクラリオン・スターに渡して、フェイス:ハルヴァーを習得!
南サンドリアを出て、西ロンフォールの北西にあるゲルスバ野営陣へ。
H-7の広場にいるWarchief Vatgit(ウォーチーフ・バットギット)を倒す。
領事館に戻り、Helaku領事に報告する。
南サンドリアの獅子の広場にいるゴンドボー(Gondebaud)に話しかけて、クエスト:新魔法フェイス(サンドリア)開始して、魔法学会の赤いカードをゲット!
北サンドリアのランペール門エグセニミル(Excenmille)に話しかけて、サンドリアのフェイス使用許可証、フェイス:エグセニミルをゲットして、クエストクリア!
ウィンダスへ。
ウィンダス港の領事館へ行き、貴婦人に話しかけてから、領事のMelekに話しかけると、モンスター討伐を依頼される。
マチュ・クチュに話しかけてワープして、石の区にある天の塔へ行き、クピピ(Kupipi)に話しかけて、黒光りしたカギをゲット。
セミ・ラフィーナ(Semih Lafihna)から、盟-セミをゲット。
森の区にいるウェタタ(Wetata)に話しかけて、クエスト:新魔法フェイス(ウィンダス)開始!
魔法学会の緑色のカードをゲットして、クピピに話しかけ、ウィンダスのフェイス使用許可証、フェイス:クピピをゲットして、クエストクリア!
ウェタタに話しかけて、フェイス:セミ・ラフィーナをゲット!
水の区から、西サルタバルタへ出てると、シャントットから、召集令状が届いた!
東端にあるギデアスへ。
バルガの舞台にあるバーニングサークルに入り、ブラックドラゴン+サーチャーとバトル!
闇の血族の証をゲット。
どうやら闇の王が復活して、獣人たちをまとめ上げているとのこと。
Melekに報告して闇の血族報告書をゲット。
大工房に戻り、プレジデントに報告。
冒険者ランク3になって、冒険者の証をゲット。
今日のPS4版くちなしアンプルはどうかな?45種、65階
65階から帰還して、バジルX270、タイムX274、クローブX286、レモングラスX211、ミルクシスルX216、ローズX183、アルファルファX230、ラベンダーX218、オリーブX172、ラズベリーX159、カカオX104。オレンジX152、カモミールX15、ジャスミンX5、バーベインX4、ベルガモットX6、唾液X221、腎臓液X251、肝臓液X210、胃液X212、黄t何十X73、粘液X28、黒胆汁X27、血液X35、短い神経X41、小さな肉片X26、肉片X23、脂X6、油X8、夏の気配X15、冬の気配X11、秋の気配X15、春の気配X13、夏のお気持ちx3、冬のお気持ち、秋のお気持ちX3、春のお気持ちX2、小さな精神のかけらX106、小さな立腹X43、小さな温厚X38、小さな憂鬱X13、小さな笑顔X41、小さな火のかけらX176、小さな水のかけらX221、小さな土のかけらX206、小さな空気のかけらX189、火のかけらX186、水のかけらX212、土のかけらX241、空気のかけらX203、火のかけらX6、水のかけらX4、空気のかけらX5、光のかけらX6、黒のかけらX18、どろどろX201、超どろどろX56、どろどろ過ぎX4、ふわふわX168、超ふわふわX62、ふわふわ過ぎX7、ぱちぱちX7、石X186、鉄X78、スズX72、銅X80、鉛X80、銀X14、水銀X2、土星の石X27、木星の石X8、火星の石X23、金星の石X3、木星の石X4、月の石X11、赤の色素X22、青の色素X3、緑の色素、黄色の色素X8、墨汁X6、修正液X5、レッドクオーツX29、ブルークオーツx3、グリーンクオーツX15、レモンクオーツX25、レッドタイガーアイX2、ホークスアイ、癒しの気配X6、癒しの水X9、癒しのキリッドX3、秘密の気配3、秘密の水X3、調和の薬、冷静の薬、思い出の薬X3、勇気の薬X2をゲット。
カモミールX12+黄胆汁X24+火のかたまりX18+レッドタイガーアイ→好火を習得!
夏の気配X32+春の気配X31+夏のお気持ちX7+春のお気持ちX7→攻撃力大大大上昇を習得!
冬の気配X34+秋の気配X33+冬のお気持ちX6+秋のお気持ちX7→防御超上昇を習得!
小さな水のかけらX153+水のかけらX51+水のかたまりX21→魔法防御超上昇を習得!
農地化
標本
今日のFINAL FANTASY XI ヴァナ・ディールコレクション4はどうかな?
ゴブリンの不思議箱を、スペシャルダイヤルで開けて、オリハルコンの鎖をゲット。
またアドゥリンダイヤルで開けて、袋【丸い緑石+1】をゲット。
星のきらめきX15で、またたく招待状をゲット。
エフェメラルモーグリ(Ephemeral Moogle)がモグガーデンにやってくる!
各星のきらめきX10で、ワークス腐葉土、ワークス撒き餌をゲット。
バストゥーク港にいるSkipper Moogleに話しかけて、各4万G払って、イケる!農業、木立は儲かるのか?、鉱石・宝石の秘密を、各8万G払ってこの漁網がすごい、海底二万マルムを購入。
畑(ランク4)で、謎の香草の種+ワークス腐葉土→炎のクリスタル、水のクリスタル、デスボール、タルタルライス、ブラックペッパー、白金の葉、極太バローワームをゲット。
謎の香草の種+ふん→水のクリスタル、キングトリュフ、ブラックペッパー、ハバネロ、デスボール、カザムからしをゲット。
謎の香草の種→氷のクリスタル、土のクリスタル、炎のクリスタル、キングトリュフ、デスボール、カザムからし、マウラのにんにく、ローレル、ブラックペッパー、バニラ、サフランの花、セージ、ハバネロをゲット。
謎の果物の種→土のクリスタル、光のクリスタル、氷のクリスタル、ミスラントマト、キトロン、ヤグードチェリー、ウォーターメロンをゲット。
木立(ランク4)から、炎のクリスタル、雷のクリスタル、光のクリスタル、風のクリスタル、水のクリスタル、闇のクリスタル、氷のクリスタル、土のクリスタル、フィクリカ、妖精のリンゴ、胡桃、マヨイタケ、たまごナス、ウィンダス茶葉、エルム原木、マホガニー原木、エボニー原木、サルタ綿花、亜麻、クロウラーの繭、モコ草、謎の香草の種、謎の野菜の種、謎の果物の種、謎の穀物の種、ロンフォールマロン、メープル原木、ウォルナット原木、アッシュ原木、ドッグウッド原木、蜘蛛の網、虫の翅、レッドローズ、謎の樹木の挿木、木霊の根、マージョラム、グリーンローカスト、どんぐり、スナッピングモール、パインナッツ、ウルンダイ原木をゲット。
鉱脈(ランク4)から、炎のクリスタル、氷のクリスタル、土のクリスタル、光のクリスタル、風のクリスタル、雷のクリスタル、水のクリスタル、闇のクリスタル、ミスリル鉱、陸魚の鱗、骨くず、陸ガニの甲殻、大羊の歯、魚の骨、コウモリの牙、甲虫のアゴ、大サソリの爪、クロマ鉄鉱、スナッピングモール、火成岩、砂金をゲット。
池の網(レベル5)から、堀ブナ、レッドテラピン、ピピラ、ゴールドカープ、ブラックイール、ピピラ、オオナマズ、三日月魚、ブラックゴースト、ダークバス、ガビアルフィッシュ、ブラスローチ、ザリガニ、カッパーフロッグ、エルシモニュート、ヤユウバルウ、カークォン、錆びたバケツをゲット!
海の網(レベル5)にワークス撒き餌を使用して、グリモナイト、ブラックソール、ブルーテール、ムーリシュアイドル、コバルトジェリー、バストアブリーム、ギガントスキッド、三眼魚、ベッフェルマリーン、コモンオクトパス、センローサーディン、グリーティ、シャル貝、キュス、コーンカラマリ、ブラックプローン、錆びた銭、錆びたバケツをゲット!
漂着物から、メロンジュース、ハイポーション+2、エクスポーション+2、アルタナムルスム、毒消し、クエイク、ゲット。
Green Thumb Moogleに竜眼をトレードして、Kuyin Hathdenna(クイン・ハスデンナ)が畑と池の網のアシスタントをしてくれるようになった!
Green Thumb Moogleに錆びた銭をトレードして、Susuroon(ススルン)が畑と海の網のアシスタントをしてくれるようになった!
Green Thumb Moogleに極太バローワームをトレードして、Yeestog(イーストッグ)が木立と鉱脈のアシスタントをしてくれるようになった!
モグガーデンの畑、木立、鉱脈、池、海のランクが平均4以上になって、ススルンのアシスタント解放ずみになった状態で、Green Thumb Moogleに話しかけると、クエスト:子羊を放ってみるクポ開始!
モグガーデンにススルンの息子のChacharoon(チャチャルン)と子羊がやってくる。
チャチャルンに話しかけて、ヒツジの飼育開始!
ヒツジに触って、チャチャルンに報告する。
Green Thumb Moogleに話しかけて、クエストクリア。
続いて、モグガーデンがオプスキュア・クラブたちの襲撃を受けて、クエスト:ごはんをあげてみるクポ開始!
ヒツジにラテーヌキャベツを食べさせる。
エリアチェンジしてモグガーデンに戻ってきたら、ヒツジが、オプスキュア・クラブの襲撃からチャチャルンを守って、死んでしまっていた・・・
クエストクリア。
続いて、クエスト:悲しむだけじゃだめクポ開始!
チャチャルンが欲しがっている木綿糸をGreen Thumb Moogleに渡すと、マトンのローストをゲットして、クエストクリア。
モンスター飼育(ランク1)で、ヒツジの飼育開始!
なでると喜ぶ。
餌はモコ草で。
アイテム採取で、ふん、ライラック、羊毛、ラノリン、セルビナミルクをゲット。
☆2に成長して、アイテム採取で、レッドローズ、羊毛、レッサーチゴー、ラノリンをゲット。
今日のVampire Survivors ( ヴァンパイアサバイバーズ )はどうかな?
ドンマリオで狂乱の森をプレイ!
生存時間 30:06(最大)
獲得した金貨:2991枚
レベル60
倒した敵の数:15417
王の聖書:レベル8
軌跡の魔弾:レベル8
ニンニク:レベル8
鞭:レベル8
不浄の典礼:レベル1
皆殺しの魔弾:レベル1
魂食らい:レベル1
十字架:レベル8
血染めの鞭:レベル1
雷の指輪:レベル4
封魔の書:レベル5
命のトマト:レベル4
鎧:レベル4
命の器:レベル5
クローバー:レベル5
複写の輪:レベル2
スカル・オー・マニアック:レベル2
アチーブメント 49/136
呪い+10%以上の状態で20分間生き残る→ラマ解放!
王の聖書を進化させる→金貨500枚ゲット。
コレクション 57/162
不浄の典礼
今日のファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼアはどうかな?
灰の陣営にいるハムジ・カーに話しかけると、炎牙衆がミコッテ族を襲い、攫って行ったとのことで、生き残りから話を聞いてくるように言われて、クエスト:孤独なる復讐開始!
ザンラク脇本陣にいるルーン・ガーに話しかけて、キャバルリー・ドレイクに騎乗する。
キャバルリー・ドレイクの炎の息を燃油の樽に3回使って、爆発させる。
ルーン・ガーと合流したら、生き残りのウ・ナパから、ルーン・ガーが姉のウ・ルーンだと言い出すが、ルーン・ガーは否定する。
忘れられたオアシスに戻ったウ・ナパから、ルーン・ガーは間違いなくウ・ルーンだから、協力してあげて、と言われる。
涼し気な目元の狩人から、自分とウ・ルーンは母親は違うが先代族長の娘たちで、ウ・ルーンは5年前に母親ともども亡くなった、と言われる。
目つきの鋭い狩人から、ウ族とアマルジャ族は昔から狩場をめぐって争いを続けている、と言われる。
甘い香りの狩人から、狩りに出ていた一族が5年前と同じようにアマルジャ族に襲われた、と言われる。
厳しい顔つきの狩人から、ウ・ルーンは虫も殺させないような子だったが、アマルジャ族に攫われた、と言われる。
灰の陣営にいるルーン・ガーに話しかけると、5年前、アマルジャ族に攫われて砂漠で死にそうになっていたときに、ハムジ・カーに会い、その時に「死ぬなら捨て置く、生きるなら戦え」と言われて、それ以来、過去を捨て復讐の鬼と化した。アマルジャ族の戦士の証として仮面をつけている、と言われる。
ハムジ・カーに報告して、クエストクリア!
友好度が認定になった!
アチーブメント:灰の一党:ランク2をゲット!
今日のVampire Survivors ( ヴァンパイアサバイバーズ )はどうかな?
キャラクター強化で、防御力1・2・3、攻撃範囲1、弾速1、効果時間1、素早さ1、回収範囲1を習得!
クレーリチで狂乱の森をプレイ!
生存時間 15:27
獲得した金貨:780
レベル34
倒した敵の数:5434
ニンニク:レベル8
聖水:レベル8
王の聖書:レベル7
ナイフ:レベル3
魔法の杖:レベル5
斧:レベル2
魂食らい:レベル1
命のトマト:レベル2
腕甲:レベル3
マスク・オー・スカル:レベル1
引き寄せのオーブ:レベル1
アチーブメント 47/135
ニンニクを進化させる→金貨500枚ゲット。
コレクション 56/162
魂食らい
今日のファイナルファンタジーXVIはどうかな?
サンブレク皇国領グレートウッドへ。
シナリオ:ドミナントの行方開始!
トルガルがパーティーに参加!
オートトルガルの腕輪をゲット!
グレートウッドを進む。
アイテムポストから、学者の眼鏡、ケットシーのラッキーチャーム、ブレイブハートをゲット!
ウォーグウルフを倒して、丈夫な皮をゲット。
ダウンスラストを習得!
北部に黒の一帯が広がっているため、北部にヌシが南下してきていた。
バンパイアソーンを倒して、魔法灰をゲット。
キラキラポイントから、戦鉱石、魔物の牙X2をゲット。
ドラゴンエイビスとバトル!
トロフィー:抜群の連携をゲット!
竜の尖爪、魔物の牙X15、経験値12、アビリティポイント30、500Gをゲット。
キラキラポイントから、ポーション、鉄生糸をゲット。
ナビゲーション機能が強化され、L3長押しでトルガルが案内してくれる!
キラキラポイントから、魔法灰、魔物の牙X2、ポーション、丈夫な皮X2をゲット。
ファーヴニルとバトル!
地竜の鱗X2、戦鉱石X40、経験値28、アビリティポイント70、1000Gをゲット。
シドは、召喚獣ラムウのドミナントだった。
シドが、人として扱われていないドミナントとベアラーの保護しているのは、自分は人と同じように死を迎えたいだけだ、と話す。
キラキラポイントから、ポーション、ハイポーション、丈夫な皮X2をゲット。
ホーネットを倒して、魔物の牙をゲット。
キラキラポイントから、戦鉱石、ポーション、ポーション、魔法灰をゲット。
ランジを習得!
ドラゴンエイビスがいた場所の宝箱から、メテオライトをゲット。
キラキラポイントから、ポーション、魔物の牙X2、ポーション、ハイポーションをゲット。
ベネディクタ率いるウォールードの密偵部隊と遭遇。
暗夜の渡烏とバトル!
ちからの勲章、鉄生糸X30、メテオライト、経験値99、アビリティポイント90、1500Gをゲット。
アレテ・ストーンにアーケードモードとリプレイモード解禁!
シドの隠れ家に戻ると、カローンとブラックソーンの品ぞろえが増えた!
今日のVampire Survivors ( ヴァンパイアサバイバーズ )はどうかな?
成長効率3・4・5、運1・2・3でキャラ強化!
ポルタで、狂乱の森をプレイ。
生存時間 9:50
獲得した金貨:313
レベル:9
倒した敵の数:1917
雷の指輪 レベル9
鞭 レベル2
炎の杖 レベル1
斧 レベル2
ナイフ レベル3
命のトマト レベル1
スカル・オー・マニアック レベル1
コレクション 54/162
スカル・オー・マニアック
ジェンナーロで狂乱の森をプレイ。
生存時間 30:02(最大)
獲得した金貨:4372
レベル:64
倒した敵の数:12673
ナイフ:レベル9
軌跡の魔弾:レベル9
十字架:レベル9
魔法の杖:レベル9
ニンニク レベル9
無限の刃:レベル1
皆殺しの魔弾:レベル1
ヘブンソード:レベル1
聖なる杖:レベル1
王の聖書:レベル8
クローバー:レベル9
腕甲:レベル9
白紙の学術書:レベル9
引き寄せのオーブ:レベル5
王冠:レベル5
複写の輪:レベル1
ティラギス:レベル1
アチーブメント 46/135
狂乱の森で棺を見つけ出し、開ける→プニャーラ解放!
狂乱の森で巨大なブルー・ヴィーナスを倒す→ハイパー狂乱の森解放!
ハイパーモードを2ステージ分アンロックする→ハイパー緑の地解放!
ナイフを進化させる→金貨500枚をゲット。
コレクション 55/162
無限の刃
今日のファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼアはどうかな?
アルフィノに話しかけると、砂の家に報告しに戻ることになり、クエスト:かすかな灯火開始!
砂の家でアルフィノに話しかけて、クエストクリアして、オルタード・ヘヴィミスリルアーマーをゲット!
イダとヤ・シュトラから、ミンフィリアとパパリモは帝国に連れ去られて、カストルム・セントリに囚われている、と言われる。
ペスパーベイに来たので、クエストを受けて、カルンとオーラムヴェイルをコンテンツファインダーに登録!
ヤ・シュトラから、ミンフィリア救出を頼まれて、クエスト:反抗の布石開始!
ドラゴンヘッドにいるポルトゥレーンに話しかけて、クエストクリアして、オルタード・ウールブレーサーをゲット!
ポルトゥレーンからは、カストルム・セントリに捕虜が運び込まれたことと、クルザスに飛空艇が不時着しガーロンド・ワークスの社員2名が逃げている、と聞かされる。
目撃情報から、その2名はビックスとウエッジらしい。
ポルトゥレーンに話しかけると、帝国の情報はゼーメル要塞から得られる、と言われて、クエスト:帝国を見張る目開始!
ゼーメル要塞にいるブリセルに、ブリセル宛の書簡を渡すと、オーラムヴェイルにいるピエルモンから話を聞くようにいわれる。
オーラムヴェイルにいるピエルモンに話しかけて、クエストクリアして、アラグ金貨をゲット。
ピエルモンから、脱走者2名がこの辺りに来ていたので足跡がある、と言われて、クエスト:ふたりの脱走者開始!
雪中の足跡をたどる。
橋の下に隠れているウエッジを発見し話を聞くと、ビッグスは敵を引き付けてウェッジと別の方向に逃げたとのこと。
シドとの待ち合わせ場所である秘石の塔へ行き、アベリに話しかけて、クエストクリア。
ウェッジに話しかけて、ビッグスを助けてほしい、と頼まれて、クエスト:ビッグスの捜索開始!
アベリから、ハルオーネの射目に逃げ込んでいるかも、と言われる。
行ってみたがビッグスはおらず、ウェッジに報告して、クエストクリア。
ウェッジに話しかけると、再度ビッグス捜索を頼まれて、クエスト:炉には炎を、回せ歯車開始!
イニアスに話しかけると、聖ダナフェンの旅程にいるかも、と言われる。
行ってみると、帝国軍に囲まれているビッグスを発見!
ヤ・シュトラとイダとともに帝国軍からビッグスを守る。
ウェッジに報告して、クエストクリア。
今日のデモンゲイズ エクストラはどうかな?
黒い檻でレベル上げ。
戒/-コメットへ。
ゴブリンを倒して、干し肉、気付け薬をゲット。
小マンタールの像、羽毛布団をゲット!
魔物の群れを倒して、食べられる野草、神歴銅貨をゲット。
コメットシードを倒して、魚貝のくん製、神歴銅貨をゲット。
ゴブリンキングを倒して、虹色の小瓶をゲット。
戒-マルスへ。
マジックバジルをゲット。
オーガを倒して、オレンジをゲット。
魔物の群れを倒して、風の小瓶をゲット。
ホブゴブリンを倒して、柔軟なヒゲ、鉄片をゲット。
ファイアーフライを倒して、傷薬、食べられる野草、ビールをゲット。
干し肉をゲット。
ダメージ床があるので、デモンの付け替えしに竜姫亭に戻り、家賃の570Gを支払う。
再度、戒-マルスへ。
魔物の群れを倒して、聖歴銅貨、銅のジェムをゲット。
聖歴銅貨、千年樹のシェルフをゲット!
ファズストーンを倒して、マジックハーブ、アクセのジェム、立派な鱗皮をゲット。
オーガを倒して、体術の書、見事な牙をゲット。
隠し扉の先に進む。
ダメージ床地帯へ。
宝の地図紫の二(業火の揺籃X14:Y07):マルスで蹴って、増量のジェムをゲット。
ダメージ床地帯を抜けて、ショートカット開通!
サークルに無名のジェムX3を捧げて、召喚したホブゴブリンを倒して、サークル制圧!
癒しの肌着X2。、マジカルチュニック、剣のジェムをゲット!
今日のアパシー学校であった怖い話1995特別編はどうかな?
1人目は荒井昭二を選択→シナリオ:誕生日プレゼント→荒井エンディング03~05
2人目は風間望を選択→シナリオ:五百円硬貨→風間エンディング10
3人目は細田友晴を選択→シナリオ:夜泣き石→細田エンディング13・14
4人目は岩下を選択。
岩下明美は3年A組の生徒。
いきなり人の裏切られたことがある?と聞いてきた。
- あります
- ありません
今度は、人を裏切ったことはある?と聞いてきた。
- あります
- ありません
岩下は、「人間は結構知らずに他人を裏切っているものよ。人が人を裏切るって簡単なことなのよ。そして良心は痛まないわ。うふふ。あなただって人の10人や20人平気で裏切っているんだから。例えば、両親の期待。あなたは裏切り続けたのじゃないかしら。でも、あなたの心は痛まないでしょ。それから友人。友人との約束を破ったあるんじゃなくて。」と続けた。
そして、岩下は、「私の話を聞いて、本当に人を裏切ったことはないの?」と聞いてきた。
- ある
- ない
岩下に、「あなたの命の値段は、いくらなのかしら?」と聞かれる。
- 命の値段はつけられない
- 自分の値段は人より高い
- 自分の値段は人より安い
去年、鳴神学園に塚田明という生物の先生がやってきた。
いつも口癖のように「命は尊いものです。価値は計り知れません。皆さん、命は大切にしてください」と教えを説いていた。
自分では、授業で動物を殺しているくせにそんな恥知らずなことを言っていた。
「動物は人間のために殺される。だから、感謝の気持ちを持って、動物に接するのです」と言うのだ。
命の値段が計り知れないというのであれば、どうして動物を殺せるのだろう。どうして他の命を犠牲にしてまで人間は生きて行けるのだろう?
まさか、人間の命だけは尊いと考えているのかしら。だとしたら、それは先生のエゴだ。
そんな塚田の教え子に中間正平という生徒がいた。
彼は塚田の教えを素晴らしいと感じて、命を大事にしようと思った。
でもそう思えば思うほど疑問が生じた。それは、本当に命は尊いのか。価値は計り知れないのか。そもそも命とはなんなのか。
価値が計り知れないといっても、命の価値がわからなければ、どれほど大切なものかわからない。価値がわからないものは、大切に思えない。
そうして中間は命の価値を知りたい、と強く思うようになっていった。
そして、中間は命の価値を知るために行動を起こした。
「あなたの命を売ってください」と書いたビラを学校中にばら撒いたのだ。
当然、職員室で大目玉をくらい、塚田から何時間も、命を粗末にするな、と説教をされた。
そんなある日、中間の元に早乙女弘樹という生徒が訪れて、「僕の命をいくらで買う?」と言ってきた。
命の値段がわからなくてあんなビラを撒いた中間は、答えることができず黙っていた。
すると早乙女は「命を売ってくれといいながら、買わないのはどういうつもりだ。買わないと殺す!」と言い出した。
それからというもの、早乙女は「命を買わなけれ殺す」と言いながら、中間を付け回した。
中間は泣きながら謝り続けたが、早乙女は許してくれなかった。
このままでは殺されると思った中間は、殺されるくらいなら自殺しようと思った。
そして、中間は、自室で首を吊ろうとロープの輪っかに首をかけようとした瞬間、命に値段はつけられないものだってことに気付いた。
自殺を思いとどまった中間は、命の値段を知ろうとした自分の愚かさに気づき、早乙女に言おうと決意した。
が、中間が早乙女を探すが、なかなか会えない。
そんなとき、中間は、数年前理科室で首を吊って死んだ少年の噂を耳にした。
少年の名前は早乙女弘樹。
数年前に自殺した生徒が中間を付け回していたのだ。
彼は命の尊さを教えるために、自分を付け回していたのだ、と知った中間は、それからというもの、本当に命を大事にし、生き生きと暮らしている。
「早乙女君は、中間君に命の尊さを教えようと思って現れたのかしら?本当は一人でいるのが寂しくて、道連れにしようとしたんじゃないのかしら。だって中間君は早乙女君のせいで自殺を考えていたんでしょ。そう考えたほうが自然じゃないかしら。あなた、命に値段はつけられない、と答えたわよね。嘘を吐かずにそんなことを思えるあなたなら、何が起こっても都合のいいように解釈できるかも。知らぬが仏、ふふ、いい言葉よね」
岩下エンディング05:知らぬが仏
今日のPS4版くちなしアンプルはどうかな?
63階の下で双子に出会い、ここにあった死体を殺したのはホムンクルスのあなたたちなのか?と質問するイレーヌ。
トーマスは、「適当なことをいってくれるじゃないか」と答え、メアリアンは「どこまで知っているの?」と話す。
イレーヌは、「あなたたちがダンジョンから自由になろうとして、ダンジョンを管理する錬金術師を殺したの?本当は錬金術師はあなたたちを自由にしようとしていた」と話すが、トーマスは、「あいつは、僕たちを自由にいようなんて考えるはずがない」と激怒しながら否定し、メアリアンは「全く真実が見えていないのかしら?」と話す。
64階から帰還して、バジルCX272、タイムX283、クローブX272、レモングラスX228、ミルクシスルX217、ローズX172、アルファルファX217、ラベンダーX220、オリーブX169、カカオX142、オレンジX190、カモミールX8、ジャスミンX3、バーペインX6、ベルガモットX5。唾液X220、腎臓液X242、肝臓汁X218、胃液X210、黄胆汁X62、粘液X35、黒胆汁X39、血液X27、短い神経X21、小さな肉片X32、肉片X29、脂X9、油X6、夏の気配X16、冬の気配X13、秋の気配X12、春の気配x12、夏のお気持ちX7、冬のお気持ちX3、秋のお気持ちX2、春のお気持ちX2、小さな精神のかけらX110、小さな立腹X43、小さな温厚X35、小さな憂鬱X10、小さな笑顔X42、小さな火のかけらX177、小さな水のかけらX217、小さな土のかけらX211、小さな空気のかけらX204、火のかけらX207、水のかけらX195、土のかけらX259、空地のかけらX225、火のかたまりX3、水のかたまりx7、土のかたまりX4、空気のかたまりX6、光のかけらX6、黒のかけらX16、どろどろX164、超どろどろX66、どろどろ過ぎX3、ふわふわX168、超ふわふわX74、ふわふわ過ぎX7、ぱちぱちX12、石X174、鉄X86、スズS98、銅x79、鉛x78、水銀X3、土星の石X19、木星の石X22、火星の石X32、水星の石X3、月の石X8、赤の色素X21、青の色素X6、緑の色素X4、黄色の色素X4、墨汁X8、修正液X6、虹の色素、レッドクオーツX33、ブルークオーツX2、グリーンクオーツX14、レモンクオーツX26、レッドタイガーアイX5、ホークスアイ、癒しの気配X3、癒しの水X10、癒しのキリッドX5、秘密の気配X3、秘密の水X3、調和の薬X2、冷静の薬X4、思い出の薬X2、勇気の薬X32をゲット。
農地化
標本
今日のFINAL FANTASY XI ヴァナ・ディールコレクション4はどうかな?
シャントット帝国の陰謀開始。
ゴブリンの不思議箱で、ダイヤルキー#Abを使って、武王の免罪符・頭、海王の免罪符・両脚、火星の免罪符・両手、太白の免罪符・両手、海霊の免罪符・両足、辰星の免罪符・両手、ホブゴブリンパイ、ゴブリンパイ、真龍の免罪符・両手、冥王の免罪符・両足、ゴブリンチョコ、歳星の免罪符・両足、螢惑の免罪符・両脚をゲット。
ゴブリンの不思議箱で、スペシャルダイヤルを使って、闇の脚具・風、白砂、彫金キット15をゲット。
ウィンダス石の区のモグハウス前にいるオジャ・ラワシュに話しかけて、クエスト:一輪のお花がほしいにゃ開始!
ライラックを渡して、クエストクリア。
モグハウスの2階がオープンし、モグ金庫2をゲット。
さっそく2階をモグの中庭にリハウスした。
ガレーキッチンから、草粥をゲット。
ログインキャンペーンで、モーグリベッドを交換!
Tococoを倒して、アルミジェレースをゲット!
バストゥーク港にいるSkipper Moogleに話しかけて、各1万Gで『たね★うえ!』、『ヨサクによろしく』、『季刊みすりるまらそん』、『意地と根性の真実』、『採りごろ採られごろ』、各2万Gで『はじめての農業』、『アドゥリンの庭園』、『たのしい採掘』、『る・ふぇ・こ・の?』、『ススルンの大漁やよー!』、各4万Gで『イケる!農業』、『ボク悪いさかなじゃないよ』を購入して、畑ランク3、木立ランク3、鉱脈ランク3、池の網ランク4、海の網ランク4になった!
畑で、謎の穀物の種→土のクリスタル、炎のクリスタル、氷のクリスタル、水のクリスタル、風のクリスタル、雷のクリスタル、光のクリスタル、ククル豆、ライ麦粉、パフボール、サンゴタケ、日輪の種子、ブルーピース、サンドリア小麦粉、マーガレット、タルタルライス、毒麦粉、サンドリアカロット、ミリオンコーン、ククル豆、デュラムセモリナ粉をゲット。
謎の野菜の種→氷のクリスタル、雷のクリスタル、光のクリスタル、闇のクリスタル、風のクリスタル、土のクリスタル、ラテーヌキャベツ、シモカブ、ワイルドオニオン、ナパ、ブロッコリー、バードック、チョイ、グロウベルグレタス、ジンジャー、ポポトイモ、ライラックをゲット。
木立から、たまごナス、闇のクリスタル、土のクリスタル、炎のクリスタル、雷のクリスタル、マヨイタケ、ヤグートチェリー、妖精のリンゴ、たまごナス、エルム原木、メープル原木、アッシュ原木、謎の樹木の挿木、謎の野菜の種、謎の果物の種、謎の穀物の種、謎の香草の種、水のクリスタル、氷のクリスタル、風のクリスタル、光のクリスタル、胡桃、ウォルナット原木、マホガニー原木、サルタ綿花、パインナッツ、蜘蛛の網、亜麻、キングローカスト、ウィンダス茶葉、ロンフォールマロン、ドックウッド原木、虫の翅、、マグワート、クロウラーの繭、マージョラムをゲット。
鉱脈から、水のクリスタル、闇のクリスタル、氷のクリスタル、土のクリスタル、雷のクリスタル、光のクリスタル、風のクリスタル、隕石、黒鉄鉱、骨くず、大羊の歯、陸ガニの甲殻、甲虫のアゴ、砂金、ミスリル鉱、陸魚の鱗、金鉱、コウモリの牙、スナッピングモール、大サソリの甲殻、大サソリの爪、火成岩、魚の骨をゲット!
池から、ピピラ、オオナマズ、三日月魚、エルシモニュート、ヤユンパルウ、カークォン、堀ブナ、レッドテラピン、ブラックイール、ウルプカザリガニ、ダークバス、カッパーフロッグ、ザリガニ、錆びたバケツをゲット!
海から、ゼブライール、コバルトジェリー、ググリュートゥーナ、ブルーテール、ムーリシュアイドル、ブラックプローン、コーンカラマリ、バーナクル、コモンオクトパス、センローサーディン、ワカメ、アジェ、バストアブリーム、ベッフェルマリーン、シャル貝、キュス、錆びたバケツをゲット!
漂着物から、ハイポーション+2、南玉、エクスポーション、黒虎の毛皮、夏石、メロンパイ、森のソテー、銅鉱、カルゴナルゴの粘土、亜麻糸、ヤグードドリンク、ハイエーテル、やまびこ薬、ナットペレットをゲット。
今日のルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団はどうかな?
ウンブラム1階へ。
カラブラヘッドを倒して、泥岩、幻覚液ノ瓶をゲット。
トレジャーポイントから、正義の天秤、幸せ招待券。アリスのチーズパンをゲット。
宝箱から、刀剣さざ波(レア)、鉄の戦兜、熱血魅惑の衣装(レジェンダリィ)をゲット!
2階へ。
宝箱から、マロニエ弓、簒奪の槍鎌、衛生の結魂書、ヤモリの黒焼きをゲット!
魔物の群れを倒して、泥岩、衛生の結魂書をゲット!
トレジャーポイントから、綺麗な奥歯、アリスのチーズパン、幸せ招待券、ゴマウサギをゲット。
3階へ。
宝箱から、金貨袋、戦術槍、ミラージュ戦甲(エピック)をゲット!
トレジャーポイントから、幸せ招待券、ロリータビスチェをゲット。
4階へ。
魔物の群れを倒して、鉄の戦兜をゲット!
トレジャーポイントから、すごい肉斬り包丁をゲット。
5階へ。
ジャンプした先の黄金の宝箱から、やわらかルーンメイル(エピック)、かちこちルーンメイル(エピック)をゲット!
トレジャーポイントから、綺麗な奥歯をゲット。
小部屋の黄金の宝箱から、悪魔の免罪符(レア)をゲット!
宝箱から、幸運のコインをゲット!
6階へ。
蛇の大鍵がないので、扉が開けられないが、壁を壊して部屋に侵入し、黄金の宝箱から、クックとキキの冒険、愛ゆえに愛あり、頑固一徹物語、なんとかなるさ、死んだらおしまい、ある男の不運な一生、大紳士読本、石の本-石の全て-、ひれ伏せ愚民共をゲット。
隣の部屋も壁を壊して進入し、黄金の宝箱から、腐肉の戦術甲(レア)X3、肉呪鐘(レア)X3、肉盾(レア)X3をゲット!
宝箱から、腐臭液ノ瓶をゲット。
リインフォースが足りなくなったのでいったん拠点に戻る。
再度ウンブラム1階へ。
トレジャーポイントから、アリスのチーズパンをゲット。
宝箱から、オーラベル、賽の鎌をゲット!
2階へ。
トレジャーポイントから、綺麗な奥歯、ロリータビスチェをゲット。
宝箱から、魔女の帰還鈴をゲット。
3階から4階へ。
魔物の群れを倒して、ヤモリの黒焼きをゲット。
トレジャーポイントから、正義の天秤をゲット。
宝箱から、泥岩、砂食ム鈍槌をゲット!
人食いのマナプリズンを倒して、輝く魂の小瓶をゲット。
6階へ。
スパンキーを倒して、ド根性ふんどしをゲット!
宝箱から、泥岩をゲット。
スイッチを起動させて、中央の扉を開ける!
蛇の大鍵がないので扉が開けられないが、壁を壊して部屋に侵入し、黄金の宝箱から、ヤモリの黒焼、ニガヨモギの強酒X8をゲット。
壁を壊して、隣の部屋に侵入して、黄金の宝箱から、霧ノ守り、熱血家畜の首輪(エピック)、魔女の守り(レア)、ド根性ふんどし(レア)、幸運のコイン(レア)、泥ノ守り(レア)、焔ノ守り(レア)、ヒットグラス(レア)、貞操の帯(レア)をゲット!
7階へ。
宝箱から、泥岩をゲット。
スイッチを起動させて、扉を開けて、黄金の宝箱から、刀剣荒猿(レア)をゲット!
宝箱から、肉呪鐘をゲット!
トレジャーポイントから、アリスのチーズパンをゲット。
壁を壊して、部屋に侵入して、黄金の宝箱から、衛生の結魂書、魔女の中隊の結魂書、青羊の結魂書、赤羊の結魂書をゲット!
スイッチを起動させて、中央の扉を開ける。
スパンキーから、リディのところからしなる大鞭を取り返してほしい、と頼まれる。
トレジャーポイントから、黒ニンニクをゲット。
テオフィールが、呪毒耐性強化術を習得!
スイッチを起動させて西側の扉を開ける。
魔人ベヒポポスを倒して、マロニエ弓(レア)、ピンクスリップをゲット!
トレジャーポイントから、綺麗な奥歯、自分プレゼントリボンをゲット。
宝箱から、簒奪の槍鎌をゲット!
スイッチを起動させて小部屋の扉を開ける。
ジャンプした先の黄金の宝箱から、刀剣荒猿(レア)をゲット!
スイッチを起動させて、リディのいる部屋の扉を開ける。
黄金の宝箱から、馴染んだ肉盾(エピック)、ガラスの靴(レア)、ド根性ふんどし(レア)をゲット!
リディのお使いを頼まれる→是認
幻覚液ノ瓶、花香液、オリーブの枝、人形補修液、満月蛇の生き血、蘇生蟲、忘却のお香、ハイラブパフューム、ニガヨモギの強酒、腐臭液ノ瓶、硝石を集める。
足りない人形補修液、忘却のお香を大商店で購入。
今日のパラノマサイトFILE23本所七不思議はどうかな?
午前8時
自宅前
「やっこちゃん、おはよう。あれ?やっこちゃ~ん?おーい」
「ん?あれ?」
「あ、起きた」
「あれ?朝?」
「ダイジョブ?自分の名前わかってる?」→「逆崎約子です」
「ちゃんと目が覚めたみたいだね。よかった」
「昨夜はありがとう。大丈夫だった?」
「うん、生きているよ。呪影を払って呪主を突き止めることはできなかったけど、どうにか逃げ切った。この場合生き残れば勝ち」
「ごめんね、危険に巻き込んで。わたしも明るくなったらすぐ起きて探しに行こうと思ってたんだけど、なんかすっごく眠くて」
「いいのいいの。あんなことがあったら消耗するだろうから仕方ないよ。それにやっこちゃんが呪いに巻き込まれてこっちが申し訳ないって思ってるから。そもそもそうさせないのが私の役目なのに」
「昨夜もそんなことを言ってたけどさ、ミヲちゃんていったい何者なの?」
「実は私、幼いころから霊感的なものをちょっとばかり嗜んでおりまして」
「え?華道や茶道みたいに霊感を身につけるようなことがあるの?」
「ちょっと小さいときに、いろいろあって」
「そっか、きっと大変だったんだね」
「うん、話すと長くなるから詳しいことは置いといて。今は縁あってある霊能者さんの弟子とか助手的な感じなことをやっててね。昔から学校という場所は感受性の高い青少年が集まるから霊障が発生しやすい傾向があって、何か起こりそうな学校に派遣されて未然に防ぐようなことをしているわけなの」
「すごい。じゃあ学生やりながらそんな副業を」
「やっていることは治安維持の補助だけど修業の一環ってことでバイド代も何もなく・・・」
「大変そうだね。でもすごいなあ。かっこいい!」
「なんか恥ずかしくて微妙だけど。そんなわけでうちの学校周りで起こる霊的な問題は一応私が解決しないといけないの。だから、この呪いの件ももう少し詳しく原因を追ってみるつもり。だけど、とりあえず学校行こうか」
「うん」
「そうだ、呪詛珠はある?夜が明けて霊力弱まっているから私が預かれるかも。試してみようか」
「うん、でも、やっぱりだめなのかな。美智代ちゃんと蘇らせるのは」
「私は、賛成できない。夢のような秘術だけどその代償が他人の複数の命となると、さすがに」
「そりゃまあそうだけど」
「被害をなるべく出さないようこの呪いの儀式を終わらせる。それが今の私の立場で優先すべきことだから」
「でも、ごめん。この呪詛珠、やっぱりわたしが持っててもいい?呪いは絶対に使わないって約束する。最後まで可能性を放棄しちゃダメな気がして、呪いを収めるにしても一緒に行く、手伝う。わたしの中で美智代ちゃんのことにちゃんと決着つけて前に進むためにも!」
「わかった。でも危険を感じたらいつでも呪詛珠を渡してね」
「うん、ありがとう、ミヲちゃん」
「それじゃあ行こっか」
文化/社会」駄菓子せんのや
午前8時
駒形高校正門前
「騒がしいと思ったら、学校の前に警察と人だかりが。なんかあったのかな」
「ちょっと聞いてくる」
「やばい」
「どうしたの?」
「あのね、落ち着いて聞いて。今朝、最初に出勤してきた先生が発見したらしいんだけど、校庭の真ん中で城之内先生が死んでたんだって」
「え!」
「だから今日は臨時休校だって。しかもそれだけじゃなくて、そのほかにもこの近くでいくつか変死体が見つかって町中大騒ぎになっているみたい」
「えっ、えっ、えええ!!!まさか、呪いのせい?」
「今聞いたウワサだと先生は、校庭の真ん中で倒れていたのに、まるで高いところから落ちたように全身打撲の状態だったらしいから」
「何それ?」
「死に方が不自然だし、タイミング的にも、きっと呪いの可能性が高いと思う」
「夜のうちに誰かが呪いと使ったってこと?」
「そういうことになるね」
「こわっ!やっぱりこの呪いで人が死ぬんだ!」
「しっ、あまり大きな声を出さないで。呪主に聞かれたバレちゃうよ」
「ひっ、ごめん!」
人物リスト更新:城之内耕兵
「もうちょっと情報がほしいけど門は封鎖されて入れないね。裏口から忍び込めないかな。あれ、あそこにいるの、奥田瞳さんじゃない」
「ホントだ、珍しい。あ、でも昨夜も学校に来てたのか」
「城之内先生のこと、きっと何か知ってるよね。話聞いてみよう」
「じゃ昨夜ガッコにいたのはあんたらだった、ってわけかい。だったら隠しても仕方ないね。黒鈴には借りもあるしアタシが知ってることなら話すよ」
「ありがとう」
「ミヲちゃんに借りって?」
「私が転入してすぐのときにちょっとあって」
「アタシの除霊っての?してもらったんだよ」
奥田に、城之内の死について聞く。
「城之内先生のことは、聞いた?」
「昨夜から知ってたよ。なんせ、あのセンコーが校庭でくたばるトコ見ちまったからな」
「教えて、先生に何があったの?」
「アタシだってよくわかんねーよ、暗かったし。言えんのは、夜中の3時台だったかな。アイツが突然逃げるように慌てて校庭に出てきてでけえ声で、『助けてくれ!許してくれ、白石!』とか言って逃げ回ってた」
「校庭にほかの人の姿は?」
「アタシがいたトコからは暗くてよく見えなかったけど、制服着たおさげ髪の女生徒っぽい人影がチラっと見えた気がしたな。で、それから『ボクが悪かった1なんでもする!』みたいに命乞いしてて、そのあと誰に何かをされた様子をまいのに突然手足がボキっと折れて倒れて。倒れて動かなくなったから、ヤバいと思ってアタシはそこですぐに立ち去ったよ。アタシが見たのはそんなトコだよ」
「そうだったんだ」
「その話だと、まるで美智代ちゃんが化けて出て先生を追い詰めて呪い殺したみたいじゃん!」
「んなこと知らねーよ。アタシは聞こえた通り伝えただけだ」
奥田に城之内の死について聞く。
「今の話、警察には言った?」
「言ってねーし、言うつもりもねーな。アタシがこんな素っ頓狂はハナシをしたってぜってー信じねーよ」
「そっか、でも、中には信用できる人だっていると思うけど」
「まあな、確かにひとり、おせっかいなポリがいたっちゃいたけど、そいつもついこないだ死んじまったからな」
「あ、そうなんだ。それは、つらいね」
「こう、アタシに関わるヤツが次々と死んでくとさ、さすがに呪われてんのかなって思ってヤんなるよな」
「そんなことないよ!奥田さんに憑いてたのはそういう霊じゃないから。だから不幸な偶然。それはそれでつらいけどね」
奥田に城之内の死について聞く。
「あのセンコーの死についてアタシが知ってんのはそんだけだよ」
「ねえミヲちゃん。わたし思ったんだけど、話だけ聞いているとなんか似てるよね。城之内先生の死に方と美智代ちゃんの死に方って。美智代ちゃん、高い所から落ちたように身体が折れていたらしいから」
「もしかしたら、同じ呪いで殺されたかも?いや、でも白石さんが死んだときはまだ七不思議の呪いは現れていなかったはず。あとこっくりさんを信じるなら、白石さんは事故死なんだよね」
奥田にミヲの除霊について聞く。
「奥田さん、なんか悪い霊に取り憑かれたりしたの?」
「アタシもそこらへんはよくわかんね^けどさ、コイツのおかげでアタシに起きてたヘンな症状が治まったのは間違いねーよ」
「うん、霊的なものが生まれつき見えちゃう体質の人ってたまにいてね。そういう人は、身の回りの人から理解を得られなくて孤立しがちなの。しかも、見えてる人には霊が集まりやすいから、原因不明の頭痛、肩こり、めまい、幻聴、幻覚、あと意識の酩酊や記憶障害といって霊障も出るし、いろいろつらかったと思う」
「やっぱさ、霊に取り憑かれると人格を乗っ取られたりすることもあるの?」
「その霊が親子とか兄弟とかものすごく波長の合う相手なら可能性はあるけど、普通は完全に乗っ取られるようなことは、ほとんど聞かないかな。その波長が合わないからこそ、さっき言った霊障とか身体の不調を起こすわけだけど。」
「じゃあテレビで見る降霊術とかはインチキなのか?」
「ううん。降ろす霊に波長を合わせる能力を持っているのがイタコさんとか降霊術師だから。でも、テレビてやってるのは演出だけのやつもあるけどね。実際、生前に強い霊感を持っていた霊とか生前に関係が深かった人の霊だとしても、憑いた相手を完全に操れるわけじゃないけどね。できるとしても、当人の意志で行ってもおかしくない行動から特定の選択を促すこと、くらいだと思う」
「でもそれだと、その行動を自分の意志でやったかどうかわからなくならない?」
「だから自身では取り憑かれていることに気付いてない場合も多いよ。あ、記憶とか言動で霊の影響を受けることがあるかもしれない。そこは生前の関係が深いほと起こりやすい感じ」
「奥田さんもずっと取り憑かれて苦労してたんだね」
「別にアタシがどんな目に遭ってようとなんも変わんねーよ。霊とかが見える見えないだけの理由でこなったワケでもねーしな」
「でも見えちゃうのは自分のせいじゃないわけだし」
「それについては私もそうだから仕方ないところかな。あ、でもやっこちゃんもわりと素質あるから、信じて訓練すれはきっと見えるようになるよ」
「いや遠慮しとく」
奥田にミヲの除霊について聞く。
「そういうのもミヲちゃんの仕事ってわけだね」
「でもコイツいきなり現れて除霊するとか言って勝手に何してくれてんだって思ったよ」
「説明もなくいきなり除霊かましちゃった?」
「経験上、どんなに説明してもわかってもらえないことが多くて、まず結果を示してから説明するとみんな納得してくれるから」
奥田に昨夜の教室でのことを聞く。
「奥田さん、昨夜、城之内先生が倒れるところを目撃する前、教室で先生とは何してたのかは聞いてもいい?」
「そのことは警察に言うのか?アタシみたいにハミダシ者は、何かあるとすぐ大人どもが決めつけてくるからな」
「わかった、言わないよ。そもそも奥田さんには城之内先生は殺せないから」
「そう言ってくれるなら教えてやるよ。昨夜は、あのクソセンコーに呼び出されてまんまと襲われそうになってたんだよ。ったく、アイツは最低のセンコーだよ。死んで清々してる。当然の報いだ。人はお前はクズだとか社会のガンだとか何も知らねえで散々言ってきやがってよ。テメエのほうがよっぽどクズな真似してたクセに。」
「そうなんだ、どうして夜中に先生に呼び出されたのかは詳しく説明してもらってもいい?」
「んー、それがちょっとややこしくてな、どっから話せばいいもんだか」
奥田に城之内の悪事を聞く。
「じゃあ、城之内先生のクズな真似っていうのは?」
「白石美智代っていただろ?あの自殺したヤツ。あのセンコー、なんか知らねーけどそいつの弱味を握っていたみたいで、それをネタに脅して、放課後呼び出して好き放題してたみたいだぜ」
「何?どういうこと?好き放題って?」
「想像に任すよ。あんたらみたいな真面目チャンな生徒にゃどうせ縁がねぇコトだ」
「そんな!どうして!弱味って?わたしそんなの全然知らない!」
「やっこちゃん落ち着いて。気持ちはわかるけど落ち着こう」
「あんたダチ気取ってたクセにいい気なモンだな。白石はあのセンコーのせいでずっと身体も心もズタボロだったんだよ。誰にも言えず絶望しかなかったろうな」
「そんな、許せない!」
「奥田さんはどうしてそのことを?」
「ただ偶然その現場に居合わせたってだけだよ。あのガッコで人目につかない場所はだいたい知ってるからな。アタシが何してんだテメエ!って怒鳴ったらあのセンコーは慌てて逃げて行ったよ。そのあと白石はずっと半べそかいてたから放っておけなくてしばらく側にしたら、ぼそぼそとそういう事情を教えてくれたってわけ。アタシなら言いふらすことはないって思ってみたいんだな。ただ助けてくれとは言ってこなかった。私なら大丈夫かだら秘密にしといて、って。白石は黙ってガマンしてればいつか収まるモンだと思ってたみたいだけどよ、ああいう連中は黙ってたら図に乗るだけだ。アタシもそう言ったけど、これはきっと罰だから、ってどうしようもねえ甘チャンだよ、アイツ。ま、センコーを案の定それ以降も懲りずに続けてたってハナシだ。それで結局自殺してんだろ?世話ねーよ」
「奥田さん、あなたそのことを知っていたのに」
「あ?アタシが悪いっての?アイツ自身が言うなって言ってたんだ。大丈夫だって言ってなんだよ。だったらそれ以上アタシが構う義理なんてねーだろ?」
「やっこちゃん、奥田さんも責めても仕方ないよ」
「美智代ちゃん、どうして!」
奥田に美智代の弱味について聞く。
「美智代ちゃんの弱味っていうのは聞いてる?」
「そこまでは聞いてねーけど、センコーの脅迫が始まったのは1年くらい前からだってハナシだぜ」
「そんな前からずっと?」
「ま、何かしらやらかしたところ、あのセンコーにバレたんだろうな」
「きっと事情があったんだよ」
「さあな、アタシにゃどうでもいいことだ」
奥田に昨夜の教室でのことを聞く。
「ことの発端は、まずさっき少し話したお節介なポリってのが、数日前に旧安田庭園で死んじまってた吉見ってヤツなんだけどさ。全然サツにゃ見えねえ野蛮なヤローなんだが、やたら面倒見がイイんでそちうとだけはなぜか話せて」
「そっか、そんな人がいたんだ」
「死んじまったのはまあしゃあねえと思うけど。ああ、そうだ。婚約者だって女を突然紹介されたこともあってよ。ソイツの前ではあの大男がタジタジなのがケッサクだったな。自分も昔ワルかったから、アタシの味方だっつってくれてさ」
「そうなんだ。その人にも気の毒だね」
「ああ、あの人が悲しんでると思うと、ちいとばかし悔しい気持ちになるな。アタシ、吉見が死ぬ日の夕方とご旧安田庭園で吉見と会ってたし」
「えっ」
「アタシが荒れてると吉見はすぐその公園に連れて行って、ハナシを聞いてくれてたんだ。その日も同じようにあの公園で呼び出されたんだけど、なんか様子が違ってた。焦った感じっつーか」
「焦った感じ?」
「ああ、それで珍しくアタシに頼み事なんてしてきたんだ」
「どんな?」
「まず、古くせえお守りを渡されて、これを預かっといてくれ、ってコトだった」
「お守り?」
「なんか薄汚れたお守りだったよ。そのくらいなら、って受け取って、今も肌身離さず持ち歩いているよ。それからさらに、『白石美智代が持っていたこれと似たもう一つのお守りも探してほしい』って」
「え?なんで美智代ちゃんが出てくるの?」
「あの吉見ってポリは白石とも会って話をしてたんだとよ。そこで接している間に、なんか特殊なお守りを持っていることに気付いたみてえだが、白石本人からは避けられたて、何も話してもらえなかったらしいな」
「美智代ちゃんが持ってたお守り?」
「え、アタシが白石美智代と面識あると知って頼んできたらしい」
「白石さん、警察の人にも相談できない事情があったの?」
「おうちもちょっと複雑だったからね、あの子」
「白石はセンコーにされてたコトも何も言わずに黙ってたらしい。そりゃ言いにくいだろ、んなコト。まして自分に弱味があるんじゃサツにはな。だからアタシも白石のことは何も明かさなかった」
「美智代ちゃん、何があなたをそんなに縛り付けたの?」
「吉見は白石美智代のことだけじゃなく、そいつが持ってたお守りも気にしていた。しかし、白石が死んじまったからその行方がわからなくなった。だから同じガッコで面識のあったアタシにそれを探しだしてほしい、ってコトだった」
「そのふたつのお守りって特殊なもの?なんで奥田さんに預けたのかな?」
「さあな。中を見たら薄汚い変な板きれが入っているだけだったけど。でもあの吉見の態度からするとなんか重要なシロモノっぽかったけどな。しかもご丁寧に『もしこの先オレの身に何かあったらそのふたつのお守りを警視庁のナカゴシってヤツに渡してくれ』なんてことを言われてたからよ。今にして思えば、吉見は自分の身に何かある予感があったんだろうな」
「えっ、ナカゴシ?」
「ミヲちゃん知ってるの?」
「あ、いや、なんとなく、聞いたことある、ような・・・」
「ホントにいるんだ。じゃあそこは安心した。とにかく死んじまったヤツからの頼み事じゃ無下にもできねえって思ったワケだ。」
「奥田さん、そのお守りって、ちょっと見せてもらってもいい?」
「悪いけどまだあんたらをそこまで信用できてないから。今のアタシにとってはそのくらい大事なモノなんでね」
「そっか」
奥田に昨夜の教室でのことを聞く。
「じゃあ、昨夜奥田さんは白石さんが持っていたお守りを探して?」
「ああ。で、アタシが知っている白石と今深い関係にある人物はまずセンコーだった。昨日の昼間、ガッコでセンコーに白石のお守りに心当たりがないか聞いたら、『今は話せないから夜中にこっそり学校に来い』とか意味不明はこと抜かしてよ。ご丁寧にガッコの裏門のカギの番号まで教えてくれたよ」
「私たち、正門の乗り越えて入ったけどそんな方法が」
「で、夜中に教室で会ったわけだが、なんかハナシの要領を得ない状態が続いててよ。『お前本当は白石だな!』とかワケわからんことを言い出して、『お前さえいなければ!お前が悪いんだ!』みたいなことを口走りながら、アタシを無理やり押さえつけて息を荒くしながら迫ってきたんだ」
「大丈夫だったの?」
「ああ、ちょうどそのタイミングで暗い教室にあんたらが入ってきたから、それでセンコーがビビッてるうちにアタシはトンズラしたってわけだ」
「危なかったね」
「だから、まあ、あんたらのおかげで助かったよ。ありがとな。ただお守りの情報は何も得られなかったから、骨折り損だったけどよ。その後、あんたらの行動が気になったんで学校の近くには潜んでたけどな。だから逆崎とオッサンが話してるのとか、黒鈴があとから出てくるのも見てたよ」
「そうなんだ」
「そしたら、センコーが出てきたくたばるトコも見ちまったってワケだ」
「奥田さんは、白石さんのお守りを探していたってわけだね」
奥田に昨夜の教室でのことを聞く。
「センコーの誘いに素直に応じちまったのは自分でも軽率だったと思ってるよ。無事で済んだのはラッキーだった」
奥田に城之内の死について聞く。
「城之内先生は白石さんに殺される、みたいなことを言ってたようだけど、実際白石さんが城之内先生のことを恨む理由はあったってことだよね」
「まさか本当に化けて出たとか?」
「強い恨みや未練を抱いて死んだ人が地縛霊や浮遊霊になる可能性は確かにあるけど、ただ生者を呪い殺すとかふつうは無理。一般人の霊じゃそこまでの力はないから。でもその無念を強く訴えたいがために近しい人に取り憑いたりすることはあるかも」
「じゃあ、もし美智代ちゃんがこっくりさんの言う通り不慮の事故死だったとしたら、きっとそれなりに無念はあったよね。あの子が生きることを諦めてなかったのなら、どんな境遇でも簡単に諦めるような子じゃない、と思っていたけど」
「アタシは知らねーけど、確かに自殺するほど思いつめてる感じじゃなかったな」
「そっか」
「アタシから話せるのはこんくらいんだな。もういいか?タシもまだお守りを探さないといけねーからよ」
「うん、ありがとう、奥田さん」
「あんたらさ、もし白石美智代のお守りのコトで何かわかったら」
「うん、必ず奥田さんに教えるよ」
「サンキュ」
「あ、連絡先聞いといてもいい?普段どこにいることが多いの?」
「普段は家にゃいなくてダチんトコに世話になってるからよ。コレがそこの電話番号だ」
「ありがとう、奥田ちゃんの話があるときはここに連絡するね。あとね、奥田ちゃんって案外話しやすいんだね。実はちょっと怖かったけど安心した」
「知らねーよ。テメーらが勝手に避けてるだけだろ。それじゃあな。あんたらは死ぬなよ」
「うん、気を付けるよ」
「城之内先生はやっぱり呪いで殺された感じだね。つまりあの学校には呪主はいた。しかも複数人」
「複数人?」
「私たちが校舎内で遭遇した呪影と城之内先生を殺した呪いは違う気がする。あの時学校にいたのは私たち以外では、城之内先生、奥田さん、あとやっこちゃんが会った葦宮のおっちゃん。この3人の誰かだろうと思ってたけど、もうひとり制服を着たおさげ髪の子を奥田さんが目撃している」
「その奥田ちゃんは、話した感じだと呪主ではなさそうだったよね。城之内先生はなんか怪しい気がするな。先生だとすると殺されちゃったのも呪主だったから、って理由があるし。」
「うん、だから複数人」
「そっか、先生を呪い殺した呪主が別にいるってことか。そうなるとその謎の人影か、葦宮のおっちゃんが?」
「うん、注意しておいていいと思う。でも先生が相手を白石さんだと思ってたのと人影の話はちょっと気になるよね。まさか本当に白石さんがいたとは考えにくいけど」
「あ!そういえば、昨夜校門のところで新石先生も見かけたよ。非常勤の」
「え、そうなの?蘇りの秘術を調べていた張本人だから今回の呪いと関係してる可能性は高いね」
「葦宮のおっちゃんと新石先生は要注意ってとこか、呪主がみんな敵対的じゃないと思いたいけども」
「とりあえずこれからだけど、私、今回の本所七不思議の呪いの霊夜祭を誰がどうやって発生させたのかを突き止めたい。きっと根源を断たないと解決しないと思うから」
「そうだよね。そうなると?えっと・・・」
「一度新石先生と話がしたいな。絶対に何か知っているはずだから。昼間なら危険も少ないと思うし、ちょっと探してみようと思うけど」
「わかった、手伝うよ。でも休校になっちゃったからな、先生どこにいるんだろう」
「知ってそうな人がいるとこ当たってみよう」
場所移動→駒形高校
午前9時
駒形高校正門前
今日のパラノマサイト FILE23 本所七不思議はどうかな?
午前9時台 錦糸堀公園
襟尾の足元を調べる→なめどり#16を発見!
襟尾と連続怪死事件について話す。
「今朝この付近で発汗した怪死事件はこの公園を含めて3件ありました。まずこの公園で発見した青年ですが、身元を確認したところ、区内の企業に勤める会社員 興家彰吾25歳とのことです。真は肺胞は気管支末端が水によって閉塞されたことによる窒息死、いわゆる溺死です。」
「こんな公園の真ん中で?んな不自然な状況ってこたあ、やっぱ呪い殺されたか?」
「この公園の七不思議って、あれじゃないですか」→置いてけ堀だな
「そうです、堀ですから、溺死と関係ありそうじゃないですか?」
「ひとまずそう仮定しておくか。次は?」
「それより前に亀沢付近の雑居ビルの裏で女性の遺体が発見されています。被害者は林多和子29歳、独身、区内在住の会社員です。で、こちらの死因ですが、身体を強い力で圧迫されたことによる全員挫滅と見られています。凶器は発見されていませんが、この状況から考えるとしたら、全身を上から広範囲に圧迫できるような大きくて平たい重い物、という感じです」
「それって踏みつぶされたってことか?つまり」→足洗い屋敷だな
「足洗い屋敷の呪いの死に方です。そしてまさに発見現場近辺がその七不思議の所縁の地だと言われています」
「じゃあ並垣の仕業か?滓魂の量からも被害者は呪主じゃなくただの一般人だろうが。心霊対策室に報告しておくか」
「了解です、で、3人目の被害者が、早朝、駒形高校の校庭で発見された同校勤務の教師の城之内耕兵32歳。死因は墜落などの強い衝撃での四肢の挫滅による外傷性ショック死と見られています。校庭のほぼ真ん中なので、校舎や体育館の建物からの落下ではありえない位置です。」
「駒形高校っていうと、七不思議の」→馬鹿囃子の場所
「はい、馬鹿囃子の場所です。この件も呪いを疑うなというのが無理な話です。というわけで、発見された変死体はどれも七不思議の呪いが絡んでそうです」
「まんまと呪いを使っちまった呪主がいるってことか。だが、こうなってくると同じように不可解は死に方をした・・・」
「はい、吉見の状況もこれらと近いですよね」
「同じように七不思議所縁の場所で原因不明の怪死をしている。ただタイミングとしては七不思議の呪いが発生する前に死んでいるんだよな」
「ひっとしてこの七不思議とは関係ないまったく別の呪いってことはないですかね」
「だとしたら、呪詛珠がなくても呪いを使える強力な術師が存在するってことになる。この現代に人を呪い殺せるほどの呪術を使えるヤツなんざそうそう居てたまるかってレベルだぞ」
襟尾と連続怪死事件について話す。
「この怪死事件を見ると、呪主たちによる呪いは昨晩のうちにわりと行われたようですね」
「しかも、まだ遺体が発見されてないだけでほかにも起こっている可能性は充分あるしな。だが、朗報ってほどでもない話だが、俺の持ってる呪詛珠を見るにどうやら日が出ている間は呪詛を発動できないようだ」
「じゃあ昼間なら詰め寄り放題ですね」
「ああ、根島が日暮れと同時に、って言ったのもそういう理由だったんだな。とにかく、日が暮れるまでに決着つけてえな。残りの呪主を全員あぶり出すぞ」
「オッケーボス!」
襟尾と呪主の件について話す。
「今のところ我々が把握している呪主はボスを含めて4人だけです。足洗い屋敷の並垣祐太郎、消えずの行灯の新石英樹。この2者からは呪詛珠を回収できています。あとは自己申告ですが根島史周が片葉の芦を持っているそうです」
「ああ、そうなるな」
攻略情報:判明している呪主のメモ
置いてけ堀:?
馬鹿囃子:逆崎約子
送り提灯:?
送り拍子木:志岐間春恵
落ち葉なき椎:津詰徹生
津軽の太鼓:?
足洗い屋敷:並垣祐太郎→津詰徹生
片葉の芦:根島史周
消えずの行灯:新石英樹→津詰徹生
「残りの5人を早く見つけ出したいところですけど、どうやって探せばいいでしょうね」
「アテもなく動いていても仕方ねえ。ほかのことを優先するしかねえわな。呪主の根島を追跡することでほかの呪主と遭遇する可能性もあるだろう。むしろ最優先は根島だな。放っておいたら実害がある。あとは吉見の事件の調査も進めたい。これもなんか、関係してそうな気がする」
襟尾と吉見肇の件について話す。
「吉見が所属していた墨田署の生安課でアイツのこと確認してきました。まず吉見が独自に調査していた自殺の白石美智代という少女についてですが、アイツは白石美智代が本当に投身自殺だったのかを建物の高さや衝撃の強さ、ぶつかった跡の損傷具合など、不自然なところはないかほかに可能性はないか、細かい実況見分を依頼していたようでした。すでに自殺で処理された事案だったので、上からは余計なことはすずなと釘を刺されていたようですけど」
「結果はどうだったんだ?」
「それが、その見聞結果の資料が昨晩吉見のデスクから出てきて、それによるとそもそも遺体が倒れていた位置が車道から離れた建物の真下だったことや、傷のバンパー創らしきものがなかったことから、転落死、自殺だと判断されたようなのですが」
「違ったのか?」
「はい、例えば猛スピードでキャブオーバー型の車が車道に飛び出た人を跳ね飛ばした場合など、状況によっては交通事故でも同様の損傷を被ることはあり得る、という結論でした」
「おおう、自殺じゃない可能性があったってことか?そりゃ穏やかじゃねえな」
「ただ路上にブレーキ痕などはなく、もしそんな走り方をしていた車があったとしたら、相当な危険運転で、おそらく衝突後もまったくスピードを緩めずひき逃げしたことになります」
「だとしたらひでえ話だな。だが、本当にそんな事故が起きたら車のほうも相当損傷してるんじゃねえか?」
「はい。なので交通課にそれに当てはまる事故車の捜索を頼んでいたようですが、あまり熱心に捜索されていなかったようで、現在まで音沙汰無しです」
「まあそうか。確証もねえもんな。んで、もし事故だってのが真実だったとして、事故だと暴いたことが理由で吉見の身に危害が及んだ、という可能性はあるか?」
「例えば、ひき逃げ犯が吉見の口封じをした、とかですかね?」
「だが交通課や鑑識には一応共有されてたんだろう?吉見の口だけ塞いでも、現にこうしてバレてるぜ」
「ですよね。この自殺が覆って事故だったといてもそれを理由に吉見に危険が及ぶとは思えませんね」
「ふむ」
「ああそうだ!話は変わりますけど、一応白石美智代の自宅の住所を控えてきてますよ。吉見が何度も行っていたみたなので我々も合間を見て行ってみますか」
「それくらいしか当たるトコねえしな」
襟尾と吉見肇の件について話す。
「それから、吉見が死亡する前日に会っていたという奥田瞳という少女ですが、その子の連絡先は生安課でも把握していない、とのことでした」
「住所も控えてないのか?」
「実家はわかりますが、さっき電話してもらったところ、ここ1か月ほど帰ってないし、連絡もないようですね。ご両親も彼女はもう自分らと関係ないという突き放した態度で、深刻な家族関係が窺えました。たまに学校にはあらわれるようなので、張ってればいつか遭遇できるかもしれないですよ」
「さすがに今張り込みまではやってられねえな。重要参考人だ。墨田署の生安課に張り込み頼めねえのか?」
「頼めるかもしれないですが、それでも今日中に会うのは難しいと思います。なにせ駒形高校は今日は臨時休校らしいので」
「さっき言ってた教師が死んでた件のせいか」
「そういうことです」
「今日中に会えねえとなるとこの件は後回しにするしかねえな」
襟尾と吉見肇の件について話す。
「吉見の婚約者のついても生安課の同僚に確認してきましたよ。婚約者の名前は蝶澤麻由、27歳、都内で美容師をやっているそうです。写真ももらってきましたので顔もわかりますよ。が!」
「が!ときたか。イヤな予感がするな」
「事件以降、生安課が何度も蝶澤麻由の自宅を訪問したり電話をかけたりしているのですが、今日までいったい連絡が取れていない、とのことです」
人物リスト:蝶澤麻由
「まずいな。普通に考えたら、そいつも充分容疑者なんだよな」
「確かに殺人事件だと恋人や配偶者などが犯人である例は多いですけど、あれだけ人望のあるアイツが10年以上連れ添っている相手ですよ?」
「知らねえよ。ふたりだけのときだけ態度は急変するヤツなんてゴマンと見てきただろう」
「そうですけど」
「だが、もちろん逆のパターンもある。そいつも吉見と同様に命を狙われてる可能性だ。ふしろそっちのが高ぇ。保護が必要だ」
「はい、いずれにせよ重要参考人ですので、捜査本部からも捜索指示が出ています。発見されれば連絡が入ると思います」
襟尾と根島史周の件について話をする。
「本庁の捜査官を動員して根島史周の現在の居所を捜索していますが、今のところ確保したという連絡はありません」
「住居とか職場にもいねえのか?」
「それが仮出獄時に確認していた住居は先週すでに退去済みだったそうです」
「そりゃどういうことだ」
「また斡旋された工場での軽作業の仕事に就いていたそうですが、先ほど確認したことろ、実は就職後1か月ほどで辞めていたそうです」
「把握していなかったのか!」
「ええ、根島の担当の保護観察官に確認をしたところ、定期的な家宅訪問と聞き取りはしていただけで職場まで行っての在籍確認はしていなかったそうです。転居は最近のことなのでそちらも把握できていなかったと」
「なんとまあ、お粗末なことだな」
「昨今刑務所の空きが全然なくてわりと仮出獄が多いそうですね。そのため、保護観察官も全然間に合っていないのが実態だそうです」
「事実上野放しだったわけか、クソッ!アイツはな、心神喪失したフリも反省したフリもごく自然にできるヤツなんだよ。送検するときに口がすっぱくなるほど言ったんだが。」
「偽名で潜伏している可能性も高いわけですから、探すのは大変そうですね」
「あんの野郎!バカにしやがって!」
「あ、それで今指名手配の手続きを進めているそうです」
「それも間に合わねえだろうなあ。今日の日暮れだぞ?」
襟尾と根島史周の件について話す。
「娘さんとは連絡ついたんですか?早急に保護するって話でしたが」
「だめだ、連絡取れねえ。早朝から何度も電話させたが出ねえ。家に訪ねさせてもいなかった」
「ヤバいじゃないですか!帰ってないんですか?ってなんで伝聞なんですか」
「うるせえな。俺連絡先知らねえんだよ。母親には非常事態だから警察官を寄越すんですぐ娘を探して署内に逃げろって伝えたが、ものすご~くイヤそうに了承された」
「だってそういうのがイヤで離婚したんですよね。でも元肉親だったボスでもそんな有様なのに、根島はどうやって接触する気なんでしょうか」
「元肉親って言い方ツラいな」
「あ、すみません!ついついえぐっちゃいました!」
「ヤツの呪影の条件に関係してそうな気がするな」
「あ、強引に話を戻しましたね」
「短時間に大量に呪い殺すようなことを宣伝してたから、もしかして離れていても呪詛を行使できるような条件なのかもしれん」
「なるほど」
「片葉の芦か、どんな内容だっけ」
「なんか女性に付きまとった男が、逆上して相手を滅多切りにする話でした」
「ああそうだ。本所七不思議でもこの話だけやたら具体的に物騒な内容なんだよな」
襟尾と根島史周について話をする。
「根島の居所については人海戦術での続報を待つしかないですよね。定期的に本部に確認を入れてみましょう。さて、オレからの方向はこんなところです。では捜査にいきましょうか。奥田瞳の調査に行くなら駒形高校。白石美智代の調査に行くなら白石の自宅ですね」
移動を選択→津詰徹生と志岐間春恵の続きが解放。
今日のsteam版:新釈・剣の街の異邦人はどうかな?
廃者の谷へ。
レインから、ここはメデル商会が「管轄」しているところなので、主人公たちに追いはぎに来たら馬鹿は返り討ちにして、しつけを教え込むように、とアドバイスされる。
瓶X3(氷の小瓶、爆薬、魔法の聖水)をゲット。
宝箱から、壊れかけのバールX2をゲット。
追い剥ぎを倒して、瓶(炎の小瓶)をゲット。
巴が、凶刃を習得!
壊れたバールで扉をこじ開けて中に入り、宝箱から、白い魂のかけらをゲット。
シーフを倒して、奇妙な物(挑発の鈴)、食べ物(傭兵パン)をゲット。
壊れたバールで扉を開けて、待ち伏せポイント発見!
魔物の群れを倒して、拳のレリーフで飾られた鉄の宝箱から、ナックル(錆びたナックル)、カタール(鋼のカタール)をゲット!
外の宝箱から、壊れかけのバール、がらくたX3をゲット。
ファイターを倒して、鉄の宝箱から、カタール(鋼のカタール)、杖(アイスロッド)をゲット!
魔物の群れを倒して、鉄の宝箱から、鎧(レザーブレスト)、服(癒しのチュニック)をゲット!
クロエが、剣の騎士道を習得!
エリンが、クロックダウンを習得!
魔物の群れを倒して、綺麗なもの(きれいな石)、死骸の一部(綺麗な羽、臭い生肉)をゲット。
扉を開けて、待ち伏せポイントを発見!
魔物の群れを倒して、投擲のレリーフで飾られた鉄の宝箱から、武器(石つぶて+2)、武器(投げナイフ+2)、珍しい武器(蛇のブーメラン+1)をゲット!
サヤが、暗撃を習得→サムライに転職!
トマが、ラッシュを習得!
ポイズンフライを倒して、木の宝箱から、鎧(レザーブレスト)、服(旅人の服)、下着(マジカルタイツ)をゲット!
魔物の群れを倒して、鉄の宝箱から、カタール(鋼のカタール)、杖(ファイアーロッド)、服(旅人の服、癒しのチュニック)、死骸の一部(柔らかい生皮)をゲット!
食べ物菜(薬菜)X2、綺麗な物(きれいな石)をゲット。
粉を欲しがっている傭兵がいる。
壊れかけのバールを使って扉を開けて、宝箱から、蝶の手X3をゲット。
向こう側から狙撃された!
シーフを倒して、木の宝箱から、カタール(鋼のカタール)、鎧(足軽鎧)、死骸の一部(綺麗な羽)をゲット!
魔物の群れを倒して、木の宝箱から、瓶(炎の小瓶、万能薬)、書物(呪縛の書)をゲット。
壊れかけのバールを使って扉を開けて、宝箱から、神秘性の結晶X2をゲット。
魔物の群れを倒して、鉄の宝箱から、鈍器(邪教のメイス)、服(旅人の服)、奇妙な物(がらくた、笛玉)、瓶(妖精の薬)をゲット!
サヤが、斬り込み壱を習得→レンジャーに転職!
魔物の群れを倒して、木の宝箱から、ナックル(錆びたナックル)、武器(投げナイフ)、服(バトルチュニック)をゲット!
魔物の群れを倒して、鉄の宝箱から、ランス(ランス)、弓(ミドルボウ)、鎧(足軽鎧)、死骸の一部(綺麗な大羽)をゲット!
シーフを倒して、木の宝箱から、綺麗な物(きれいな石X3)をゲット。
魔物の群れを倒して、木の宝箱から、下着(マジカルタイツ)、死骸の一部(柔らかい生皮X2)をゲット!
サヤが、遠方射撃を習得!
白影の里へ。
魔物の群れを倒して、鉄の宝箱から、ナックル(錆びたナックル)、服(シーフズクロス)、指輪(運気の指輪)、死骸の一部(綺麗な羽)をゲット!
魔物の群れを倒して、ランス(ランス)、カタール(鋼のカタール)、服(魔法のチュニック)、兜(ウッドヘルム)、奇妙な物(がらくた)、瓶(雷の小瓶、大爆薬X2)をゲット!
食べ物(傭兵パン)、奇妙な物(がらくた)をゲット。
扉を開けて、待ち伏せポイントへ。
魔物の群れを倒して、盾のレリーフで飾られた鉄の宝箱から、珍しい盾(マスターバックラー+2、奇跡のバックラー+2)、盾(カイトシールド)をゲット!
アンナから、隠し扉について教えてもらう。
隠し扉を先を進み、待ち伏せポイントを発見!
魔物の群れを倒して、刀のレリーフで飾られた鉄の宝箱から、刀(長刀)、大刀(太刀X2)をゲット!
巴が、暗撃を習得→ファイターに転職!
トマが、弓の心得を習得!
魔物の群れを倒して、鉄の宝箱から、服(癒しのチュニック)、死骸の一部(心地よい毛皮)をゲット!
魔物の群れを倒して、鉄の宝箱から、鈍器(邪教のメイス)、ランス(ランス)、武器(石つぶて)、盾(カイトシールドX2)、綺麗なもの(きれいな石X3)、死骸の一部(心地よい毛皮)をゲット!
巴が、長柄の心得を習得!
ポイズンフライを倒して、鉄の宝箱から、杖(アイスロッド)をゲット!
綺麗なもの(きれいな石X3)、奇妙な物(がらくた)をゲット。
魔物の群れを倒して、鉄の宝箱から、大刀(太刀)、ランス(ランス)、杖(ファイアーロッド)、服(バトルチュニック)をゲット!
300C払って、盗賊から、隠し宝箱の情報をゲット。
X5Y10の隠し宝箱から、敏捷性の結晶、運の結晶、壊れかけのバールをゲット。
X02Y17の隠し宝箱から、奥義の器をゲット。
シーフを倒して、木の宝箱から、剣(ショートソード)、服(旅人の服)をゲット!
魔物の群れを倒して、鉄の宝箱から、指輪(知性の指輪)をゲット!
魔物の群れを倒して、鉄の宝箱から、杖(ファイアーロッド)、鎧(レザーブレスト)、服(バトルクロス)、兜(ウッドへルム)、指輪(知性の指輪)をゲット!
トゲ床を越えて、ル・ビィンとバトル!
達成報酬のアサシンクロス、小さな宝石X2、経験の書千頁X3をゲット。
弓(ロングボウ。ロングボウ+1)をゲット!
宝箱から、異邦人の遺品、経験の書千頁X3、壊れかけのバールをゲット。
壊れかけのバールを使って扉を開けて、宝箱から、聖歴金貨X3、神歴金貨X2をゲット。
ポイズンフライを倒して、木の宝箱から、盾(レザーバックラー)、珍しい盾(マスターバックラー)をゲット!
今日のアパシー学校であった怖い話1995特別編はどうかな?
1人目は荒井昭二を選択→シナリオ:誕生日プレゼント→荒井エンディング03~05
2人目は風間望を選択→シナリオ:五百円硬貨→風間エンディング10
3人目は細田を選択。
坂上君も楽しみにしていましたか
- 楽しみにしていた
- 特に気にしていない
- あまり乗り気でなかった
坂上君、どんな事件だと思いますか?
- リンチとかですか?→細田エンディング13:夜泣き石
- 自殺ですか?
殺されたのは赤ちゃんだったそうです。
その赤ちゃんは、その時在籍していた女子生徒の産んだ子供なんです。
実は望まない妊娠だったそうで、つまり無理矢理妊娠させられたってことなんです。
女子生徒は誰にも相談できず、ついには学校のトイレで出産して、その場で我が子を石で殴って殺したそうです。
もちろんすぐに彼女は警察に捕まりました。
けれど既に酷く精神を病んでいたその子は、そのまま病院に入院させられ、噂によるとその後自殺してしまったそうです。
それから数か月たったある日、校内で奇妙な噂が流れ始めました。
夜遅くになると例のトイレのあった部屋から赤ちゃんの泣き声が聞こえる、と。
その噂を聞いた学校中の人は、あの事件を思い出しました。どういうわけか先生たちすらその噂を信じる始末です。
だって、最初に赤ちゃんの泣き声を聞いたのは当直の先生だったのです。
その日当直の先生は、いつものように校内の見回りをしていました。
そして、あの部屋の前を通りかかったときにかすかな声を聞いたんです。
よく聞いてみると、赤ちゃんの泣き声そっくりです。
持ち前の正義感と教師という責任感で、先生は部屋の中を確認しにいきます。
部屋の中はガランとしており、人の影は見当たりません。
それにも関わらず赤ちゃんの泣き声はどんどん大きくなって、五月蠅いくらいでした。
声のする方向に明かりを向けると、そこには握りこぶしくらいの石が転がっていたんです。
確かにその石からはっきりと赤ちゃんの泣き声が聞こえてます。
たまらずその部屋と飛び出ようとしましたが、その時部屋の隅に蠢く何かを視界がとらえたのです。
そこにいるのは、生まれたての赤ちゃんです。
でも、それは本当の赤ちゃんではありません。
だって、頭が割れて顔が潰れているのに動いているのですから。
「ぎゃああああ」
思いっきり先生は叫び声を上げてその部屋から逃げ出しました。
そして、翌朝一番に退職届を出したそうです。
その時、当直の先生は大声であの部屋でも出来事を説明していたので、職員室に来ていた生徒にもしっかりと事の顛末が聞こえてました。
そしてあっという間に学校中で誰もがその話を耳にする事になります。
それからも当直の先生の間で、同様の体験をしたという話がひっきりなしに上がり、中には退職や当直を断る人が現れはじめました。
これには学校側も参ってしまい、お祓いを済ませた上、厳重に施錠して誰も入れないようにしてしました。その上、当直時にその場所に近づかなくてもいいという条件もつけました。
だから、今ではその場所やそこで何があったかを知っている人はほとんどいません。
けれども、今もその場所に近づくと赤ちゃんの泣き声が未だに聞こえてくる、これがこの学校に伝わる夜泣き石の話です。
僕はこの話が本当だと思っているんです。
その理由をお話しましょう。
僕のクラスに藤井さんという女の子がいました。もちろん仮名です。
彼女は優しい性格で、それでいて気さくで誰からも好かれる女子でした。
こんな僕にすら気軽に声を掛けてくれたんですから、それはもう女神みたいな人でした。
そんなある日、突如彼女に異変が起きました。
唐突に、赤ちゃんができた、と言い出したんです。
両親がすぐに病院に連れて行きましたが、妊娠なんかしてませんでした。
彼女の症状は、ストレスによる精神病の一種という診察の結果でした。
とりあえず登校するには問題なしとの診断が降りたので、それからも彼女は普通に登校し続けました。
時々、会話の中に、自分のお腹の中にいる赤ちゃんの話が混さる以外は、今までの彼女でしたから、問題はありません。
そんな日々の中、放課後、僕にクラスの女子が、相談がある、と声を掛けてきました。
彼女の名前は伊藤さんで、藤井さんの親友です。
伊藤さんが言うには、藤井さんが変わってしまったのには原因があるそうです。
「あの子ね、あんなことを言い出す少し前に、学校の中で赤ちゃんの泣き声が聞こえる、って言っていたの。細田君は、夜泣き石の話って知ってるかな?」
「うん、知ってるよ」
「あの子ね、あの部屋に入っちゃったみたいなの」
彼女が言うにはこうです。
藤井さんは、その日遅くまで学校に残っていたそうです。
荷物を纏めて帰ろうとすると、校内のどこからか赤ちゃんの泣き声が聞こえてきました。
彼女はその声のする場所を探しにいってしまいました。
優しい彼女のことですから、本当に赤ちゃんが危ない目にあっているかもしれないと思ったのでしょうね。
声のする方に歩いていくと、見覚えのない部屋の前へと辿り着きました。
確かに部屋の中から、赤ちゃんの泣き声が聞こえます。
そして彼女は部屋の中で見つけてしまったのです。
「その日のうちにあの子から電話がかかってきたの。あの子が言うには、赤ちゃんがいたって。だから連れてきたって。それで私は聞いたの。赤ちゃんはどこにいるの?って。そしたら、お腹の中に入れてきた、そのあの子は言ったの。それからはずっとあんな感じになっちゃって。私はこれって夜泣き石が関係しているんじゃないかなって思うの。それで、細田君って、そういう話に詳しいから、何か知らないかな?」
僕はその話は知っていますが対処法は知りません。
すると唐突に扉があいて、藤井さんが、伊藤さんに一緒に帰ろう、と声を掛けてきました。
「あ、ごめん、一緒に帰ろう」
「うんうん、早く帰ってご飯を食べようよ。もうお腹ペコペコ。やっぱり赤ちゃんが私の栄養を取ってちゃってるのかな?」
「そうだね。細田君、ごめん、私そろそろ帰るね」
「あのね、せっかくだから二人に教えてあげるね。私の赤ちゃんそろそろ外に出たいって言っているの。生まれてきたら二人とも仲良くしてあげてね」
その時僕は見たんです。
藤井さんのお腹のあたりからにょきっと生えた頭の潰れた赤ちゃんを。
もぞもぞと動きながら僕と目が合った瞬間に嬉しそうに笑った気がします。
そのまま彼女は笑顔のまま僕に挨拶して教室から出て行きました。
伊藤さんも藤井さんについていこうとしていたので、僕は引き止めてこう言いました。
「藤井さんをできるだけ早く説得して、お寺か神社で見てもらったほうがいいですよ」
伊藤さんはうなずいて、藤井さんの後を追いました。
僕があの時見た赤ちゃんの姿、あれはかなりタチの悪いものです。霊感が少ししかない僕でも、危険だってことはわかりました。
でも、できるだけ早くっていうのは僕の間違いでした。あの時、今すぐって言えばよかったんです。
翌朝、ホームルームが始まる前に、藤井さんが教壇の前に立って、「今から私の赤ちゃんが生まれるの。みんな祝福してあげてね」と皆に呼びかけた。
よく見ると彼女の右手には包丁が握られています。
「今から出してあげるね、私の赤ちゃん」
藤井さんは右手の包丁を大きく振りかぶり、自分のお腹へと振り下ろした。
彼女のお腹から勢いよくあふれ出す真っ赤な血が足元に大きな水たまりを作るころ、ようやくクラスの中から悲鳴が上がりました。
藤井さんは自分のお腹を突き刺した包丁で大きく切り開くと、今度は自分の手でその切り口からお腹の中に手を入れて何かを探ろうとしているようでした。
伊藤さんが泣きながらそんな彼女にすがりついています。
藤井さんは自分の中から手を引っこ抜くと、自分を抱きしめる伊藤さんに手を差し出してこう言いました。
「ほら、生まれたよ・・・私の赤ちゃん・・・」
苦しみ耐えながら慈愛に満ちた表情で優しくそう囁くと彼女はぱったりと倒れ、白目を剥いて何度か短く痙攣した後に動かなくなりました。
藤井さんの手に握られていたのは、彼女の血に塗れててらてらと赤く光る石です。
僕は自分の意識がだんだん遠くなるを感じました。
意識が消える直前に嬉しそうな赤ちゃんの笑い声が聞こえた気がします。
僕はそのまま数日入院したあと、他のクラスメイトといっしょに退院しました。
けど中にはまだ退院できないクラスメイトもいました。その中には伊藤さんの姿もあります。
一応、この事件はストレスに悩んだ藤井さんの自殺ということで片が付きました。
僕は思うんですよ。彼女が部屋で見つけたのはきっと夜泣き石だったんだって。
そして殺された赤ちゃんの生への執念が彼女を狂わせた。
狂ってしまった藤井さんは、その場で石を飲み込んでそれを赤ちゃんだと信じ込み、最後にとり殺されてしまったんじゃないでしょうか。
え?あの部屋の噂はどうなったって?
あれ以来赤ん坊の泣き声は聞こえることはなくなったみたいです。
でもね、今度は違う噂が流行り出したんです。
夜、廊下を頭の潰れた赤ん坊が歩き回るって噂が。
これは僕の推測ですけど、あの赤ん坊は藤井さんによってあの部屋から解放された。けれど魂はまだ彷徨っているんじゃないかなって。
赤ちゃんはまた生まれたがっていて、生まれるために次の獲物を探して夜な夜な徘徊しているんじゃないかって。
細田エンディング14:生まれるモノ
今日のパラノマサイト FILE23 本所七不思議はどうかな?
津詰徹生:午前4時台
路上にて
七不思議に関連する場所を巡って、怪しいヤツを片っ端から職質してきたが、まさかの収穫なし。
最後の場所へある錦糸堀公園へ行くと、彰吾の変死体を発見!
襟尾が通報したが、今区内で別の変死体が発見されているため救急隊も鑑識もそっちに出払っており、到着までしばらくかかるとのことで、二人は待機することになった。
しばらくするとどこかで電話のベルが鳴り始める。
電話ボックスを調べる→もう少し様子を見る→なめどり#13を発見!
再度電話ボックスを調べる→電話に出る。
津詰が電話に出ると、男の声で「よオ津詰刑事、調子はどうだ?」と話し始める。
「誰だ?あんた」
「カッハハハ!やったホンモノだ!あんたあの津詰刑事なんだな!今はもう昇進して警部なんだっけか?」
「お前は誰だと聞いているが?」
「忘れちまったってのか?オレのこたアよオ。あん時ゃ、あんなにオレのことを追いかけまわしてくれたのによオ」
「その声、まさか、根島吏周か?」
横で二人の会話を聞いていた襟尾は、相手が根島事件の犯人だと気づく。
「あッたりイ!さっすが津詰警部様、よく覚えておいでだ!こちとらあんたのおかげで20年もムショ暮らししていたからなア。労ってくれよなア」
「そりゃご苦労だったな。罪は充分償えたか?」
「カハハハ!おかげさまでキレイに清算できたぜ!」
「嘘つけ、無期だったお前の罪が20年程度で償えるはずがねえ」
「知らねエよ。司法制度がオレの仮出獄を認めてくれたんだからなア」
(これが本物の根島吏周だとしたら、当時検挙した俺を相当恨んでるはずだ)
何が目的だ?と尋ねる。
「実は仮出獄から今までは大人しく過ごしてたわけよ。真面目に地道に生きるのも悪くねえかもなって」
「それはいい考えだ。俺も応援するぜ」
「でも、ダメだな。いい機会があるとなったら、やっぱガマンなんねえのよ。やっぱりあんたにお礼しとかなきゃオレの新たな人生は始まらねえなって」
「いやいやい、お礼とか気にすんな。そのまま慎ましく生きるのがいいぞ」
「大丈夫、別に無理じゃねエからよ。でな、あんたは直接バラすのはまア簡単にできるんだが、それじゃ20年間飼い育ててきた腹の虫が収まんねえんだわ」
「おいおい、ずいぶん育てたもんなんだな」
「性格の悪い看守からの嫌がらせも必死に耐えて、模範囚を演じ切ることができたのも、あんたのお陰だよ。あとはおめえさんが受け容れてくれるだけでいいんだよ、オレの想いを」
「そりゃ俺には重いな」
「うるせエ、バカ!だからお前は後回しなんだよ」
再度、何が目的だ?と尋ねる。
「何もするつもりなんだ?」
「おめえじゃねえって言ってんだろうが!人の話聞けよ!おめえが、絶望に打ちひしがれて泣きわめいてオレに土下座するところが見てみてえんだよ」
「うえええ~ん、根島さん、ごめんなさい~!許してください~!」
「うっせえ!ヤメろ!」
「ダメか」
「なんでそれでオレが満たされると思えるんだよ。おめえどうかしてんぞ」
「じゃあどうかしてる同士だ。仲良くしようぜ」
「これから、あんたが大切に思う人物からバラしていくことにすっから」
「悪いが俺ははぐれ者だ。そんな大切なヤツはいねえよ」
この会話を聞いている襟尾は「え、オレは?」と呟いている。
「大切な人がいないなんて、そんなこと言ったら、あんたのかわいい一人娘がかわいそうじゃねえか」
「おい馬鹿!それだけは絶対やめろッ!!」
「イイねイイね!その調子だよ!娘さん、今は大学に通うために一人暮らししてるんだよねエ?そういやちょうど本所のあたりに住んでいるだっけ?」
「えっ、そうだっだの?ああ、いや待て!冗談じゃ済まねえぞ!!やめろッ!絶対許さん!すぐ捕まえてやる!!」
「その狼狽えぶり、すごくイイ!」
再度、何が目的だ?と尋ねる。
「あんたの大切な一人娘を昔みたいにバラしてやるからよ」
「んなことは絶対にさせねえよ」
どうして俺の居場所が?と尋ねる。
「カハハハ!それだよそれ!その戸惑い!うっほうサイコーだア、たまんねエ。教えねエよ!せいぜい悩んどけ!」
再度、どうして俺の居場所が?と尋ねる。
「んじゃ、特別にヒントをあげよっかね」
「おう、頼む」
「オレはな、片葉の芦を持ってんだ。あんたは、落ち葉なき椎を持ってんだっけか?」
「根島ァ!!お前呪主なのか?呪いの力を使ってんのか!」
「ああ、オレの呪いにはちょっと特殊な使い方があって・・・おっと、ヒントはここまでだ!カハハハ!」
「よりによって最悪のヤツの手に!」
再度、何が目的だ?と尋ねる。
「じゃあ、最期にもうひとつ。いやむしろ、こっちが本題だったかもなア」
「もう腹いっぱいだから下げていいぞ」
「遠慮するなって、こっちがメインディッシュだ」
「いや充分大フィーバーしてるが」
「だから特別にあんたらが一生懸命守っている大切な市民も、まとめてバラさせてもらうことにするよ」
「何を言っている」
「なんとオレの呪いなら、それができンだよなア。次の日暮れと同時に決行させてもらおうかね。最低でも数百人はイケるかなア?それ全部、おめえのせいだぜ」
「馬鹿な、そんな強い呪いが素人に!」
「オレの呪詛珠はちと強力なヤツみたいでよ。んで、オレならそれを躊躇いなく使いまくれる。この呪いの霊夜祭はまさにオレのためにあるようなもんだなア」
「やけに詳しいじゃねえか。入れ知恵されたな?」
「さアな、よくわかんねエや」
「だったら俺はそれより先に自決してお前の望みを台無しにしてやるぜ!」
「バカか?あんたが先に命を絶ったところで中止にゃしねえよ」
「出所後の身元なんざ調べりゃわかる、逃げ切れると思う名よ、根島ア!」
「12時間って制限時間で組織がどこまで動けるもんかねエ。おめえが後悔に身を捩らせんのが楽しみだなア、カハハハ!その上、オレは蘇りの秘術に必要な滓魂を得られる、最高だア!」
「お前秘術を!」
「じゃあな、あばよ」
根島からの電話が切れ、津詰は襟尾に電話の内容を伝える。
「とにかく根島を探し出して拘束するのが最優先だ。本部に要請する。だが、厄介なことに七不思議の呪いが絡んでいやがる」
「根島が呪主だったんですか?」
「あいつの呪いは一度に大量に殺せるものらしい。みすみす捜査員が呪い殺されるのは避けたい。根島の居場所特定までは人海戦術に任せるが、そのあとは俺らが乗り込む必要がある。今のうちにできるだけ呪詛珠を回収しちまいたい。急ぐぞ」
その後、この晩のうちに合計で3人の変死体が発見されたことが報道された。
呪詛関連や根島の殺害予告については秘匿情報として公開されなかったが、先日の吉見肇の変死から続く本所連続怪死事件として世を騒がせることとなった。
警察では津詰の要請により根島吏周の大規模な捜査網が敷かれ、津詰と襟尾は夜通しで付近での呪主の捜索を進めて行ったが結局無作為な捜索では何も見つけられず、こうして呪われた夜は明けるのだった。
日暮れまであと12時間。
今日のPS4版くちなしアンプルはどうかな?
63階で、研究ノートをゲット。
「このダンジョン内の反応により、生命と非生命の中間の番人や、生まれながらにして魔力を持つホムンクルスを生み出すことができる。この術式によるホムンクスルは必ず一対の双子として生まれる。この双子は迷宮から生まれたがゆえにその支配を受け、特定の部屋から出ることはできない。唯一それが可能となるのは、ホムンクルスらがこの術式を極めて術師を凌駕し、自らが迷宮の支配者となる時であろう。」と書かれている。
あの双子は、ホムンクルスだったのだ。自分たちのかけられた呪縛を解くために、術師を殺したのか?
トロフィー:小人と双子をゲット!
63階から帰還して、バジルX96、タイムX76、クローブX76、レモングラスX64、ミルクシスルX64、ローズX46、アルファルファX64、ラベンダーX64、オリーブX70、ラズベリーX62、カカオX66、オレンジX58,カモミールX8、ジャスミンX6、バーベイン、ベルガモットX7、唾液X67。腎臓液X80、肝臓汁X64、胃液X64、黄胆汁X16、粘液X46、黒胆汁X32、血液X30、短い神経X25、小さな肉片X40、肉片X11、脂X3、油X3、夏の気配X6、冬の気配X17。秋の気配X8、春の気配X18、夏のお気持ち、冬のお気持ちX6、秋のお気持ちX2、春のお気持ちX4、小さな精神のかけらX57、小さな立腹X21、小さな温厚X16、小さな憂鬱X11、小さな笑顔X16。小さな火のかけらX81、小さな水のかけらX110、小さな土のかけらX100。小さな空気のかけらX92、火のかけらX98、水のかけらX128、土のかけらX138、空気のかけらX106、火のかたまりX6、水のかたまりX6、土のかたまりX7、空気のかたまりX11、光のかけらX4、黒のかけらX16、どろどろX76、超どろどろX76、どろどろ過ぎX11、ふわふわX76、超ふわふわX41、ふわふわ過ぎX10、ぱちぱち、石X46、鉄X22、スズX22、銅X20、鉛X22、銀X15。水銀X6、土星の石X23、火星の石X21、金星の石X2、水星の石X4、月の石X19、赤の色素X16、青の色素X10、黄色の色素X4、墨汁X7、修正液X3、虹色の色素、レッドクオーツX7、ブルークオーツX6、ブリーンクオーツX7、レモンクオーツX7、レッドタイガーアイX3、ホークスアイX4、癒しの気配X7、癒しの水X7、癒しのキリッドX3、秘密の気配X2、秘密の水、秘密のリキッド、冷静の薬X2、思い出薬X3、勇気の薬X2、研究ノートをゲット。
唾液X999+腎臓液X999+肝臓汁X999+胃液X999→精神力大大大上昇を習得!
農地化
標本
今日のファイナルファンタジーXVIはどうかな?
オーケストリオン解放!
オーケストリオン譜:シドの隠れ家、子守歌ゲット。
読書中の老人に話しかけると、ハルポクラテス2世ヒュペルポレイノスと名乗る。
ハルポクラテスは、ちゃんと名前を呼んでもらえず、語り部と呼ばれている、と話す。
ハルポクラテスは、ヴェリスゼアの歴史と習俗に興味があり、あらゆる知識を蒐集し、書き留めているとのことで、外での情報をおしえてほしい、とクライヴの頼んでくる。
ハルポクラテスの備忘録解放!
ハルポクラテスは、歴史学者モースの筆録に魅せられ、神話の舞台たるこの地を隅々まで目に焼け付けたい一心で、若いころに海を渡ってやってきたとのこと。
カローンと話す。
カローンは、シドがトルガルを拾ってから、毎日餌をやっていたとのこと。
ショップ解放!
ブロードソードを購入!
ブロードソード+凍った涙+戦鉱石X5→ブロードソード+1に強化!
ブロードソード+1+メテオライト→ブロードソード+2に強化!
小袋を拾う。
アレテ・ストーン解放!
ポーションX2をゲット。
ワールドマップからグレートウッドに入る。





