世界樹の迷宮 HD REMASTERのプレイ開始!
世界樹シリーズは初めてなので難易度はピクニックで。
大陸の辺境にあるエトリアという名の小さな街で、大地の下に広がる樹海が見つかった。
エトリアの統治機関である執政院は、大陸中に樹海探索の触れを出し、数多くの冒険者を集めることにした。
しかし、幾人かの冒険者が集まろうと樹海の奥に潜り、富と名誉を手にする者は現れずにいた。
誰にも踏破されない樹海は、いつしか世界樹の迷宮と呼ばれ、合憲者の畏敬の対象と化していった。
冒険者ギルドへ。
自分のギルドを作る。
前衛:ソードマン、パラディン
後衛:メディック、レンジャー、アルケミスト
長鳴鶏の宿でセーブする。
執政院ラーダへ。
ミッション:新米冒険者の心得を受領!
樹海の地下1階の地図を作れとのことで、まずは地下1階にいる兵士から話を聞くように言われて、迷宮の地図をゲット。
第1階層:翠緑ノ樹海
B1:希望に満ちた冒険者が踏み固めた大地
パラディンが、盾マスタリー1、フロントガード1、バックガード1を習得!
ソードマンが、剣マスタリー1.2.3を習得!
レンジャーが、AGIブースト1.2.3を習得!
メディックが、回復マスタリー1、キュア1・2を習得!
アルケミストが、炎マスタリー1、火の術式1を習得!
森ネズミを倒して、小さな牙をゲット。
兵士を見つけて話を聞くと、所定の場所の地図を書いてくるように言われる。
ひっかりモグラを倒して、柔らかい皮、小動物の骨をゲット。
シンリンチョウを倒して、蝶の羽、複眼、小さな花をゲット。
パラディンが、フロントガード2、バックガード3を習得!
ソードマンが、剣マスタリー4・5を習得!
レンジャーが、先制ブースト1、ファストステップ1を習得!
メディックが、回復マスタリー2・3を習得!
アルケミストが、雷マスタリー1、雷の術式1を習得!
休憩してたら毒吹きアゲハに襲われた。
はさみカブトを倒して、硬質の殻をゲット。
パラディンが、フロントガード3、バックガード3を習得!
ソードマンが、トルネード、TPブーストを習得!
レンジャーが、ファストステップ2・3を習得!
メディックが、キュア3、エリアキュア1を習得!
アルケミストが、氷マスタリー1、氷の術式1を習得!
入り口はいって右側の壁から伐採場への抜け道を発見。
新たに5レンジャーを作成。
5レンジャーが、伐採1・2・3を習得!
伐採に向かわせ、苦ヨモギ、丈夫な木片、朱色の木の実を伐採。
行き止まりでバックパックを拾って、100エンをゲット。
入口の南側をぐるっと回った伐採場で、苦ヨモギ、丈夫な木片、朱色の木の実を伐採。
赤い実を食べて、一人だけHP+10回復。
石清水で喉を潤す。
毛皮のブーツに手をのばして、白石をゲット。
しかし、ひっかきモグラX3とバトルになる。
兵士に完成した地図を見せて、奥に進む許可をもらった!
執政院ラーダに報告して、ミッションクリアして、執政院からの親書、500エンをゲット。
シリカ商店で、執政院からの親書を見せると、アリアドネの糸の販売開始。
今日のパラノマサイト FILE23 本所七不思議はどうかな?
橋上の会話終了から。
「このあとはどうするの?」
「まだ見えていない呪主の動向が気になるところだね。この隅田川は本所七不思議のエリアからは少し外れている。おそらく呪主もここまでは来まい。だろうから、少し考える時間をもらいたい」
「そう、わかった」
突然女性が「すみません」と声を掛けてきた。
振り向いて女性を調べる→いつの間にか若い女性が立っており、「突然声を掛けてごめんなさい。もしかして呪主の方ですか?」と話しかけてきたので、利飛太が応対する。
「かしりぬし?なんだい?それ」
「えっと、蘇りの秘術を使うための魂を呪いの力で集める方々のことです」
「それは興味あるね。詳しく聞いてもいいかい?」
「はい、いいですよ。わたし、灯野あやめっていいます」
あやめに話しかける。
「えっと、蘇りの秘術を使うためにはですね、・・・・というわけで、呪主を呪い殺せば呪詛珠に滓魂がたくさん貯まるらしいです」
「ありがとう、よくわかったよ。世の中には不思議なことがあるものだね。それで、君も呪主ってやつなのかい?」
「わたしは違って、お友達の祐太郎くんがそれなんですけど」
「交際相手かい?」
「いえ、お友達です。並垣祐太郎くん。同じ穴の貉みたいな?」
並垣祐太郎のことを聞く。
「呪主の祐太郎くんとやらは今どこにいるんだい?」
「実は祐太郎くんは正確には元呪主ってことになるんですよね。なんかいろいろあって呪詛珠を手放しちゃったみたいで。一流大学のエリートだと思ってたんですけど、肝心なところでちょっと残念なんですよね。なのでこうしてわたしが呪主を探してたんです。」
再度、並垣祐太郎のことを聞く。
「彼にいったい何があったんだ?」
「わたしは別行動をしてたので詳しいことはわからないんですけど、さっき『呪詛珠は手放した』って。でも、なんだかずいぶん細かいことを気にされるんですね」
「ただの好奇心だ。気に障ったのならすまない」
「わたしは別にいいですよ。隠しているわけでもないんで」
再度、並垣祐太郎のことを聞く。
「彼、ちょっと頼りないところがあるので、わたしがしっかりしなきゃって思います」
話しかけた目的について聞く。
「どうして僕らが呪主だと思ったんだい?」
「なんか、夜中にふたりでこそこそしてて怪しかったんで」
「おっと、それは失礼。仮に呪主だったとしたら、どうするつもりだったのかな?」
「お持ちの呪詛珠を譲ってもらえないな~って」
「そう簡単に渡すものなのかな」
「そうかもしれないですけど、とりあえずお願いしてみないとわからないですから」
「なるほど、彼氏のためにそこまでするんだね」
「いえ、お友達です。それに祐太郎くんのためとは限らないですよ」
再度、話しかけた目的について聞く。
「お二人が呪主じゃないなら、関係ない話なんで忘れてください!」
秘術のことについて聞く。
「君たちは蘇りの秘術を使って、何をしたいんだい?」
「雄太郎君は祐太郎くんでなんか事情があるみたいなんですけど、ちょっと自分勝手というかどうでもいい理由なんで、実はあまり応援してくなくて。せっかく死者を蘇生できるなら、もっと有意義な使い方があると思うんですよね。だから祐太郎くんの呪詛珠を、秘術を使う寸前に奪っちゃおうと思ってたんです。それももう無理なんですけど。あっ、祐太郎くんにはナイショにしといてくださいね」
「わかった。秘密を扱うのは慣れている」
再度、秘術のことについてを聞く。
「君は、秘術を奪ってまで誰を蘇らせたいと思ってるんだい?」
「わたし、美大で版画を専攻してるんですけど、特に浮世絵が好きなんです。なんか浮世絵って、難解で崇高な美術品だから敷居が高いように思われがちなんですけど、実際はそうじゃなくて江戸時代の庶民たちに好まれた大衆娯楽だったんです。わたし、浮世絵師の中でも特に葛飾北斎先生の大ファンなんです!ご存じですか?」
「確か江戸時代に、この本所に居を構えていたんだっけ?」
「はい、そうです。富岳三十六景が有名なので波と富士山の人、みたいに思われがちなんですけど、それだけが北斎先生だと思わないでほしいんですよね。そんなのは数ある作品の極々一部にすぎませんから!北斎先生は90歳で亡くなるまでに3万点もの作品を遺したを言われていますが、それって80年間毎日1点以上描き続けないと達成できない数字なんです!」
「それはすごいな。90歳まで描き続けたのか」
「それでもまだまだ未熟たと先生は仰ってたそうですよ。その間際にも『天、我をして5年の命を保たしめば真正の画工となるを得べし』と遺されていて、天があと5年命を保たせてくれれば私は本当の絵描きになれる、っていうんです!芸術性だけでなく娯楽としても熟練の域だったののそれがいったいどうなっちゃうのか、気になりますよね!」
「おいおい、まさか・・・」
「それに北斎先生は100回の転居を目指していたのに93回で亡くなってしまったのも無念だと思うんですよ。現代の進歩した画材を使って、果たしてどんな作品を描かれるのか、今からワクワクします!」
「つまり、君は蘇りの秘術で・・・」
「はい!葛飾北斎先生を現代によみがえらせます!」
「そういう発想もあるのか・・・」
春恵は、そんなもののために、くだらない、と内心思っている。
文化/社会:葛飾北斎
「それじゃあわたし、このあたりで失礼しますね。それじゃがんばってください」と言って、あやめは去って行った。
人物:灯野あやめ
利飛太は、呪詛珠を奪うなら、あやめの行動はきにしておいたほうがいい、と春恵にアドバイスする。
あやめが「がんばってください」と言ったのは、こちらが呪主だとうすうす勘付いてしたのだろう。
利飛太は、あやめを追跡することにしたので、春恵に帰宅を促す。
今日のPS4版くちなしアンプルはどうかな?27種、61階
61階から帰還!
バジルX271、タイムX204、クローブX272、レモングラスX211、ミルクシスルX220、ローズX171、アルファルファX202、ラベンダーX202、オリーブX60、ラズベリーX17、カカオX35、オレンジX56、カモミール、ジャスミン、パーペインX2、唾液X132、腎臓液X162、肝臓汁X143、胃液X133、黄胆汁X50、粘液X26、黒胆汁X19、血液X27、短い神経X35、小さな肉片X30、肉片X14、脂、夏の気配X12、冬の気配X11、秋の気配X4、春の気配X10、冬のお気持ち、秋のお気持ちX4、小さな精神のかけらX19、小さな立腹X8、小さな濃厚X5、小さな憂鬱X6、小さな笑顔X14、小さな火のかけらX147,小さな水のかけらX148、小さな土のかけらX158、小さな空気のかけらX116、火のかけらX88、水のかけらX41、土のかけらX76、空気のかけらX52、火のかたまりX11、水のかたまりX5、土のかたまりX9、光のかけらX5、黒のかけらX15、どろどろX100、超どろどろX10、どろどろ過ぎ、ふわふわX56、超ふわふわX4、ふわふわ過ぎ、ぱちぱちX7、石X168、鉄X89、スズX91、銅X32、鉛X15、銀X23、水銀、土星の石X23、木星の石X6、火星の石X27、金星の石、水星の石X6、月の石X10、赤の色素X12,青の色素X3、黄色の色素X4、墨汁X2、修正液、指示色の色素、レッドクオーツX9、ブルークオーツX3、レモンクオーツX11、レッドタイガーアイ、ホークスアイ、癒しの気配X4、癒しの水X7、秘密の気配X2、秘密の水X5、調和の薬X5、冷静の薬X3、思い出の薬、勇気の薬X4をゲット。
銅X101+短い神経X52+小さな肉片X35→物忘れ付与を習得!
農地化
標本
ファイナルファンタジーXVIの体験版のプレイ開始!
プレイモードは、ストーリーフォーカスを選択。
メインストーリー:火の召喚獣
マザークリタルが鎮座する大地ヴァリスゼア。
人々はクリスタルを巡って争っていた。
召喚獣バトル!
イフリート対フェニックス
△:攻撃
R1:回避
メインストーリー:ドミナント暗殺
大陸歴873年
ニサ峡谷
頬に奴隷の証である刻印を刻まれた男たちがドミナントの暗殺任務に就いていた。
主人公は、仲間たちからワイバーンと呼ばれている。
L:移動(傾き加減で移動速度が変わる)
R:カメラ操作
」メインメニュー
×:ジャンプ
鉄王国による、マザークリスタル・ドレイクファンフを持つダルメキア共和国への侵攻作戦が始まる。
ジルニトラ砦では、ダルメキア共和国が同盟国のウォールード王国に協力を仰ごうと会談を設けていたが、ウォールード国王は、援軍は出さない、と告げる。
ウォールード国の高官は、ダルメキアにはドミナント(召喚獣に顕現する力を持つ者。見た目も思考も人そのものだが、人知を超えた圧倒的な力を持ち、魔法も使いこなす)が控えているから、ウォールードの介入はかえって足手まといになる、と話す。
それを聞いたドミナントであるクプカは、出陣する、と言って会談の場を離れる。
ウィールード王国高官はクプカの後を追い、「フーゴ」と呼びかけると、クプカは「ベネディクタ」と返す。
二人は恋人同士で、イチャコラ始める。
両軍が乱戦になったので、暗殺部隊は行動を始める。
ダルメキア側の土の召喚獣タイタンが顕現した時、鉄王国側も氷の召喚獣シヴァを顕現させる。
召喚獣同士の戦いで、地形が崩れ、ワイバーンは仲間たちをはぐれてしまう。
仲間のピアストが落石に潰されてしまう。
ワイバーンは何とか助かり、仲間のティアマットに助けられるが気を失ってしまう。
メインストーリー:ナイトの誇り
ワイバーンは夢を見ている。
若きワイバーンはクライヴを呼ばれており、ロザリス城でマードック将軍との剣の稽古中。
弟のジョシュアと幼馴染のジル、狼のトルガルが応援してくれている。
L1:ロックオン
□:剣で攻撃。最大4回まで連続攻撃ができる。
△:魔法で攻撃。
R1:回避。敵の攻撃に合わせて適切なタイミングで回避すると、攻撃を仕掛けてきた敵の動きを一定時間遅くするプレシジションドッジが発動する。プレシジションドッジ中に□や△を押すことで、素早く攻撃を繰り出すことができる。
ロザリア公国大公家嫡男のクライヴ・ロズフィールドはナイトの称号を持ち、フェニックスの祝福も受けており、弟ジョシュアの盾になることを誓っている。
ナイトの称号は、ロザリア公国の中で、特に高い実力を持つ者に与えられる証で、召喚獣フェニックスのドミナントを守護するという栄誉を授かり、フェニックスの祝福を受けることで、召喚獣の力の一部を与えられる。
フェニックスのドミナントは、選んだ者に自身の力を分け与えるリジュヴァネーションという能力を持ち、力を与えられた者はクルシタルなしでも火の魔法を使用できる。ロザリア公国では、大公であるドミナントが自身の守護者たるナイトに祝福と称して力を与えるのが習わしである。
〇:召喚獣フェニックスのフィートであるフェニックスシフト(瞬時に移動)。
フェニックスシフト中に□や△を押すことで、移動から攻撃に素早くつなげることができる。
十字キー:アイテムショートカット
HPの下にウィルゲージが表示されている。
ウィルゲージを削りきると、敵がテイクダウン状態となり、しばらく動かなくなるため、大ダメージを狙うことができる。
R2+□:ライジングフレイム
ロザリア公国将軍で、クライヴの剣の師匠であるロドニー・マードックから、実戦で1本とったクライヴだが、疲労で倒れ込んでしまう。
それを見たジュシュアはフェニックスの力でクライヴを癒すが、咳き込んでしまう。
ジョシュア・ロズフィールドは、ロザリア公国の次期大公で、召喚獣フェニックスのドミナント。
そこへ兄弟の母親の大公妃アナベラ・ロズフィールドがジョシュアを迎えに来る。
クライヴとジルがアナベラに挨拶するも、アナベラはガン無視し、周囲の人間をドン引きさせている。
クライヴはアナベラの実の息子なのだが、フェニックスが宿らなかったせいで、アナベラからいらない子扱いされているのだ。
ジル・ワーリックは、ロズフィールド大公家に身を寄せる北部諸国首領の娘で、クライヴやジョシュアと共に育ち、兄妹のような間柄になる。
ロザリア公国大公で兄弟の父親であるエルウィン・ロズフィールドが戻って来たので、出迎える一行。
ジョシュアが出迎えの挨拶をしている最中に、トルガルが空気を読まずに甘えた鳴き声でクライヴにかまってアピールをしてくる。
トルガルは、エルシンが北部遠征中に遭遇した狼の群れの生き残りで、エルウィンに保護され、その後クライヴに与えられ、それ以来、クライヴのよき友となる。
それを見たエルフィンは、クライヴとジルに声を掛けてくれ、クライヴに「近々戦が始まる」と耳打ちする。
メインストーリー:迫る黄昏
L1:ナビゲーション
マップ上のキラキラ:拾うことができるアイテム
ポーションをゲット。
ベアラーが落としたリンゴを拾って渡すクライヴは、ベアラーの主に謝られる。
ベアラーは、クリスタルを用いずに魔法を発現できるため、道具として使役され、ヴァリスゼアで奴隷として扱われる存在。国によって徴収され、その目印として頬に刻印が施されている。
生後間もなく行われる検査で、ベアラーと判明した者は刻印を頬に刻まれるため、印持ちとも呼ばれている。検査を逃れ、刻印がないベアラーも存在するが、非常に稀である。
井戸ではベアラーが魔法で飲み水を供給させられている。
人々は、ジルがクライヴに輿入れするのだと思っている。
ハイポーションをゲット。
不死鳥の庭園へ。
ベアラーが魔法を使って庭木の手入れをさせられている。
ポーションをゲット。
戦への不安を口にするジョシュアを励ますクライヴ。
大きな扉はレバーは、×で調べて、R2長押しで、動作させる。
謁見の間へ。
エルウィンから、北部一帯が黒の一帯に飲み込まれた、と言われる。
黒の一帯は、大地のエーテルが枯渇した地帯。土が黒く染まり、植物も枯れ果て、その地では魔法も使えなくなる。近年ヴェリスゼア中で急速な広がりを見せており、故郷を失った難民や住み処を追われた凶暴な魔物が増えて、各国で深刻な問題となっている。
北の直轄地も飲み込まれてしまうとの予想だ。
この首都ロザリスも、北部からの移民であふれており、南部に移住させても追いつかなくなる。
マザークリスタルの加護なくして国は護れないとのことで、奪われたマザークリスタル・ドレイクブレスを奪還するため、占領している鉄王国との戦を始めるとのこと。
マザークリスタルは、ヴァリスゼアの方々に鎮座する5つの巨大なクリスタルで、クリスタルを生み出す源。周辺の土地はエーテルの流れが活発で、魔法を潤沢に使うことでできる。その占有権をめぐって常に国家間の争いの種になっている。
明日、エルウィンはフェニックスゲートに赴き、戦の前の天啓を得る予定だが、クライヴに任務を与える。
クライヴは、2名の兵士を伴い、明日スティルウィンド湿地にいるゴブリン族の調査を行い、完了次第、フェニックスゲートで合流することになった。
エルウィンは、クライヴに手柄を立てさせて、アナベラを黙らせるつもりであることを耳打ちする。
クライヴの自室へ。
そのころ、アナベラ(エルウィンの従妹)は、夫のエルウィンに、ジョシュアを外に連れ出すことに不満をあらわにしている。
ロザリアでは戦の前にフェニックスゲートに赴き、天啓を得る習わしになっており、それができるのはドミナントのジョシュアだけなのだ。
アナベラは、フェニックスを宿なさかったただの人であるクライヴに、ロザリアには必要ない、と言い放つ。
ただの人であるエルウィンは、ドミナントであった父親が早世しドミナントが不在になったため大公位に就いたが、ドミナントのジュシュアが成人するまでのかりそめの大公だった。
クライヴの元にジルがやってくる。
ジルは、クライヴが無事に帰ってきますように、とメティアに願い事をする。
メティアは、空に浮かぶ月の傍らで煌く小さな星で、メティアに願い事をするとそれが叶うという伝承がある。
ジルは、北部諸国との戦争は終わったが、戦は続いている、と呟く。
北部諸国は、黒の一帯の拡大とマザークリスタル・ドレイクアイ消滅を機にロゼリアに攻め込むが、内乱により撤退。その後、弱体化した北部諸国はエルウィンによって統一された。
翌日、クライヴが出立の準備をしていると、エルウィンとジョシュアはフェニックスゲートに向けて出発した。
クライヴは愛馬であるチョコボのアンブロシアを厩舎に預けると、調査に同行するウェイドとタイラーがやってくる。
互いにあいさつを交わして調査に出発する。
メインストーリー:迷霧を越えて
ゴブリン族の調査のためにウェイドとタイラーを伴ってスティルウィンドへ。
ゴブリン族は、風の大陸に生息する小柄な蛮族。近年黒の一帯が広がった影響で、人里近くに出現するものも増えている。
ウェイドは、マードック将軍の部下でロザリア公国の騎士。元は平民出身の小姓だったが、幼いジョシュアに命を救われたのをきっかけに騎士の道を志した。
タイラーは、マードック将軍の右腕で、ロザリア公国の騎士。騎士の家に生まれ、父にならって騎士となった。
スティルウィンドは、ロザリス城の北東に広がる湿地帯。黒の一帯の広がりにより住み処を追われた魔物が居つくようになってから、廃村となっている。
アクセサリーは、オートアタックの指輪、オートドッジの指輪、オートポーションの指輪を装備!
ランジ、チャージショットを習得!
2Gをゲット。
ゴブリン族との戦闘開始!
マジックバースト:□で剣による攻撃が命中したときに、タイミングよく△を押すと、攻撃した敵に魔法で追撃するマジックバーストが発動する。マジックバーストは敵にダメージを与えるほか、強敵夫ウィルゲージを大きく削ることができる。
ちからの薬をゲット。
捨てられた村へ。
ポーションをゲット。
板を蹴破って、ポーションをゲット。
2Fで、ちからの薬をゲット。
ハシゴを登って飛び降りる。
板を蹴破って、ポーションをゲット。
板を蹴破って橋を架ける。
ポーションをゲット。
ギガースとバトル!
ハードレザーアームレットをゲット!
ストンプ、スウィフトリカバリー、バーニングブレード、ダウンスラストを習得!
ハイポーション、ポーションをゲット。
モルボルとバトル!
フェニックスゲートへ。
フェニックスゲートは、ロザリア公国北西部に位置する砦で、現在は神聖な儀式を行うための場所となっており、戦の前に召喚獣フェニックスのドミナントが軍事の天啓を仰ぐ習わしに使われている。
ロザリア公国軍の兵士は、タイラーが話すクライヴの活躍に酒宴が大いに盛り上がっている。
その様子を見ているジョシュアは、エルウィンにロザリアのドミナントが大公家のみに生まれる理由を尋ねる。
エルウィンは、大公家は人々にクリスタルの加護を与える者で、ドミナントがその役目を担っているからだろう、と答える。
ジョシュアは席を外して、クライヴのところへ行くと、トルガルが城を抜け出してクライヴを追いかけてきてた。
ジュシュアは、皆クライヴを慕っていてうらやましいと話す。ジョシュアは、皆は自分自身ではなくフェニックスの力を頼っていることに気づいていた。
ジョシュアは、フェニックスの力は強い意志を持つクライヴの方がふさわしい、と話すと、クライヴは、人は使命があり、ロザリアのドミナントは国を守る大公で、ジュシュアがその使命を担っている。自分の使命は、ナイトとして次期大公のジュシュアを守ることだ、と答える。
召喚獣フェニックスのドミナントは、ロザリア公国の国主を務めるロズフィールド大公家の血筋にのみ生まれ、成人後に次期大公となることが定められている。
その夜、物資の搬入と見せかけて賊が門番を殺して侵入し、謎の兵士たちを引き入れる。
物音で起きたジュシュアは、煙の臭いに気付く。
敵襲を知らせにきたウェイドは、ジョシュアを連れて裏口からの脱出を試みる。
メインストーリー:不死鳥の雛
襲撃者はザンブレク皇国軍だった。
ザンブレイク皇国は、マザークリスタル・ドレイクヘッドを擁する世界最大の宗教国家で、唯一神グエリゴールを信仰する民は、ドレイクヘッドからもたらされるエーテルによって豊かな暮らしを謳歌している。
深手を負ったタイラーを見つけたので、ジュシュアはフェニックスの力で治療し始める。
そこへクライヴ、エルウィン、マードックが駆け付ける。
エルウィンは、伝令のストラスをロザリア城に飛ばす。
ストラスは、他社の思考を伝達する能力を持つ鳥の魔物。
額の石に思考を乗せたえーてるを一時的に蓄え、そのエーテルを他者に浴びせることで、思考を伝達している。
クライヴとマードックは、エルウィンとジュシュアを逃がすため、この場に残る。
挑発を習得!
まもりの薬をゲット。
ハイポーション、ポーションをゲット燿とバトル!
眩燿の竜騎士とバトル!
マードックが、ザンブレク兵がロザリア兵の飾り帯を持っていたことに気づき、味方の兵の中に紛れ込んでいることを知る。
エルウィンとジュシュアが危ない。
クライヴが口笛を吹くと、急に耳鳴りがして、フードを被った男に何かを言われるが聞き取れない。
その頃、エルウィンは、ジュシュアの目の前で、ロザリア兵に成りすましていたザンブレク兵に襲われ倒れる。
ストラスもすでに殺されていた。
ジュシュアは、クライヴに言われたエルウィンを守るという使命を思い出し、火の召喚獣フェニックスが顕現。
しかしフェニックスは正気を失っており、敵味方関係なく襲い掛かる。
建物が崩壊し、クライヴを庇ったアンブロシアが怪我をする。
ジュシュアの元に一刻も早く向かいたいクライヴだが、ひどい耳鳴りと頭痛で動けない。
そこへもう1体の火の召喚獣が現れる。
フェニックス対火の召喚獣戦
Lスティック:照準
△:攻撃
R1:回避
召喚獣同士の争いで、フェニックスゲート付近は火の海になってしまう。
フェニックスは火の召喚獣に殺され、それを見ていたクライヴは復讐を誓う。
フェニックスゲートの夜襲の首謀者は、アナベラで、サンブレク皇国と密通していたのだった!
アナベラは気を失っているクライヴを見つけると、フェニックスの祝福を受けているクライヴがザンブレク新皇の役に立つだろうと見込んで、兵士に連れて行くように命じる。
体験版終了!
製品版への引き継ぎ用セーブデータ作成。
召喚獣アクショントライアル解禁!
ディアブロ IVのプレイ開始!
ストーリーのおさらい
ディアブロ1
地獄でイキってたメフィスト、バール、ディアブロの3兄弟が
他の悪魔にハメられて封印される
ある日ディアブロが「聞こえますか…私は今あなたの心に直接語り掛けています」
とかやってみたら王様がまんまとかかって
ディアブロの封印を解いちゃう
なんやかんやあって王様の子供である主人公が
ディアブロ討伐するんだけど
今度はその主人公がディアブロに乗っ取られちゃった
ディアブロ2
元主人公の身体をのっとったディアブロが
メフィストとバールも復活させる
大昔に地獄の3兄弟を封印したことがあるおっさんと
なんもしねえカスの大天使ティラエルらと共に
紆余曲折あってなんとか封印する。
ディアブロ3
ある日空から隕石みたいなのが振ってきて大変なことに
隕石の正体は大天使ティラエル
いろいろあって天使じゃなくなったのに天使面
こいつが人間界に来たせいで寝てたディアブロがオギャる
色々あって1の主人公の子孫だった女の子に乗り移って
ディアブロ復活
だけど3の主人公がめちゃつよで他の悪魔たちと一緒に
ディアブロも封印されちゃう
こうして超やべえ悪魔がほとんどいなくなり
世界平和でめでたし!と思ったら
今度はマルサエルとかいう天使が人間狩り
天使はマジでクソ
マルサエルも柵っと倒されるけど最後っ屁で
封印されてた悪魔の魂全部解放しちゃう
キングオブクソ
だいたいこんな感じ。
オープニングで、封印されてたリリスが召喚される。
リリスって誰よ?
★手っ取り早く内容を知りたい人向けのまとめ★
・リリスとイナリウスは“敵同士ながら恋に落ち,駆け落ち同然に逃亡”
・悪魔と天使の逃避の地としてサンクチュアリが創造される
・2人はサンクチュアリを築いた創造主である
・悪魔と天使の間に生まれた種族がのちの人類となる“ネファレム”
・2人はネファレムの存続をめぐり対立し,リリスは2度も虚空へ追放
・罪悪戦争後,イナリウスは地獄の軍勢の手に渡り拷問を受ける
<覚えておきたいキーワード>
★天使評議会
天使の軍勢は規律と調和を重んじており,天使評議会を中心とした組織立った動きをとる。評議会は希望の大天使アウリエル,勇気の大天使インペリウス,運命の大天使イテラエル,知恵の大天使マルサエル,正義の大天使ティラエルの5人の天使で構成されている。
組織的な動きはするものの,大天使たちは自身に課させられた掟に則り行動しているようだ。光の化身たる天使とはいっても,人類にとっての彼らは必ずしも善なる存在ではない。戦いから逃げる者,使命を放棄する者,うっかり悪魔を復活させてしまった者,挙句には人類を滅亡させるべきと主張する者も現れる。天使は天使で怖い。
★地獄の7帝王
悪魔の軍勢は規律を重んじる天使とは対照的で,力ある者こそが正義と言わんばかりの弱肉強食な世界。地獄の7帝王を中心に統率がとれているような,そうでないような,それぞれが欲望のままに暴れまわっている。
地獄の7帝王は,三大悪である憎悪の帝王メフィスト,破壊の帝王バール,恐怖の帝王ディアブロと,地獄の四小悪である罪悪の帝王アズモダン,欺瞞の帝王ベリアル,苦痛の帝王デュリエル,苦悶の女王アンダリエルで構成されている。メフィスト,バール,ディアブロの三兄弟は結束が固く,兄弟の誰かが封印されるとあらゆる手を使って救いに行こうとする(かわいい)。対する四小悪は,我が物顔で悪魔の軍勢を牛耳る三大悪が気に入らない様子で,虎視眈々と下剋上の時を待っている。
★天地創造の遺物“ワールドストーン”
世界を創造し破壊の力をも与える遺物。サンクチュアリ創造後,悪魔に堕落させられたり,天使に砕かれたりしたおなじみの石だ。この石をもとに作られたのが,「ディアブロ」の時代からお世話になっている悪魔封じの石こと“ソウルストーン”である。
<覚えておきたいキーワード>
★イナリウスとリリスの子“ラズマ”
ラズマは強大な力を持つネファレムの第一世代であり,人類最初のネクロマンサーでもある。死霊術の祖たるその名は後世に語り継がれることとなり,生と死の力を操るネクロマンサーは“ラズマの使徒”とも呼ばれている。シリーズファンにとっては,その名を冠したセット装備でおなじみだろう。
★イナリウスの書き残しとリリスの手記
この2つの手記は,リリスとイナリウスの出会いからネファレム誕生直前までの2人の心情が綴られた収集品で,「ディアブロ III リーパー オブ ソウルズ」の伏魔殿の砦内で入手できる。手記は短いながらも,イナリウスが「ティラエルは全然分かってない!」と愚痴をこぼしていたり,リリスが父であるメフィストを無能だと嘆いていたりと,当時の2人の心情を考えてみたくなる興味深い内容が書かれている。
たとえば,イナリウスの書き残しには彼の人となりが分かるエピソードが多めだ。筆者なりの解釈だが,イナリウスは天界から離反したことに自責の念を抱いており,リリスとの平穏の日々を送りながらも心に暗い影を落としていた。いつか平穏を失い,責め苦にあう未来が訪れる。そうなれば英雄として称えられた自身の栄光が地に落ちるだろうと,彼は不安に駆られていたようだ。自分の保身ばかり考えているあたり……ダメ男説は濃厚かもしれない。
<覚えておきたいキーワード>
★三位一体教団
地獄の三大悪が結成した古の教団。決意,創造,愛を司る慈悲深き三柱の神々に扮した三大悪は,多くの人々を悪の道へと誘った。罪悪戦争時代の闘争に敗れはしたものの,教団の残党は姿を変え,今もなお邪教として存続している。
★光の大聖堂/光の聖堂
地上の預言者たる大天使イナリウスを聖父とし,天界の教義をとく教団。「ディアブロ IV」ではイナリウスを最高指導者に据えた軍事陣営と化し,実務に関してはプラヴァという人物が取り仕切っている。教団の説くありがたい預言は,実はイナリウスが私利私欲のために歴史を改変し編纂したものらしい。
て感じ。
ネクロマンサー♀でティア1のプレイ開始!
氷哭のタイガ(レベル+1)
山の夕闇:凍える前に近くの町に避難する。
ネヴェスタ(レベル+1)
山の夕闇:声の主を探す
オズウェンに話しかける。
錯乱した男がやってきたせいで、町はたいへんなことになっているとのこと。
ヴァニが、錯乱した男は大聖堂の僧侶で、北の廃墟に入って何か恐ろしい物をみたらしい、と話す。
山の夕闇:ヴァニと話す。
レベル2になって、ボーンスプリンター1を習得!
氷哭のタイガ(レベル2)
内なる闇:氷哭の廃墟に入る。
放棄された広間(レベル2)
内なる闇:氷哭の廃墟の奥深くを調べる。
地獄が触れた通路(レベル4)
内なる闇:首を切断された司祭を調べる。
ジファルとバトル!
英雄の帰還:ネヴェスタに戻る
ネヴェスタ(レベル4)
英雄の帰還:ヴァニと話す。
町をすくったお礼に酒盛りが開かれるが、酔いつぶれた主人公はオズウェンの手で生贄にされそうになるが、錯乱していたイオセフによってたたき起こされる。
儀式の洞穴(レベル4)
英雄の報酬:狂乱の村人たちを倒す。
ヴァニの死体から、教会の鍵をゲット。
レベル5になって、ボーンスプリンター2、ボーンスピア1・2を習得!
氷哭のタイガ(レベル5)
英雄の報酬:イオセフと話す
イオセフは町の人に薬を飲まされ錯乱していたが、正気に戻り脱出してきたとのこと。
ネヴェスク(レベル5)
救済の祈り:教会の鍵を開ける。
イオセフは、ネヴェスクの司祭が税を払わなくなったので、司祭に会いに来て、巻き込まれてしまったとのこと。
救済の祈り:教会に入る。
救済の祈り:血の花びらを調べる。
奇妙な花びらを調べると、教会にリリスが顕現し、町民たちが司祭を殺した場面が見えた。
救済の祈り:イオセフと話す。
イオセフに幻視の内容を伝えると、自分はキヨバシャドの大聖堂に報告しにいくので、禁じられた知識を持つ隠者を探して大聖堂に連れてくるように、と話す。
巨岩の尾根(レベル5)
リリスの祭壇を発見!
氷結した地下室(レベル5)
東の通路(レベル5)
答えを求めて:隠者の小屋を探す。
風吹きすさぶ小屋(レベル5)
答えを求めて;小屋に入る。
答えを求めて:小屋を調べる。
戸棚を調べる。
答えを求めて:奥の部屋に入る。
答えを求めて:奇妙な頭蓋骨を調べる。
小屋の主のロラスが帰ってきて、一緒に食事をする。
主人公はリリスの血を分け与えられているので、リリスと繋がりができたとのこと。
通過儀礼:ロラスと共にキヨヴァシャドに向かう。
レベル6になって、ボーンスピア3を習得!
父の十字架(レベル6)
通過儀礼:フォールンを倒す。
イベント:包囲された隊商
レベル7になって、ボーンスピア4を習得!
キヨヴァシャドの門楼(レベル7)
通過儀礼:ロラスと話す。
通過儀礼:罪を燃やす。
通過儀礼:衛兵と話す。
ウェイポイント:キヨヴァシャド解放!
失われた断片:キヨヴァシャドでロラスに会う。
失われた断片:商人と話す。
失われた断片:ロラスのポールアームを購入する。
20G払って、ロラスのポールアームを購入する。
失われた断片:奇妙なアミュレットを手に入れる。
奇妙なアミュレットをゲット。
失われた断片:アイテムをロラスに返す。
奇妙なアミュレットは、ホラドリムの印とのこと。
ロラスは蒼ざめた男を追うため単身で旅立つ。
今日のファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼアはどうかな?
シドに話しかけると、エンタープライズ号に偏属性クリスタルを取り付けてくれ、飛空艇は発進し、クエスト:暴虐の嵐神ガルーダ開始!
飛空艇を操作するうちに記憶と取り戻すシド。
シドはガレマール帝国の生まれて、父親のミドの後をおい機工士になったが、メテオ計画ののめりこんでいった父親とは疎遠になった。
そんなシドの後見人になったのはガイウスだったが、ガイウスも侵略者に成り果てたためシドは帝国を出奔し、グリダニアでガーロンド・ワークスを始めたとのこと。
アルフィノに話しかけて、コンテンツファインダー&コンテンツサポーター:ガルーダ戦解放!
ガルーダを倒すが、クリスタルの力で復活するガルーダが、星の加護を受けている主人公のせいで、正しく力を使えず弱体化している。
生贄となってたアマルジャ族とコボルト族が召喚した蛮神イフリートとタイタンを食べようとするガルーダの前に、ガイウスがプロト・アルテマを起動させる。
プロト・アルテマは蛮神3柱を食べ、アルテマウェポンとなったため、主人公一行は撤退する。
オルタード・ウールをゲットして、クエストクリア!
アチーブメント:エオルゼアの希望をゲット!
今日のアパシー学校であった怖い話1995特別編はどうかな?
1人目は荒井昭二を選択。
荒井は2年B組の生徒だ。
怖い話はお好きなんですか?
- 好き
- 人並程度
- 嫌い
荒井は、日野に頼まれてここへやってきたのだが、乗り気ではない、と言い出す。
荒井は、みんなで集まって怪談話をするような俗世間的なことは嫌いという憎らしいとい言い切る。
霊を馬鹿にして、勝手に呪われて、それで周りに迷惑をかける人間と同じ空気を吸うことがやりきれないが、この鳴神学園は、霊を馬鹿にしていると、それ相応の罰が下る、と言って笑う荒井。
どうして、この鳴神学園を選んだのですか?
- 自分の意志で
- 親の意志で
高校生にもなって自分で進路を決めることができない坂上にぴったりな話をしよう、といって荒井は話し始める。
誕生日プレゼント
一度は見てみたいけどなかなか見ることができない光景、何か一つ見ることができるなら、何を望みますか?
- 自分の身体の中
- 自分の未来
- 過去の歴史の名場面
- 殺人の現場
荒井が1年生だった頃、さっきと同じ質問をクラスメイトの佐伯裕也にしたところ、「人が死ぬところがみたい」と言われた。
荒井が、どういう風に死ぬところが見たいのかを尋ねると、佐伯は「人が高いところから落ちて、死ぬところがみたい」と答えた。
荒井が、「転落死ですか?人が地面に衝突して、ただの肉塊になる場面が見たいのですか?」と尋ねると、佐伯は「そんなグロテスクな死体は見たくない。僕は、そんな瞬間に自分が何を考えるかを知りたいんだ。」と答えた。
「これから地面に衝突して死ぬというほんの数秒間。その瞬間を見たとき、自分は何を思うんだろう?怖くなるかもしれないし、何も思わないかもしれない。あるいは今日の晩御飯のメニューについて考えているかもしれない。そんなことを想像するとドキドキしてこないかい?」と嬉しそうに話した佐伯。
荒井は、そう話した佐伯に興味を持ち、自分の中で佐伯は特別な存在となっていった。
今、新聞部の窓から見える10階建てのビルは、佐伯と会話した頃は建設作業中だった。
窓際の席だった佐伯は、毎日建設中のビルを見ながら、「あそこで作業している人が、目の前で落ちてこないかな?」と思っていた。
ある日、佐伯の父親が、そのビルの建設に携わることになった。
佐伯の父親は、建設関係の仕事をしており別の現場で働いていたが、そちらの仕事が終わったため、応援要員として回されたのだった。
夕食の時、父親からその話を聞かされた佐伯は、あのビルから誰かが落ちるところが見られるかもしれない、と考えて微笑みが浮かべていた。
翌日の朝食、佐伯は父親の食事に睡眠薬を入れたが、父親は気付かず食べて、出勤した。
佐伯の方は、睡眠薬の効果で父親がうっかり安全帯を付け忘れ、ふらついて、自分が見ている前であのビルから落ちるかもしれない、と1日中ドキドキしながら、教室の窓からビルを見てたい。
荒井は、まさか父親に睡眠薬を盛ったとは思っておらず、佐伯が今日もまたビルから人が落ちるのを楽しみに待っているな、と思いながら佐伯の姿を見ていた。
結局その日は、父親は転落しなかったので、佐伯は落ち込んでいたが、ビルの完成に3か月かかると父親から聞いていたので、根気よく待ち続けることにした。
それから来る日も来る日も、佐伯は少しずつ量を増やしながら睡眠薬を父親に盛り、ビルを眺めていたが、父親は転落しなかった。
1カ月ほど経ち、佐伯の我慢が限界に達しようとした時、佐伯はある行動をとった。
- ひたすら機会を狙った→荒井エンディング003:狂気の実験
- 実験台を変えた
佐伯はいつまでたっても結果の出ない父親を使っての実験を見限って、新たな被害者を探すことにしたが、そう簡単に代わりの人物が見つかるわけはなかった。
またその頃佐伯は、投身自殺の描写が登場する本やビデオをかたっぱしから目を通すうちに、自分の興味が投身自殺を観察する側から、実際に行う側へ移行してしまっていた。
彼は屋上の手すりに身体をもたせ掛け、地面を見つめながら、何もない空に身体をゆだねたら、どんな解放感が得られるのだろうか。また、大地にたたきつけられる瞬間、自分の身体はどんな暴力的な衝撃にさらされるのだろうか、とその一瞬を思い描いては、興奮に打ち震えていた。
ついにある日、佐伯は自らの転落の衝撃を味わうことにし、父親が働いている工事現場の屋上を選んだ。
佐伯は家族と夕食をとったあと、こっそり家を抜け出し、工事現場の屋上へ向かい、飛び降りた。
飛び降りた瞬間、佐伯は何を思ったのだろうか?
- 何も思い浮かばなかった→荒井エンド004:僕の珍しい玩具
- 親への感謝
走馬灯のように記憶が次々と思い出されていく。
その時「裕也!」という声がし、目の前に手が差し出されたが、その手を取ることなくなく奈落の底に落ちて行った。
佐伯の身体は重力に引かれて地面に落ちていき、鈍い音を立てて砕け散った。
佐伯は求めてやまなかった答えを手に入れることができた。
よく墜落死は途中で気を失うから楽に死ねると言われているが、この場合、佐伯が最後まで最後まで気を失わず一度しか口にすることを許されない甘い果実をたっぷり堪能したことを祈らずにはいられない。
佐伯に手を伸ばした人物は、彼の父親だった。
父親は深夜に家を出て行った佐伯の後をこっそりつけて、身を投げる佐伯に手を伸ばしたが命を救うことはできなかった。
「これは俺が犯した罪の報いなのだろうか・・・」
実は父親も佐伯と同じ年頃に似たようなことを思っていたのだ。
そう人間が死に瀕した瞬間に目にして、自分は何を考えるのか。
父親が高校生だった頃、駅のホームで何気なく電車を待っていると、一人の男が歩いてきた。
その男は酒に酔っているのかフラフラと危なっかしい足取りで、そんなとろこにいるとは気づかずにホームの端を歩いていた。
運悪くホームに電車が入ってきて運転手が警笛を鳴らしたが、男は驚いて線路に転落してしまった。
目にしたこともない地獄絵図が父親の目の前に繰り広げられた。
父親は一部始終を見ていただけだったが、その時頭の中に声が響いた。
「お前には教えることができたはずだ」
父親はそれが罪悪感だということに気づいた。
その後父親は結婚し、佐伯が生まれたが、まさか自分の息子が、自分と同じ他人の不幸を望む血を受け継いでいたとは思わなかった。
翌朝、工事現場では2体の墜落死体が見つかった。
佐伯とその父親で、どちらも原型をとどめないほどに潰れ、その肉片がどちらのものかわからなくなっていたそうだ。
荒井エンディング05:因果は巡る
今日のFINAL FANTASY XI ヴァナ・ディールコレクション4はどうかな?
ゴブリン不思議箱で、ダイヤルキ#SPで、コーラー型紙・足、アトルガン青銅貨、B6Dアルミラー、カツノッチ+2、レガートダガー、孫六包丁、トライデント、レゾルションリング、フローライトリング、ラウンデルピアス、ペイズリースカーフをゲット!
スペシャルダイヤルで、ライトランプ、クレリクミトン、霊牛のなめし革、凝灰石、ウォタガをゲット
黒魔導士がウォタガを習得!
キャンペーンで、♪赤クラブ、盟-クポフリート、ヴァナクロックをゲット!
ログインボーナスで、盟-星の神子、盟-ブリジット、♪ノーブルチョコボ、♪クァール、♪グゥーブー、♪アダマンタス、♪ダルメル、♪赤ラプトルと交換。
バストゥーク港にいるクラリオンスターのトレードして、フェイス:星の神子、ブリジット、クポフリートをゲット。
ジュノ上層にいるマピピトに呼子霊笛に登録してもらう→赤クラブ、ノーブルチョコボ、クァール、グゥーブー、アダマンタス、ダルメル、赤ラプトル!
ヴァナクロックを設置して、モーグリの応援:稼ぎどきっ!発動!
ガードに話しかけて、ミッション:クリスタルライン開始!
コンシュタット高地へ。
NM:Hatyを倒して、朧月輪をゲット!
トレジャーャスケットから、ナイフ、ボムのうで、ボーンサブリガ、リネンスロップス、ボーンミトンをゲット!
テレポイントで、クリスタルをトレードして、変色クリスタルをゲット。
シドに変色クリスタルを渡して、CL研究報告書をゲット。
それをナジに届けるが、受け取ってもらえない。
アヤメに届けて、ミッションクリア。
今日のゼノブレイド ディフィニティブ・エディションはどうかな?
脱出ポッド室にいる防衛隊員に話しかけると、通路を妨害しているモンスターの討伐を頼まれて、クエスト:進路妨害開始!
嘆きの泉付近にいる執心のスパイドX2、執着のスパイドX4、執念のスパイドX3を討伐する。
レコード:岩をも砕く一撃をゲット!
執心のスパイドを倒して、銀の宝箱から、スパイドの集音耳、小さなスパイド結晶、スパークランサー、レグナスブーツをゲット!
執着のスパイドを倒して、銀の宝箱から、スパイドの集音耳、小さなスパイド結晶、ライトボトムズをゲット!
執念のスパイドを倒して、銀の宝箱から、スパイドの集音耳、小さなスパイド結晶、レンジャーシューズ、ライトボトムズをゲット!
クエストクリアして、2500G、経験値200、出血防御Ⅲをゲット。
今日のゼノブレイド ディフィニティブ・エディションはどうかな?
リルカに話しかけると、母親のソニアがディーンと仲良くなり、亡き父親のことを忘れそうになっていると思うので、亡き父親から母親に困ったことがあったらコロニー9のアゴラの岸の奥にある小さな洞窟を調べろ、と言われたこともあり、そこに隠された大切な物を取ってきてほしい、と言われて、クエスト:リルカの真剣な願い開始!
アゴラの岸の小さな洞窟にいる柔軟のロドリゲスのうしろにある紙の入ったビンをゲット。(柔軟のロドリゲスはLv40で今まともに戦えないので、戦闘→逃げるで、いったんロドリゲスが後ろを向いた隙にブツを回収)
ソニアに渡すと、プロポーズの時に旦那が毎日食べたいと言ってたロールキャベルのレシピのメモ書きとのこと。
ソニアは、リルカの心配に気付き、これまで以上に家族を大事にしていこうと思う。
リルカに報告して、クエストクリアして、4000G、経験値500、スイマーオイルをゲット!
今日のゼノブレイド ディフィニティブ・エディションはどうかな?
7時に軍事区でルヒオルに話しかける。
エミ・リータに話しかけると、ウィンド・ヴァンプの討伐任務の手伝いを頼まれて、クエスト:小隊長の苦難開始!
テフラ大空洞にいるウィンド・ヴァンプX5を討伐。
ウィンド・ヴァンプを倒して、宝箱から、ヴァンプの青翼、小さなかぎ爪、小さなヴァンプ結晶、銀の宝箱から、ソルジャーパイク、レグナスガード、レンジャーキャップをゲット!
スパイドを倒して、銀の宝箱から、スパイドの繭糸、スパークランサー、ライトバンカーをゲット!
5匹討伐して、エミ・リータに報告して、クエストクリアして、1100G、経験値180、エーテル防御増Ⅲをゲット。
トライアル:コロニー9の人気者をゲット!
今日のゼノブレイド ディフィニティブ・エディションはどうかな?
7時に商業区にいるコパムに話しかけると、未来視でコパムが働き過ぎで倒れてしまう場面が見えたので、何とか説得することになり、クエスト:働きすぎコパム開始!
12時にジェム爺近くにいるコパムの娘のパオラに相談すると、仮病を使ってコパムを家に呼び戻すので、クレージーミントを持ってきてほしい、と頼まれる。
テフラ洞窟でコロニー6の隊商の遺体を発見する。どうやら機神兵ではなく魔物にやられたようだ。
シュルクとラインは、しりたりに従い遺体を巨神に還す(埋葬のこと)。
シュルクは夢で、「未来を変えたいかい」と謎の男に質問される。
真のモナドを見つければ、それが叶うと言われたところで、ラインが大クモの魔物に襲われる未来視を見る。
ラインにたたき起こされると、小クモの魔物の群れに襲撃を受けていたので、戦う。
レコード:陸上生物の脅威、インセクトハンターをゲット!
さらに進むとラインがクモの魔物に攫われてしまったので、急いで追いかけよう。
ランドマーク:ヴィリア湖を発見!
なくしたペンダントをゲット。
大グモの魔物の襲われているラインを発見する。
その時、モナドが新しい力を解放して、盾でラインを守る。
シュルクが、シールドを習得!
ロケーション:女王蜘蛛の巣窟を発見!
スパイド・クイーンとバトル!
レコード:パリーン!をゲット!
女王の消化液をゲット。
シュルクは未来視が自分の行動によって変えられることを知り、その力を使っていくことを決意する。
スキルリンク解放!
ロケーション:膝頭の丘を発見!
ラインが、ソードパイルを習得!
ノポン・ダイセンニンのタイムアタック解放!
ランドマーク:脚の峠道を発見!
ランドマーク:ラグリナ渓谷道を発見!
ラインが、挑発強化を習得!
レコード:レア結晶ゲット1をゲット!
テフラ洞窟でクレージーミントX3をゲットして、パオラに渡すと、パオラはクレージーミントの臭いニオイで倒れたフリをする。
コパムにパオラが倒れたと伝えると、コパムは店を休んでパオラのところに駆けつけるが、仮病がバレてしまう。
コパムは、パオラが寂しくて一芝居を打ったことに気づき、もっと娘との生活を大事にするようにと決心し、仕事はほどほどにセーブすることにする。
クエストクリアして、3000G、経験値300、エーテル防御増Ⅱをゲット。
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