BlogPet 今日のテーマ こだわりありますか?
「納豆の美味しい食べ方は?」
ダシがついてない場合は、ダシのかわりに醤油と味の素でOKです。
BlogPet 今日のテーマ 憧れます
「あなたにとってのヒーローは?」
BlogPet 今日のテーマ 大切なもの、思い出のもの
「これだけは捨てられないものってありますか?」
腐ったり、壊れたり、破れたりしたのは、心置きなく捨てれますが、そうでない場合は、捨てられない・・・
おかげで、自分の居場所が狭くなる一方・・・
BlogPet 今日のテーマ こっそり自慢してください
「最近した良いことは?」
自分自身にいいことが、これっぽっちもないので、他にいいことを振り向ける余裕なんてないです・・・
なんて自分は小さいニンゲンなんだろう・・・
BlogPet 今日のテーマ これって自分の家だけ?
「家族間の特別ルールってある?」
おとんが公務員だったんで、通常勤務なら、7時には帰宅してたんで、そういうことも普通にできたんだよね。
なんで、急に残業になったときは、家に連絡しないと晩御飯がみんな食べられなくなっちゃう・・・
みぃが占ってあげるね。
今日は「リアル・バスターソード運不調かも」だよ。
リアル・バスターソードはないなぁ・・・もっぱら動画でしょう
リアル・バスターソード・・・やってるガイジンさんが実に楽しそうだ!
しかし、かなり重そうだよね・・・アレをブンブン振り回している、クラウドの偉大さを思い知りました!
BlogPet 今日のテーマ 教えてください!
「Youtubeお気に入りの画像は?」
バカっぽいことを真剣にやってるガイジンさんが、好きです。
リアル・バスターソードは、音楽も合わせて大好きです!!!
BlogPet 今日のテーマ 必ずかばんに入ってます
「いつも持ち歩くものは?」
そういえば、携帯はカバンを入れ替えたら、持って行くのを忘れちゃうことが多い・・・
化粧はしないから、化粧道具入れはまったく必要ないし・・・
みぃが占ってあげるね。
今日は「対立運そこそこ」だよ。
対立することでエントリはあなたのもの
昨日、マツコ店長から、声をかけられた。
「明日の金曜日、社長と統括次長が、業務終了後に来るから、予定をあけといてね」
「ご指名なの?ほかはダレが呼ばれてるの?」
「ハラグロさんだけだよ」
えっと、この面談って、おそらくは、この前、社長との面談で、「本物の統括次長が欲しい」と自分が言った件だよね・・・
あのときは、社長は、「人事はきちんと考えてます、調整がきちんとついたら発表します」って言ってたっけ・・・
で、先週、本社会議で、マツコ店長が9月から、本部付きになって、グループの事務部門を統括することが発表されたんだけど、あれ、マツコ店長はここのお店の店長は引き続き兼任しないのか?
兼任しないのなら、明日の話は、もしかすると新店長人事?
・・・統括次長の仕事のできなさっぷりが目に余るから、ちゃんと社員を統括できるヒトを据えて欲しいといったから、その器を十分満たしている、マツコ店長が統括するのは大賛成なんだが、まさか、その穴埋めが自分たちに回ってくるとは・・・
今のままで店長を兼任するなら、こっちは、いろいろと協力はするつもりではあるよ!だって、そっちのほうが、自分たちも働きやすくなると思うからね。
そんなことより、自分のお店が存続できるのかのほうが心配だよ・・・だって、毎日、開店休業状態なんだもん・・・
BlogPet 今日のテーマ 必見です!
「夏直前!成功したダイエットは?」
夕食をご飯抜きでおかずだけ食べるようにしたら、すぐ2kgくらい落ちたが、そこまでだった・・・
それから、わりと続いたのは、鍋ダイエット。
鍋いっぱいに白菜ほか野菜、コンニャク、豆腐など、低カロリーの食材を入れて、毎日、出汁や薬味を変えて、ひたすら食べてたら、4kgくらい落ちました。しかし、これって腹持ちが悪いんで、かなり大量に食べないと自分は満腹感が沸かなかったので、毎日、1時間ほどかけて白菜半個ほど食べてたため、胃袋がかなり大きくなってしまった・・・
BlogPet 今日のテーマ 絶対読んだほうがいい!
「このマンガに泣いた!おすすめは?」
これは、過去、自分が読んで、号泣したマンガです。
「桜の国」は第一部と第二部に分かれている。主人公は被爆2世の女性。第一部は1987年(昭和62年)の春、舞台は東京都中野区および当時の田無市(現在の西東京市)。第二部は2004年(平成16年)の夏、舞台は西東京市および広島市など。映画・小説版では2007年(平成19年)に設定変更され、第二部を中心に(第一部は回想シーンの1つとして)再構成されている。
すべて合わせても98ページしかない「夕凪の街」と「桜の国」第一部・第二部の3つの話を通して、3世代にわたる家族の物語がつながる構成になっている。両作とも、主人公に思い出したくない記憶があり、それがふとしたきっかけで蘇ることが共通している。さらにはそこで終わらず、原爆に後世まで苦しめられながらも、それでもたくましく幸せに生きてきた戦後の日本人をやさしい目線で見つめたラストが用意されており、その点がこれまでの原爆漫画とは一線を画していると言える。原爆を真正面から扱った作品ではあるが、原爆当日の描写はわずか数ページしかなく、原爆の重い影を背負いつつ過ぎていく日常を淡々と描写している。
夕凪の町のあらすじ
昭和30年、広島。
原爆で父と姉妹を亡くした皆実は残された母と二人、水戸の伯父夫婦に引き取られた弟・旭に会いに行くため質素な毎日を過ごしていた。
貧しいながらも穏やかな日々の中でふと、原爆投下直後の修羅場の中、多くの人々を見捨てて生き延びたたことの罪悪感に苛まれ悩み続ける皆実に同僚の打越が愛を告白する。
愛する人のそばで「生かされた意味」を探そうとする皆実だったがその矢先、原爆症を発症し死去する。
桜の国 第一部のあらすじ
昭和63年、東京。
小学5年生の七波(皆実の弟の旭の娘)は野球好きの活発な女の子。それとは真逆に、弟の凪生は喘息持ちで入退院を繰り返していた。
やがて、凪生が通院する病院のそばに一家で引っ越すことになった七波は母が死に、祖母も死んだ桜並木の街での生活を忘れようとする。
桜の国 第二部のあらすじ
平成16年、東京。
成長した七波の悩みは老いた父・旭の行動が、最近何やら不審なこと。偶然再会した幼なじみの東子とともに父を尾行することに。
父が向かった先は、父の故郷・広島だった。街を歩き回り、いろいろな人のもとに赴く父。その姿を追う途中、七波は東子が弟の凪生の恋人であること、凪生が被爆者の子という理由で東子の両親から交際を反対されている事実を知る。
最終的に七波は母と祖母の人生と死を受け入れ、松が丘の「桜並木の街」とも和解する。





