今日のパラノマサイト FILE23 本所七不思議はどうかな?
周囲を調べると、そうこうしているうちに深夜の1時をすぎてしまった。
葉子と話すと、まったく怯えている様子もなくケロリとしている。
お酒のこと
葉子はそこそイケなくもないほうだと思うが、本物のモスコミュールは飲んだことない。
霊感のこと
葉子曰く「ちゃんと信じてないと脳がそれと認識できない。精神や魂と密接に関わっている世界だから、意識を同期させないとそっちの存在を認識できない。たまたま見えちゃう人は雰囲気に呑まれてなんか出るかもって信じちゃったせいだね」
再度、霊感のこと
この話を信じた興家くんは少しは見えるようになったかも、と葉子。
本所七不思議のこと→七不思議の数
葉子曰く、「古い伝説だから一説によると大小含めて15個くらい伝わっている、九不思議とか十五不思議よりも七不思議のほうが言いやすいから、伝承として後世まで語り継がれたのでは?」
本所七不思議のこと→怪談なのこれ?
葉子曰く、「怪談ってよりは、ただ不思議な噂話を集めましたって感じの内容だよね。何百年も前から伝わっている話なんて、語り部を経ていくうちに伝言ゲームみたいに話の内容なんて全然違うものになっちゃうわけだ。置き去りにする意味の置いてけぼりは、この置いてけ堀が語源だって言うけど、今伝わっている不思議の内容にそんな誰かを置き去りにすような意味全然ないじゃん。本当は何かを置き去りにするような話だったかもしれないから、それを知りたい。」
蘇りの秘術のこと
蘇りの秘術は、雑誌なんかでも取り上げられて、ちょっと前から話題になっている。
葉子曰く、「太古の昔、高名な陰陽師によって生み出された死した者を蘇らせることができるという禁忌の法術。その術について具体的に記された古文書が残されていたという話なんだけど、これは郷土史研究家の新石英樹先生が発表した内容が噂話の出どころなんだって。」
新石先生の有名な言葉に「未知の探究は、信じるところから始める」があり、葉子もそれを口にする。
超常/呪詛:蘇りの秘術
「葉子さんは、その蘇りの秘術ってやつも探してるってことなのか?本所七不思議と蘇りの秘術って、もしかしてなんか関係あるとか?」
「実を言うと、本来の目的は逆なの。最初は蘇りの秘術を探してたんだけど、本所七不思議を調べる必要が出てきたんだよね」
どうして秘術を探してた?
葉子は、ひと月くらい前の事故で死んだオゴポゴを生き返らせようとしていた。
オゴポゴは、葉子が8年間飼っていたイヌの名前だ。
七不思議とどういう関係が?
「本所七不思議の本来の話とやらが、蘇りの秘術を手に入れるためのカギとなる。だからここで本所七不思議のひとつを調べている、とかそんなところか?」
「わたしも噂話で聞いただけなんだけど、どうも本所七不思議って伝承が生まれたきっかけに、蘇りの秘術が関わっているかどうとかで。」
「本所七不思議が生まれた頃に?ってことは江戸時代に?でもさっきの話だと蘇りの秘術は太古の昔に生まれたものじゃ?」
「太古からの伝説の秘術を江戸時代のとある術師が復活させた、ってことみたい。さっき言っていた秘術について記された古文書ってのが、どうも江戸時代に書かれたものらしくてね。あ、『禄命簿』っていうらしんだけど、その古文書。それによると、秘術を得るための秘密が本所七不思議に隠されているのでは、と。」
超常/呪詛:禄命簿
突然、空気が変わったような気がした!
葉子は、彰吾の背後を凝視したまま凍り付いたように動かなくなってしまった。うしろに何かあるのか?
葉子に話しかけるも、葉子は言葉にならない声を発するのみ。
後ろに振り向いて、ZLを押す。
葉子の方を見ると、葉子が倒れている・・・
パラノマサイト FILE23 本所七不思議のプレイ開始!
人物リスト:案内人
攻略情報:ゲームの遊び方
案内人から、もし死んだ者を生き返らせる幻の秘術を1回だけ使える機会があるとしたらどうしますか?と聞かれる。→何の代償もないなら使いたい
カラーテレビや公衆電話が当たり前だった時代。
蘇りの秘術という呪いを巡って壮絶な命の奪い合いを繰り広げることになった9人の男女が紡ぐ世にも奇怪な夜話。
人物リスト:興家彰吾(おきいえしょうご)
カラーテレビから臨時ニュースが流れてくる。
早朝、墨田区の公園内で溺死している男性の遺体が発見された件で、警察はこの遺体は同区に務める会社員の興家彰吾さん25歳であると発表しました。
葉子に起こされる彰吾。
彰吾は突然寝てしまったとのこと。
周囲を調べると、彰吾は、ここは東京都墨田区の錦糸町の駅近くにある錦糸堀で、葉子に大切な用事があると頼まれてわざわざやってきたのことを思い出す。
時刻は深夜の0時過ぎで、周囲に人の姿は見当たらない。
文化/社会:東京都墨田区、錦糸堀公園
電話ボックスを調べる。
文化/社会:電話ボックス
福永葉子と会話する。
葉子はオカルト系が好きな23歳の家事手伝いで、彰吾とは1か月ほど前に出会った。
まだ交際するとかいう空気ではないが、彰吾は葉子に惹かれつつある。
人物リスト:福永葉子
彰吾は、ひと月ほど前にこの公園で葉子と出会った日のことを思い出す。
休日の昼間、用事を済ませた彰吾はこの公園で休憩をしていると、公園内をウロウロと歩き回っている葉子が目に入った。
よく見ると砂場を掘り返したり、遊具の裏側をのぞき込んだり、動物のオグジェに何やら話しかけては、楽しそうにぺしぺしと叩いたりしていたので、気になった彰吾は、なんとなく声を掛けた。
「あの、何か探しものですか?よければ探すのを手伝いますけど」
「それは助かる!けど、それって下町人情ってやつ?それとも下心人情のほう?」
→「これが下町人情だ」
「じゃあ手伝ってもらっちゃおうかね。ちょっと面倒かもしれないけど」
「何を探せばいい?」
「七不思議。なんせここは置いてけ堀だからね」
「ほへ」
「しまった、ビョーキか?ってカオされた。元ネタは本所七不思議なんだけど知らない?本所っていうのは、ここ東京都墨田区の南側一体の地域を指すんだけど、興味ない?」
「おれはこのあたりの会社に勤めているだけで、住んでいるわけじゃないからな」
「じゃあ知らなくても仕方ないか。で、その本所エリアに江戸の昔から伝わっている伝承が本所七不思議ってわけ。」
「そんな200年も昔からある話だったのか」
「興味出てきた?」
「ああ、どうせ昨今のオカルトブームに乗っかかったポッと出の話なのだとばかり思ってたから」
「本所七不思議はホンモノだよ」
「七不思議のホンモノってどういう意味なんだ?その不思議な現象とやらが実際にあの公園で起こるとでは?」
「だいたいそんな感じ。でも、まだ足りなかったみたいだね。あれだけやっても何も出なかったから。」
本所七不思議:本所七不思議、置いてけ堀
文化/社会:本所、オカルトブーム
その後、葉子と連絡先を交換することになり、何度か電話したり会って話したりしたが、この本所七不思議の話題は出なかったので、もう飽きたものとばかり思っていたが、今日になって急にその七不思議探しの続きをやると言い出して、ここに来たことを思い出した彰吾だが、気付くと葉子の姿がない。
周囲を調べる:葉子が言うには、この公園のあたりに本所七不思議のひとつ「置いてけ堀」とやらがあったらしい。置き去りにされる意味の「置いてけぼり」という言葉の語源にもなっているのだろか。
本所七不思議のことを思い出す
本所七不思議:馬鹿囃子、送り提灯、送り拍子木、落葉なき椎、津軽の太鼓、足洗いの屋敷、片葉の葦、消えずの行灯
葉子を発見。
様子を見ていると、砂場を掘り返したり、遊具の裏をのぞき込んだり、動物のオブジェになにやら話しかけては楽しそうにぺしぺし叩いたりしている。
こっちを振り向いた葉子が走ってきて、「今の何?」と聞いてきた。
「何か聞こえなかった?」
→「木のせいだろう」
「そっか、気のせいか。でも興家くんは素質あると思うから!ちょっと注意しといてね!」
「素質?」
「え?霊感だけど。そこそこイケるクチだよね?」
「気にしたことないが」
「わたしの姿は見えてるんだよね?」
「えっ」
今日のファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼアはどうかな?
ウルダハで執事王に話しかけて、アルディシア・ソーンの調査を協力してほしい、と言われて、クエスト:プリンセスデーと扇の舞踊開始!
ゴールドコートにいるアルディシアのところへ行くと、体調不良で座り込んでいた。
アルディシアは、自宅にあったソーン朝様式の扇について、父親に由来を尋ねたところ、知らないと言われたので、識者に話を聞こうとしているとのことだった。
体調不良のアルディシアの代わりに、アルディシアの家にあったソーン朝様式の扇を識者に見せて、話を聞くことになった。
アルダネス聖櫃堂で、ミスリルアイの記者にソーン朝様式の扇を見せると、アルディシアの母親のクラウディア・ソーンのものに間違いない、と言われる。
昔、クラウディアにインタビューをしようとしたときにこの扇を持っていたとのこと。
クイックサンドにいる白髪の史学者に、ソーン朝様式の扇を見せると、昔の社交界では女性は扇で顔を隠すものだったが、ソーン家のエドヴィア姫は、扇を持って踊り、それが「姫の舞踊」として代々ソーン家の女性に受け継がれてきた、と教えてくれる。
アルディシアに報告すると、アルディシアはその話は初耳だった。
クラウディアが早くに亡くなったため、アルディシアに継承したくともできなかったのだ。
アルディシアが、母親や姫の舞踊について知りたい、と言ったので、クラウディアが社交界にいたころの知っている年配のお金持ちから話を聞くことになった。
宝飾店エシュテムで、たおやかそうな壮年の貴婦人に話しかけると、自分はクラウディアの友人で、彼女から姫の舞踊を習ったので、アルディシアに教えてあげる、と言ってくれる。
サファイアアベニュー国際市場で、子連れの壮年の貴婦人に話しかけると、よく知らない、と言われる。
そわそわした壮年の紳士に話しかけると、昔プリンセスデーでクラスディアの踊りを見たことがあるが、彼女は踊った後座り込んでしまった、と言われる。
アルディシアに報告すると、先ほどの貴婦人から、姫の舞踊を教わった、と言われる。
アルディシアは、姫の舞踊は体力をかなり使う踊りのため、体の弱いアルディシアを気遣って、父親が何も知らない、と答えたことに気付く。
アルディシアの父親のフォルティンに、自分の想いを伝えにいくアルディシア。
フォルティンは、先ほど話を聞いたそわそわした壮年の紳士だった。
アルディシアは、姫の舞踊をフォルティンに見せる。
フォルティンはかつてクラウディアにしたように、姫であるアルディシアの願いをかなえる執事王になってくれる。
アルディシアの願いは、みんなに姫の舞踊を広めたい、というもので、フォルティンも、みんな姫だから当然だ、と言ってくれる。
クエストクリアして、演技教本:姫の舞踊をゲット。
アチーブメント:受け継がれし扇と舞踊をゲット!
シーズナルショップで、2500G払って、オーケストリオン譜:駆け引きを購入。
今日のうみねこのなく頃に咲 〜猫箱と夢想の交響曲〜はどうかな?
10/4(土)10:30 六軒島到着
船が船着き場に到着すると、タキシード姿の大柄な男がいて、にこやかな笑顔で迎えていた。
男は6年前には務めていなかったとのことで、戦人とは初対面だったので、二人は挨拶を交わす。
男は、使用人の郷田と名乗り、一昨年から右代宮本家に使えているとのことだった。
郷田俊朗(ごうだ としろう)
料理人として雇われた使用人。
年季は短いが、前職で培われた接客術は洗練されており、評価は高い。
蔵臼夫妻が雇用した使用人であるため、金蔵のスパイと思われている古参の使用人たちより、信頼されているらしい。
郷田は全員の下船を補助して挨拶をしていた。
挨拶や仕草が洗練されていて、プロの身のこなしで、見かけのゴツさの割りにとても優雅だった。
全員が下船すると、船は船着き場を離れ始める。新島の母港へ引き上げるのだろう。
この島に来ると、うみねこがにゃあにゃあと賑やかな声で迎えてくれていたのだが、今日はまったく声が聞こえないため、戦人は違和感を感じていた。
六軒島は、右代宮本家が住んでいるきわめて一部以外は、手つかずで放置されているため野鳥の天国で、どっかの岸壁がうみねこの巨大コロニーになっており、この島はいつもうみねこだらけなのだ。
戦人が、うみねこの声が聞こえないと話すと、譲治が、野鳥は天気や気圧の変化に敏感で、今夜から天気が崩れそうだから巣に早めに引き上げているかも、と話す。
薄暗い森の中を進むと、石造りの庭園風の階段が見えてきた。
石段の向こう側に美しいゲストハウスが見えてくる。
その前には美しい薔薇園があった。
薔薇を見ていると、真里亞が、「この薔薇だけヘン、うー。」と言い出す。
立派な薔薇たちの中で、その1本だけがしおれかけていたのだ。
「うー、他のみんなは元気なのに、これだけ可哀そう」という真里亞に、譲治が、「帰るまでの間、この薔薇をお世話してあげるといいよ」と声を掛け、ポケットから、機内で舐めていた飴玉の包み紙を取り出して、目印をつけるようにその薔薇にやさしく縛り付けた。
そして、譲治は、「この薔薇さんに何か名前を付けてあげるといいよ」と話すと、真里亞は真剣に悩み始める。
突然、秀吉が、「嘉音くん!」と大声を上げながら、手を振り出す。
その方向を見ると、小柄な少年が、手押しの猫車に園芸道具を積んで運んでいるところだった。
少年は、自分が呼び止められたことを知ると、猫車を置いて帽子をとり、頭を下げた。
戦人は、少年が自分より年下ぽかった。
郷田が少年に挨拶を促すと、少年は、「初めまして、使用人の嘉音です」とだけ挨拶した。
嘉音(かのん)
若い使用人。
寡黙に仕事をこなすが、愛想が悪く評価は高くない。
音の仮名を持つ使用人は他にも数人いるが、たまたまこの日は、彼と紗音が当番だった。
郷田が、もう少し自己紹介はできませんかと小声で促しているが、嘉音は「僕たちは家具ですから」と答える。
朱志香が、「嘉音くんは寡黙でさ、余計なおしゃべりはしない性分なんだよ。愛想は少し悪いけど根はいい人なんだぜ。ここに務めて3年になるんだっけ?確か郷田さんにょり1年長いんだよな?」とフォローする。
戦人が「よろしくな、俺は戦人!18だけど、君はいくつだい?」と挨拶すると、朱志香が先に答える。
「私たちの2つ下だから、16だったよなー?」
「はい、そうです」
嘉音は、「まだ仕事がありますので失礼します」、と言って頭を下げると、踵を返して猫車を押し始めたが、突然の小車がぐらりと転んで積み荷を散らしてしまう。
嘉音は、無言で落ちた荷を猫車に積み直すが、一抱えもあるような肥料の袋を持ち上げるのには苦労しているようだ。
戦人は、「俺はレストランで、落ちたフォークをウェイトレスに拾わせるってやつが大嫌いなんだ」と言って、他にも転がる肥料を抱え上げると、嘉音は驚いた目を向け、「結構です、僕がすべてやりますので」と話す。
そんな風にしている内に、積み荷は全て猫車に積みあがった。
「お見苦しいところをお見せして、申し訳ございませんでした」と言って嘉音は去っていった。
ゲストハウスの中に入った戦人は、薔薇の庭園は記憶にあったが、このゲストハウスには記憶がないことに気付く。
門柱らしきものに「渡(とらいあん)」と記されているが、みんなはゲストハウスと呼んでいるようだ。
譲治が、建ったのは一昨年だ、と教えてくれる。
部屋はみんなツインで、絵羽と秀吉、留弗夫と霧江、譲治と戦人、楼座と真里亞の組み合わせだった。
戦人と譲治の部屋は、いとこ同士が集まるだろうと言うことで、大き目の部屋だった。
真理亞がうらやましがるので、戦人は、「ここは俺と譲治兄貴に部屋だが、特別に出入りを許可してやろう。お母さんにはナイショだぞ」と話すと、真里亞はうれしそうに笑う。
部屋に荷物を置くと、親たちは屋敷の方へ挨拶に向かうとのことで、いとこ同士は、ゲストハウスで留守番することになった。
郷田と熊沢に連れられて親たちが屋敷に向かおうとすると、譲治が熊沢に何か尋ねている。
親たちがいなくなったあと、戦人は、譲治が熊沢に聞いたことを聞きだそうとすると、朱志香が、使用人について聞いていた、と言い出し、「たぶん、掃除とか昼飯の準備で忙しいんだよ。後で、挨拶に来るぜ。紗音の出迎えの方が良かったーってんだろう?」と続ける。
戦人は、紗音の名前は憶えており、「今も使用人やってんのか?元気かよ」と話す。
一方屋敷では親たちが集まっていた。
楼座が頭痛持ちの夏妃のために、頭痛に良く効くハーブティーの手土産を渡すが、絵羽は、微笑みで胡麻化しつつも夏妃に対してちょっぴり明白な悪意を含む言葉を掛ける。
窓から刺す明かりは曇天と言えどこんなにも温かなのに、室内の空気はよどんでいた。
霧江が、「さっそく頂いてみましょう」と紅茶を淹れてこようとすると、夏妃が「ありがとう。それは後でいただきましょう。うちの者がすぐにお茶を持ってきますので、どうぞおくつろきください」と言った。
客人が挨拶に見えたのだから、すぐにお茶が振舞われるべきなのだが、お茶のタイミングが遅れて、客人たちが自分たちでお茶を淹れようなどと言い出してはホストの顔は丸つぶれだ。
夏妃は、お茶の準備が遅れている使用人たちの不手際に下唇を噛み、絵羽はその表情を見ながら、くすくすと笑っている。
そこへティーカップを積んだ配膳ワゴンを押して紗音が入ってくる。
「失礼いたします。お茶のご用意をさせていただきます」
秀吉が、「紗音ちゃん、久しぶりやのう。ますます別嬪さんになりよったなぁ」と声を掛ける。
返事をしようとする紗音に対し、夏妃は「おしゃべりは配膳を済ませてからになさい、お茶が冷めます」と言い放つ。
「申し訳ございません、奥様」と紗音が謝る仕草が、配膳ワゴンに触れ、ティースプーンを数本落としてしまう。
その無様に夏妃がますます表情を険しくし、それがますます紗音を委縮させていた。
お茶が遅れた不手際も、使用人の無様もすべては夏妃の日ごろの指導の至らなさということに結び付き、自分の顔をつぶしてしまう。
年に一度しかない日に、その無様をさらすことは、右代宮本家の台所を預かる身をしては屈辱でしかなかったに違いない。
霧江が険しくなった空気を切り替えたくて、「いい香りね。銘柄を聞いてもいいかしら?」と声を掛けたが、紗音は答えられず、「申し訳ございません、後ほど調べてまいります」と言ったので、ますます夏妃の表情と部屋の空気が険しくなってしまう。
絵羽が、「紗音ちゃん、自分で淹れているものが何かもわからないの?ダメよ、そんな怪しげなものを来客に振舞っちゃ。こんなお茶じゃ銀のスプーンでもないと飲めないわよ?ねぇ紗音ちゃん、銀のスプーンって何に使うか知っている?」と言うが、紗音は答えられない。
紗音が答えに窮しているのを見て取り、楼座が「銀は毒に触れると曇る、って言われているの。紗音ちゃんも一つ勉強ができてわね」と声をかける。
毒見をしなければ飲めないお茶扱いされたことは、夏妃にとって、それを振舞った自分を貶されたも同然だった。
留弗夫が「毒舌の姉貴がひと舐めしたら、銀の皿だって真っ黒に曇っちまうぜ」と言うと、秀吉も「わしゃあその毒舌を毎日聞かされとるから、もう毒には耐性がついてしもうたわ。絵羽も、わし相手には構わんが耐性のない相手にはちぃと加減せんとな。わっはっは」とと馬鹿笑いしながら答え、絵羽も「あらあらひどい、紗音ちゃんにお茶の知識を教えてあげただけじゃない」とくすくすと笑いながら答える。
夏妃だけは笑いに加わらなかったが、客間内は談笑で盛り上がっていると誤解できる程度にはなった。
お茶の配膳を終えて戻ろうとする紗音に、霧江は、助け舟にならなくてゴメンと小さく謝る。
紗音は小さく頷き返し、そそくさと出ていく。
うつむきながら配膳ワゴンを押して廊下を歩く紗音の姿は、何かのいじめを受けたことを容易に想像することができた。
嘉音が、「気を落さないで、姉さんは何も悪くない」と声を掛けてきた。
お茶の配膳が遅れたのは、郷田のせいだった。
賓客が集まっているところへお茶を運ぶという派手な仕事を見栄っ張りな剛だが譲るわけないが、お茶を準備するのに無駄な時間をかけすぎて、ポイントが稼げないことがわかっていたので、たまたまその場を通りかかった紗音に配膳を押し付けたのだ。
紗音は「ありがとう。嘉音くんだけでもわかってくれたんで、ちょっと心が楽になったかな」と答える。
不意に人の気配がしたので、二人は慌てて振り返ると、使用人の長である源次の姿があった。
「そこで何をしている。紗音、早く厨房に戻りなさい」
「はい、失礼いたしました」と言って紗音が配膳ワゴンを押して立ち去ろうとと、嘉音が言葉にできない何かを瞳に宿して、無言で源次に訴えている。
「どうした、何かあったのか?」
「紗音は何もわるくないのに、あいつら・・・」
「やめて嘉音くん。失礼しました。すぐに仕事に戻ります。嘉音くんも自分の持ち場に戻って、お願い」
「姉さんがそういうなら」
「何事もないなら、そうしなさい」
「はい、失礼いたします」
「おいたわしや、紗音さん、嘉音さん」と呟きながら、その姿を廊下の影から見守る熊沢だった。
二人がいじめられる理由は何もないが、郷田に嫌われている。
郷田は、右代宮本家に来る前は、どこか立派なホテルに務めており、そこで身につけられた仕事ぶりは、大したもだったが、ここではもっとも年季が短い使用人。
郷田自身のそれまでの積み重ねによるプライドもあり、自分より年季を持ちながら未熟で人生経験も及ばない紗音と嘉音をことあるごとにいびっていた。
また二人は夏妃からも嫌われている。
ちょっとした金蔵の気まぐれが、夏妃に劣等感を与えてしまった。
ペルソナ3 ポータブル リマスターのプレイ開始!
ポイント故障のため、予定時刻を大幅に遅れて巌戸台駅に到着した主人公は、0時ちょうどになった瞬間、停電が起こり周囲の様子が変化していることに気付く。
駅を出ると、街中には棺のようなオブジェクトが並び、空には不気味なほど巨大な月が浮かんでいる。
月光館学園巌戸台分寮に到着した主人公は、中にはいると見知らぬ少年に声を掛けられ、契約書に署名させられる。
少年がいなくなると同時に停電が解消される。
寮に住んでいる3年生の桐条美鶴と2年生の岳羽ゆかりがやってくる。
主人公は2年生で、急にやってきた転入生だったのだ。
ゆかりの案内で自室に案内してもらう。
ゆかりにさっきの少年のことを尋ねると、ゆかりは何もしらなかった。
自室に入り、すぐに眠りにつく主人公。
4月7日(火)
ゆかりが主人公を呼びに来て、いっしょにモノレールで通学することになった。
玄関まで来ると、いったんゆかりと別れる。
掲示板を見ると、自分はゆかりと同じ2年F組だった。
職員室に行き、担任で国語科主任の鳥海に挨拶する。
始業式も無事に済み、放課後、主人公は、伊織順平に声を掛けられる。
順平も中学2年の時に転校してきたとのことで、何もわからない主人公を心配して声を掛けてきたのだ。
4月8日(水)
午後の授業で、鳥海先生に当てられて困っている順平を助ける→窪田空穂
魅力がアップ!
寮に戻ると、ゆかりが謎の紳士と話をしている。
謎の紳士は、学園長の幾月修司と名乗った。
この寮には、主人公を含めて4人の生徒が住んでおり、あと一人は真田明彦という3年生とのこと。
主人公が部屋で寝ている間、寮内にいる人たちは主人公を観察している。
毎夜0時に訪れる影時間になったが、主人公は象徴化(棺のようなオブジェクト化すること)にならず平然と寝ている。
主人公は、夢の中で、ベルベットルームを訪れてイゴールとエリザベスに出会い、契約者の鍵をゲット。
4月9日(木)
古文の授業→目を閉じない
学力アップ!
今日のFINAL FANTASY XI ヴァナ・ディールコレクション4はどうかな?
クーリエ・ワークスへ。
同盟戦績とWルーンSD、WS、SE、MA、RAを交換。
ウェイポイントから、WルーンSDを使ってサンドリアへ。
アドゥリンに戻って、ウェイポイントからWルーンWSを使ってウィンダスへ。
アドゥリンに戻って、ウェイポイントからセルビナへ。
町長官邸に行くように言われる。
町長官邸にいるNaillinaに話しかける→冒険者を探している?
縛め解きて開始!
セルビナ町長のAbelard(アベラルト)から、薬の材料となる蜂花粉を3つ持ってきてほしい、と頼まれる。
コンシュタット高地へ。
ゴブリンサグを倒して、トレジャーキャスケットからアターオブローゼスをゲット!
ヒュージワスプを倒して、蜂花粉、蜂の巣のかけらをゲット。
ゴブリンディガーを倒して、トレジャーキャスケットから、矢筒【Bボルト】をゲット!
デムの岩のテレポイントを発見!
デムのゲートクリスタルをゲット。
蜂花粉X3をゲットして、バルクルム砂丘からセルビナへ。
エミネンス・レコード:戦闘:バルクルム砂丘をクリアして、シルバーリングをゲット!
ヒルリザードを倒して、トカゲの尻尾をゲット。
スニッパーを倒して、岩塩、陸ガニの肉、陸ガニのふんどしをゲット。トレジャーキャスケットから、ビートルサブリガ、ホワイトミトン、ビートルマスクをゲット!
アベラルトに蜂花粉X3を渡すと、バストア近海を牛耳る海賊のギルガメッシュが現れる。
ギルガメッシュが小舟に寄っていた若い女を保護してノーグに連れ帰ったのだが、その女が主人公に会いたい、と言っている、と告げて去っていく。
ギルガメッシュの紹介状をゲットして、クエストクリア。
今日のレイジングループはどうかな?
1.起点/Q.想起せよ
瞬間、不意に脳裏をかすめる記憶があった→事件のことを思い出す(キー:04)
トロフィー:惨劇の記憶をゲット!
陽明は、死んだはずの自分がここに生きているという現状を知り、自分が巻き戻りをしていることに気付く。
4.潜入
5月11日(日)
惨劇前夜に戻ったが、どう終わったか思い出せない陽明。
休水でしんだらここに戻ってくるのか?
再びコンビニに買い物をし、店員に近場の地図を見せてもらうことにする。
店員は、休水への行き方を教えてくれるが、引き返すのも勇気、と言い出す。
陽明は、ローカルな飲み物が見せてと店員に言って、バックヤードで探してもらう。
店員が持ってきたのは、山菜コーラだった。
陽明は、店員にメモを見せて、店員にバックヤードで探してもらうと、全部あった。
陽明は買い物を済ませて、コンビニの外に出て、さっそく山菜コーラを飲む。
進路を決めよ→引き返す
陽明は、無視して去る手が有効なのかどうか、今試そうとする。
しかし、事故ってしまう・・・
BAD END/No.6:Uターンで謎死
簡単に逃げられる選択はないので、4.潜入/Q.進路を決めよを選び直そう。
今日のドラゴンクエストXI S 過ぎ去りし時を求めてはどうかな?
デルカダール城へ行き、自分が勇者であり、王に会いに来たことを伝える主人公。
最初は兵士にとりあってもえらなかったが、ユグノアの首飾りを見せると、王様との面会が叶う。
デルカダール王に、手の甲のあざを見せると、デルカダール王は、主人公を勇者と認め、勇者をここまで育て上げた者に礼をしたい、と話す。
主人公は、イシの村だと答えると、デルカダール王はホメロス将軍に何かを命令する。
そして、デルカダール王は、グレイグ将軍に、勇者を地下牢に閉じ込めるよう命令する。
デルカダール王は、勇者こそが邪悪なる魂を復活させる者で、勇者と魔王は表裏一体だ、と告げる。
称号:囚われの勇者をゲットして、トロフィー:冒険の始まりをゲット!
デルカダール地下牢獄・下層に入れられた主人公。
向かいの牢に入っている囚人に、自分が勇者だと告げると、囚人は兵士を襲って鍵を奪い、主人公といっしょに脱獄する。
デルカダール地下水路へ。
キラキラポイントから、やくそうをゲット。
兵士たちが逃げ回っている最中に、渡っていた橋が崩落し、兵士もろとも水路に落下してしまう主人公と囚人。
今日の四ツ目神 -再会-はどうかな?
巻物を探し出してタガタのところに戻る。
さっそくタガタは巻物を読み、真依に、「形代と形代に名前を書くための墨汁と筆があればいいみたいだ」と伝える。
タガタが、形代は、人形とも呼ばれ、人の形に切った紙にケガレを移して川に流したり、厄災の身代わりになってもらったりする、と説明してくれる。
タガタは、夏越大祓の時に使わなかった形代が拝殿の中にあったはずで、墨と筆は自分のを貸してあげる、と話す。
タガタたちと拝殿へ行き、箱を開けるが、形代も筆は入っていなかった。
真依には「絶対に触るな」と言っているイミゴに、タガタは頭をくしゃっと撫でているのをみて、驚く真依。
タガタは、イミゴは真依のことを嫌いではないが、イミゴにはイミゴなりの理由があるからわかったあげてほしい、と話す。
拝殿を出たイミゴと真依の姿を見て、逃げ出そうとするシロとクロ。
それを見たイミゴは、2人が形代と筆を隠したことに気づき、捕まえる。
二人とも、隠したけど場所は知らない、と言っている。
よくよく聞き出すと、形代や筆をどこかに隠さなきゃと思ったが、それからどうしたか思い出せない、と答える二人。
真依は、誰かが自分が帰るのを邪魔するために二人を利用したのではないか、と考える。
拝殿前で、イミゴに話しかける。
触れてはいけないとは→真依が不幸になるって。そもそも真依は四津村に来るべきじゃなかった。真依は知らないことが多すぎる、言っても信じてはもらえない、言いたくない。
邪魔とは→真依を神社に呼んだのはお面をしたクロとシロだったとのことだが、本人の石だったか分からない。神は、人間にとっての幸いを司さどると同時に人間にとっての災いと司る。それをみまえれば神社で何が起きてもおかしくないだろう。
育ての親→イミゴの両親は死んでいないので、イミゴは神社にいるとのこと。イミゴが生まれてすぐ、両親はイミゴを助けようとして犠牲になったのだ。
イミゴに何があったのかを真依が尋ねたが、「言いたくない」と言い切られてしまう。
真依は、自分も母親がいなくて、父親に、母親のことを聞いても話してくれない、と言った。
イミゴは、「母親のこと知りたい?知ったら不幸になるかもしれないのに?」と言い出す。
→どうしてそんなこと聞くの?
イミゴは、父親が話せないのは何か事情があるんだろう。と答える。
真依も、そう思っているから無理に聞けない、と言うと、イミゴは、聞いて嫌われるのがこわいんじゃ?と言い出す。
図星を言い当てられ、真依は泣きそうになる。
その時、イミゴが、何でもため込もうとするな、と優しく声をかけてきた。
「知りたいと思うのは悪いことじゃない。父親が好きなんだろう?後悔したくないなら、話せるうちに話した方がいい。絶対に真依は帰るんだ!ちゃんと手助けするから」と言ってくれる。
育ての親2→真依は、親がいないところとか、素直に甘えられないところが似てるので、イミゴと自分は似た者同士だと言い出すが、イミゴは、真依が遠慮しているところなんか見たことない、と言い切る。
手水舎へ。
手ぬぐいをゲットして、装備する。
鳥居へ。
看板を綺麗にすると、四ツ目神社の由来が読めるようになった。
904年にこの地を治める領主のともへ産土神からの神示あり。
生まれ出づる子は四ツに目をもち、神の子である。
しかし神力は人の手に負えるものにあらず。
村を危機から救いたくは四ツの目の赤子に×××を捧げよ。
さすれば神力は破壊から転じて子孫繁栄と豊穣をもたらすであろうと。
産土神の教えにしたがった領主は信じの通り、この地に恵みをもたらした。
感謝と畏怖の念をもち、この四ツ目神社が建立された。
以降子孫繁栄や安産を祈願し、また水子を供養する神社として、代々相良家が宮司となり冠婚葬祭を執り行うものである。
拝殿へ。
高杯を2回調べる。
絵を調べる→正しき四ツ目の交わりは四ツ目神の神隠し
クロのギャラリーカード1(突然真依の前に現れた子供。天真爛漫で悪ガキ、もとい元気が良い。お母さんのことを心配している。)をゲット。
看板と高杯に描かれた目を確認する。拝殿の絵に描かれた目を結び交差する場所を探す:楼門の柱の裏を調べる→墨と筆と硯を発見。
拝殿へ。
タガタに墨と筆を提示すると、クロが、シロがいなくなった、と言い出す。
今日のFINAL FANTASY XI ヴァナ・ディールコレクション4はどうかな?
いざ、アドゥリンへ開始!
商工会議所の隣にあるウェイポイントにクリスタルをトレードして、クリスタルポイントをためる。
ウェイポイントを起動させ、アドゥリンに飛ぶが、失敗してどこかの森に墜落してしまう主人公。
近くで悲鳴が聞こえるので、近寄ってみたら、精霊たちが入ってはいけないと言う森に入り込んだ少女が、魔物の襲われそうになっていた。
そこへ剣の乙女がやってきて、魔物を追い払う。
少女は、祖父の咳が止まらないので、咳止めの薬の材料となる薬草を探しに、入ってはいけない森に入り込んだ、とのこと。
剣の乙女はArciela(アシェラ)と名乗り、この森は開拓者以外は入ってはいけないので、自分と少女だけで薬草を探しに行く、と話す。
アシェラは、目的地を指さし、先に戻っているように、主人公に話す。
少女は、Tiana(ティアナ)と名乗り、主人公に礼を言う。
クエストクリア!
今日のVampire Survivors ( ヴァンパイアサバイバーズ )はどうかな?
アントニオで、狂乱の森をプレイ!
ニンニク、王の聖書、命のトマト、クローバーをゲット!
生存時間 3:18
獲得した金貨:168
レベル:5
倒した敵の数:381
イメルダで、狂乱の森をプレイ!
鞭、ニンニク、白紙の学術書、翼、命のトマトをゲット!
生存時間 11:09
獲得した金貨:138
レベル:9
倒した敵の数:797
アチーブメント 11/115
敵を合計5000体倒すをゲットして、雷の指輪解放!
コレクション:29/141
ニンニク、命のトマト、クローバー、大金の金貨袋、ンドゥヤ・フリッタ、翼
今日のFINAL FANTASY XI ヴァナ・ディールコレクション4はどうかな?
モグハウスで、ミッション:ぴちょん!始まりは一滴の雨漏り開始!
コンテンツレベル128のグスタフの洞門へユニティワープ。
振り向いて、視覚探知のゴブリンに見つからないよう水場へ。
連打して、ロザッタ石に磁場を記録して、デスルーラ。
ジュノ下層に行くと、空中に巨大なクリスタルが現れ、歌を歌い、光を降り注いで消えてしまうが、だいたいの人々の記憶には残らない。
謎の少年と主人公だけが、時が止まった世界で動いている。
謎の少年はアルドと名乗り、主人公はシード・クリスタルに選ばれた、と話し、日光の欠片、月光の欠片、星彩の欠片を集めてきて、と告げ、去っていく。
石の見る夢開始!
商工会議所にいるDarciaにロゼッタ石を見せて、アドゥリン渡航免状をゲットして、クエストクリア。
今日のsteam版:蒼き翼のシュバリエはどうかな?
モルロックへ。
バーバットを倒して、宝箱から、気付け薬をゲット。リンゴ、臭い獣肉、心地よい毛皮をゲット。
ズ・ヌータの集落へ。
魔物の群れを倒して、荒い麦粉をゲット。
裏口で、ポポログに会う。
ポポログは、ロンドエールに忍び込んでいたが、マァリンが見逃してくれていたようだ。
ポポログは、集落nおオークたちは魔王軍にチャームを掛けられて、おかしくなっている、と忠告して去っていく。
ゆがんだ宝箱を発見するが、開けられない。
魔物の群れを倒して、綺麗な羽、光沢ある殻、オレンジをゲット。
ロロンが、マルチアボイドを習得!
魔物の群れを倒して、臭い獣肉をゲット。
トラップに荒い麦粉を仕掛けて、現れた魔物の群れを倒して、宝箱から、魔法の杖、マジカルハットをゲット!
荒い麦粉、綺麗な羽、甘い根菜をゲット。
魔法の香草をゲット。
魔物の群れを倒して、臭い獣肉をゲット。
魔物の群れを倒して、心地よい毛皮をゲット。
ロープを切って、扉を開ける。
大陸野菜をゲット。
囚われていたズ・ヌータを発見。
魔王の使いがやってきて、若い者をチャームで操り、自分はここに捕らえられた。
また、空飛ぶ獅子を操られて、ドル・ボイの集落も襲われた、と話す。
ズ・ヌータは空飛ぶ獅子ことキマイラ討伐を依頼するために手紙を出した、とのこと。
木の精が、南にある魔の森のドル・ボイを封じているとのこと。
ズ・ヌータといっしょに囚われていたドワーフのファイターのバーゴも、主人公について行くことになった。
ユニオンスキル:戦士の突撃を習得!
酋長からの手紙をクリア!
クエスト:キマイラの打倒開始!
ロンドエールに戻ると、マァリンから、バーゴも円卓の生徒だ、と言われる。
バーゴの故郷のバルハールは、魔王によって滅ぼされていた。
バーゴと面談する。
ルーミと面談する。
ここは城砦だぞで、ルーミのソウルランクが2になった!
今日のsteam版:蒼き翼のシュバリエはどうかな?
再びモルロックへ。
マンドラゴラを倒して、緑茶葉をゲット。
深淵の森西で、モルロックの亡霊に出会う。
闇の森の森にある何かを探してほしいらしい。
クエスト:モルロックの亡霊開始!
ホップワームを倒して、クズ野菜、臭い獣肉をゲット。
黒い草を詰んで、火薬草をゲット。
魔物の群れを倒して、臭い獣肉、聖歴銅貨をゲット。
エルサが、アースボルト、ウィザーボルトを習得!
トラップに臭い獣肉を仕掛けて、現れたコカトリスを倒して、宝箱から、チェリーコサージュをゲット!
魔物の群れを倒して、光沢ある殻、臭い獣肉をゲット。
サウルが、スラッシュを習得!
上等な獣肉をゲット。
調べて獣道を発見し、ズ・ヌータの集落へ。
獣人討伐ランクⅠを達成!
今日のsteam版:蒼き翼のシュバリエはどうかな?
ルーミと面談を行うが、ルーミは誰も信頼していない。
モルロックへ。
オークの集落を目指すことにする。
魔物の群れを倒して、宝箱から、傷薬、小さな魂の破片をゲット。
鳥の足をゲット。
深緑の森西のトラップに臭い獣肉をセット。
かかった魔物の群れを倒して、宝箱から、チェインヘルム、リリィチュニックをゲット!
辺境野菜をゲット。
ロロンと面談をする。
ロロンは子供の頃に風土病にかかった時、夢の中で精霊神に会い、目覚めると病気が治っていたことから、癒し手になったとのこと。
かわいい所→すごくかわいいで、ロロンのソウルランクが3になって、ユニオンスキル:魔力のベールを習得!
バーバットを倒して、バックラーをゲット!
ロロンが、マルチキュアを習得!
魔物の群れを倒して、レザーシールドをゲット!
クエスト:生物討伐ランクⅠを達成!
深緑の森西のトラップに臭い獣肉をセット。
かかった魔物の群れを倒して、宝箱から、ショートボウ、レザーキャップをゲット!
魔法の香草をゲット。
ルーミが、フロントガードを習得!
今日のFINAL FANTASY XI ヴァナ・ディールコレクション4はどうかな?
北フレスベルクで、レベル上げ。
アンバークゥダブから、バインドを習得!
トレジャーキャスケットから、アッシュ原木、獣人貨、サイフォス、ブラスレギンス、ブラスキャップ、ブラスハーネス、チュニック、ミトン、レザーコルゲットをゲット!
南フレスベルグへ。
トレジャーキャスケットから、ウィローワンド、ブラスミトン、メープルシールド、ブロンズバンドリア、ズボン、ソレアをゲット!
北フレスベルグへ。
ヤングクゥダブを倒して、甲羅の盾をゲット!
トレジャーキャスケットから、ブラスバクナウをゲット!
コンシュタット高地へ。
トレジャキャスケットから、ブロンズレギンスをゲット!
エミネンスレコード:戦闘:コンシュタット高地をクリアして、ラピスラズリリングをゲット!
レベル上げをした結果、メインジョブのシーフはレベル13。
戦士、モンクはレベル11。
白・黒・赤魔導士はレベル9。
今日のガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団はどうかな?
魔女報告を行う。
コーレイトが5つ目の特異性奇品を持って帰ってきた。
マダム・マルタは、不定形の空間が気になるようだが、ノートン卿の痛風用軟膏の作成にとりかっかる。
ビスマン卿が、ノートン卿が来てから探索の進捗が遅れており、5つ目の奇品はまだか、と催促にやってくるが、マダム・マルタは、ノートン卿に薬を渡したらすぐ帰るはずだ、とはぐからす。
ノートン卿に痛風用軟膏は、患部に塗布して痛風の痛みだけを完全に遮断する対処療法の魔法薬とのこと。
ビスマン卿は、ノートン卿は今朝から痛風発作で呻いている、と言って薬をひったくるように奪って去っていく。
トバが、ビスマン卿に、ノートン卿に軟膏を塗ったところ痛みが引いて、今はぐっすりと眠っている、と報告している。
トバは、昨晩から看病しているので、もう上がってもいいかと、ビスマン卿に伝えると、ビスマン卿はイヤミを言いながらも許可する。
ビスマン卿は、ノートン卿の薬が効果があったことをマダム・マルタに伝え、礼を言う。
マダム・マルタは、もう一人魔女を雇いたい、と伝えると、ビスマン卿は、一度会ったので知っている、と言って、許可してくれる。
ユリィカは、ナチルにビスマン卿の返事を伝えるが、ナチルは、ビスマン卿に一度も直接会ったことない、と答える。
もし、会っていたとしたら、納戸の時しかないが、あの時はマダム・マルタもビスマン卿も留守だったはず。
恐怖に怯えるナチルは、ビスマン卿はおかしい、と言い出す。
子供なんているはずのないのに子供の行方不明事件があったのは、廃墟同然だったガレリア宮で、ワードローブの実験に子供を使ったのでは?と疑う。
それに奇品を集めるのはいいが、放置したままのもおかしいとのこと。
ナチルは、絶対にユリィカたちの探索に協力はしない、と言い切る。
その夜、ユリィカは子供の頃の夢を見る。
マーガレットの父親は、マーガレットにピアノを教えているが、マーガレットは父親の教えるとおりにできず謝ってばかり。
それを見ていたマーガレットの母親は、父親をいさめるが、父親は、マーガレットのことを、音楽のセンスがまったくない、と言い出す。
母親は、マーガレットがこの前の音楽祭で表彰されたことをほめてあげて、と話すが、父親は、あんなものは下らん三流たちの茶番だ、と言い切り、兄を見習え、と吐き捨てる。
母親は、兄妹だからといって一緒と思わないで、と言うが、父親が、お前が男の子を産まなかったせいだ、と言い出し、それを聞いた母親は、机の上にあった食器をぶちまける。
マーガレットは、「練習楽しいよ、もっとがんばるから、えへへ」と泣きながら答える。
父親がまた新しいピアノを買って来たことで、うちにはお金がないのに、と言う母親と喧嘩になる。
父親のいう通りに引けないマーガレットは、半笑いで謝るが、父親からは、真面目にやる気がないなら出ていけ、と言われてしまう。
マーガレットは、小声で、ユリィカと繰り返しつぶやいている。
ある日、母親が家を出て行ってしまうところでユリィカは目覚める。
ナチルは、ユリィカが泣いていることに気付く。
ユリ特製バスケット、ユリ特製元気ミルク、ユリ特製チキンレッグ、ユリ特製スターオレンジをゲット。
魔女嘆願を行い、捜索術Lv1・2・3、藍翼廊お宝閲覧を習得!
アプスⅣへ出撃!
徹甲魚を倒して、甲魚ミート・ランク4、死んだ魚をゲット。
ホルモニアを倒して、名も無き鳥類の骨をゲット。
水路の中の黄金の宝箱から、未解封の防具、財宝チェストをゲット。
トレジャーポイントから、鉄鋼石をゲット。
宝箱から、銀ノ匙をゲット。
トレジャーポイントから、アンフォラワイン、未熟な林檎をゲット。
壁壊しして、黄金の宝箱から、蒼の渾天儀をゲット。
闇から収奪を行い、臭石、身代わりの人形、蒼の渾天儀、真贋レンズ、予言の杖、炊き出し部隊の結魂書、深淵ナル者ノ涎石をゲット!
壁壊しして水路に入る。
黄金の宝箱から、腐臭鋼鉄の大鐘(レジェンダリィ)、根性マシラの大槌(エピック)、マナの傷軟膏、魔女の中隊の結魂書をゲット!
トレジャーポイントから、鉄鋼石をゲット。
ジャスティンが、しんがりを習得!
宝箱から、罠士の結魂書、銀魚ノ蝕杖をゲット!
トレジャーポイントから、100日パンをゲット。
スイッチで開けた扉の先をジャンプして進む。
宝箱から、霧ノ守りをゲット!
トレジャーポイントから、真贋レンズをゲット。
宝箱から、雄々しい戦術槍(エピック)をゲット!
奇怪箱の鍵の宝箱を見つけるも、鍵がないので開けられない。
宝箱から、霧ノ守りをゲット!
黄金の宝箱から、煌く銀鎧(エピック)をゲット!
スイッチを操作して、ショートカット開通!
壁壊しして、ジャンプした先の黄金の宝箱から、バウンサーサイス(レア)、騎士団の鎧(レア)をゲット!
ロミーが、花ノ円舞曲を習得!
マインデルトとリネアが、錯乱耐性強化術を習得!
シャビが、ハニーポットを習得!
ミリアムとルキノが、ヒーローを習得!
ハイジャンプして南の通路へ。
宝箱から、毒刃戦術甲をゲット!
黄金の宝箱から、貴婦人の石火矢、壮絶なる黒羊の大剣(レジェンダリィ)をゲット!
隠れ家を制圧!
宝箱から、鋼鉄の壁盾、羊のもこもこ帽子(レア)をゲット!
小部屋の黄金の宝箱から、平凡日和、銀ノ鈍槌をゲット!
動く通路の部屋発見。
そこから9Fへ。
強敵に絡まれてゴアされたので、いったん拠点に戻る。
踏破ポイント6400で、金色のボレロ(レジェンダリィ)をゲット。
再度アプスⅣへ。
小部屋の黄金の宝箱から、星翔けるドナムベルト(レジェンダリィ)をゲット!
アプス第9階層へ。
トレジャーポイントから、腐った何かの卵をゲット。
小部屋の黄金の宝箱から、傭兵盾(レア)をゲット!
小部屋の黄金の宝箱から、呪毒の小瓶、深淵の小瓶をゲット。
アストロラーベンを倒して、アストロミート・ランク8、運命の天球儀をゲット。
壁壊しした先の小部屋の宝箱から、不幸万博レディクロッカム(エピック)、鉄錆びの古塔槍、冬花・山雪混(レア)、傭兵盾(レア)、まほろばの指輪、死ニ鎌、男棒、魔女の百花弓(ヴァージンエッジ)、傭兵盾(ヴァージンエッジ)、ルーンメイル(レア)をゲット!
黄金の宝箱から、刀剣さざ波(ヴァージンエッジ)、身代わりの人形をゲット!
HHH王を倒して、HHHKミート・ランク3をゲット。
いったん拠点に戻る。
シャルルとプリオールとジュリエッタが、ドナミストを習得!
カレンとホセが、三十六計逃ゲシ力を習得!
アプスⅣへ。
トレジャーポイントから、100日パン、ビッグミルクタンクをゲット。
アプス9層へ。
宝箱から、普通の資材をゲット。
トレジャーポイントから、鉄のオカリナ、ファイナルベーコンをゲット。
妖気漂うウィッカードとバトル!
不可侵区へ。
ガーダンに通行止めで通れない、と言われる。
いったん拠点に戻る。
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