今日のFINAL FANTASY XI ヴァナ・ディールコレクション4はどうかな?
ゴブリンの不思議箱で、ユブヒ器官をゲット。
ガレーキッチンから、温野菜のスープをゲット。
フィッシュランキングはベッフェルマリーンの体長+重量がもっと小さいもの→93イルム+479ポンズで572ポイントのものを登録。
ウィンダス石の区で、カーボンロッド+フロッグルアーで、ピピラを釣った。
アトルガン白門で、カーボンロッド+さびき針で、ハムシーを釣った。
カーボンロッド+ミノーで、カラマール、デニズアナスを釣った。
バストゥーク港で、カーボンロッド+ミノーで、ザフムルグバス、コバルトジェリーを釣った。
東アドゥリンで、カーボンロッド+さびき針で、キュス、アジェ、センローサーディンを釣った。
マウラで、カーボンロッド+ワームルアーで、イエローブローブ、パムタム海苔を釣った。
セルビナで、カーボンロッド+イワシの切り身で、グリーディ、太ったグリーディを釣った。
ツェールン鉱山で、カーボンロッド+リトルワームで、堀ブナ、トリカラードカープ、ザリガニを釣った。
カーボンロッド+フライで、カッパーフロッグ、錆びたバケツをゲット!
ケイザック古戦場で、カーボンロッド+シンキングミノーで、コモンオクトパスを釣った。
カーボンロッド+ゴカイ→センローサーディン、ブラックプローンを釣った。
25種釣って、山師の海図をゲット。
ジュノ下層の吟遊詩人の酒場にいるメルテールに、詩が記された羊皮紙をトレードすると、メルテールは、こんな古臭い詩と言って、歌いもしない。
そこへルーウェンハートがやってきて、ちゃんと歌に向き合うように話す。
クエストクリアして、2100Gをゲット。
モグガーデンへ。
畑(ランク7)で、木霊の根+水のクリスタル→炎のクリスタル、風のクリスタル、水のクリスタル、水の塊、契約書『土の精霊』、変色クリスタル、ロンフォールマロン、アローウッド原木、ラッカー原木、どんぐりをゲット。
木立(ランク7)で、水のクリスタル、ペルシコス、バードック、ウォルナット原木、クロウラーの繭、マージョラム、木霊の根、パインナッツ、クリーンローカストをゲット。
森の挿木を使って、闇のクリスタル、ペルシコス、エルシモパキラの実、胡桃、エルム原木、メープル原木、ウォルナット原木、チェスナット原木、ホワイトオーク原木、マホガニー原木、御神木、ドックウッド原木、ウルンダイ原木をゲット。
鉱脈(ランク7)で、土のクリスタル、水のクリスタル、光のクリスタル、石つぶて、銅鉱、スズ石、ミスリル鉱、クロマ鉄鉱、フリギアゴールド鉱、骨くず、黒虎の牙、龍の爪、スナッピングモール、上質な陸ガニの甲殻、魔銅鉱、鍮石、マタマタの甲羅をゲット。
池(ランク7)で、ブラックイール、ピピラ、三日月魚、ヤユンパルウ、カークォン、ヨルシアナイフ、レッドシーマをゲット。
海(ランク7)で、ゼブライール、ギガントスキッド、シーゾンビ、ベッフェルマリーン、シャル貝、ワカメをゲット。
漂着物から、がら、獣人貨、巨大な大腿骨、毒消しをゲット。
飼育場(ランク7)へ。
キングベヒーモス☆3から、ラズの毛皮をゲット。
餌に野兎の肉を与える。
スノール☆3から、結氷のクリスタル、ボムの灰をゲット。
餌に水の塊を与えて、大声で呼んでお世話する。
完熟マンドラゴラ☆1から、マンドラゴラの双葉をゲット。
餌に蒸留水を与えて、つついてお世話する。
アダマンタス☆2から、クァールの肉、サケビタケをゲット。
餌に赤浮草を与えると激しく体をゆすって、白アダマンタス☆に進化した!

今日のサガ スカーレット グレイス 緋色の野望はどうかな?
ブリョウ門からケイ州へ。
コハン城で執政シグフレイから、アイ・ハヌムが北のノルム人の土地にあるそうだ、と言われる。
そこへ、書記官のアーサー・ダールトンがやってきて、シグフレイと何の話をしていたのか聞いてきたので、アイ・ハヌムの話だ、と答えると、おとぎ話か、と言って去っていく。
大地の蛇が出現!
コハン城で、吟遊詩人の話を聞く。
グレートアーチには、熱風に乗って船と共に漂流者が現れるとのこと。
その事件が起きた後には、周囲に普段は見掛けない植物や花が咲くらしい。
ナングーンへ。
法定処刑人のバルマンテが、シグフレイの処刑の後片付けをしている。
さっきシグフレイに会ったと伝えると、バルマンテは、シグフレイが生き返ると言っていた、と言って無理やり加入する。
陣形:クルークドクロスをゲット!
来訪記念で、釘のお守りをゲット!
斡旋所解禁!
野いちご(右に2個ついている方)を食べて、LP回復!
上の岩山へ。
マンイーターとバトル!
エリザベートが、削岩撃を習得!
火の結晶X8をゲット。
ボーナス報酬の間接攻撃で敵のリザーブ技を解除、最後の敵を連撃で倒すで、火の結晶X2、灰X4をゲット。
岩山で結晶と素材集め、ついでにキャラ育成開始!
上の岩山でマンイーターとバトルして、火の結晶X8をゲット。
ノーランが、スリープを習得!
上の岩山で、マンイーターとバトルして、火の結晶X8をゲット。
ヘイゲルが、瞬速の矢を習得!
ボーナス報酬の、敵にカウンター技を発動させない、1ターンで敵3体を倒すで、火の結晶X3、灰、虹の結晶X6をゲット。
上の岩山でマンイーターとバトルして、火の結晶X8をゲット。
ボーナス報酬の誰も戦闘不能にならないで、灰X3をゲット。
上の岩山でマンイーターとバトルして、火の結晶X9をゲット。
エリザベートが、グランドスラムランク1を習得!
ボーナス報酬の、敵にカウンター技を発動させないで、火の結晶、灰をゲット。
上の岩山でマンイーターとバトルして、火の結晶X9をゲット。
ボーナス報酬の誰も戦闘不能にならないで、火の結晶、灰X3をゲット。
もう少し探索しよう→ガルーとバトルして、火の結晶X18をゲット。
ボーナス報酬の、一度も敵を受けないで、、火の結晶、灰X3をゲット。
虹の結晶X15をゲット。
下の岩山で、連戦!
1戦目でマンイーターとバトルして、土の結晶X16をゲット。
2戦目でガルーとバトルして、土の結晶X16をゲット。
バルマンテが、かかと斬りを習得!
ボーナス報酬の、スタン/マヒ/眠りを与えて敵の行動を阻止、一度も敵の連撃をうけないで、土の結晶X4、毛皮X3、骨片X3をゲット。
ニュウ族の集落で、革鎧+骨片X2+土の結晶X27→ボーンブレストを作成!
ワロミル族の集落で、キャスパーを派遣!
下の岩山で連戦!
1戦目でマンイーターとバトルして、土の結晶X18をゲット。
2戦目でグルーとバトルして、土の結晶X18をゲット。
バルマンテが、次元断を習得!
ボーナス報酬の、敵にカウンター技を発動させない、全体攻撃を構える敵に攻撃力ダウンを与えるで、土の結晶X4、毛皮、虹の結晶X6をゲット。
野イチゴ食べまくってたら、トロフィー:勇敢なのか無謀なのかをゲット!
左の岩山で、ガルーとバトルして、火の結晶X37をゲット。
ジェロームが、パンチランク1を習得!
ノーランが、スリープランク1を習得!
ボーナス報酬の男だけのパーティで戦う、敵のインタラプト技を発動させない、誰も戦闘不能にならないで、火の結晶X55、灰X3、輝く油をゲット。

今日のファイナルファンタジーVII リメイク インターグレードはどうかな?
自警団横の宝箱から、エーテルをゲット。
アイテム屋で、れいき、いかずちを購入!
ガレキ通りで、モンスター退治。
れいきをゲット!
神羅ボックスを壊して、モーグリメダルをゲット。
ウェアラットを倒して、ポーションをゲット。
神羅ボックスを壊して、ポーションをゲット。
宝箱から、毒消しX2をゲット。
モンスターを全滅して、ビッグスに報告する。
武器屋から、アイアンブレードをゲット!
なんでも屋の仕事を紹介してもらうためワイマーに会いに行くことになった。
今日のアパシー学校であった怖い話1995特別編はどうかな?
1週目クリア
1人目は荒井昭二を選択→シナリオ:誕生日プレゼント→荒井エンディング№03~05
2人目は風間望を選択→シナリオ:五百円硬貨→風間エンディング№10
3人目は細田友晴を選択→シナリオ:夜泣き石→細田エンディング№13・14
4人目は岩下明美を選択→シナリオ:命の値段→岩下エンディング№03~05
5人目は福沢玲子を選択→シナリオ:愛と友情のはざま→福沢エンディング№20~22
6人目は新堂誠を選択→シナリオ:呪いのマンシール→新堂エンディング№06~08
7人目はシナリオ:記憶のほころび→七話目エンディング№01~03
2週目プレイ開始!
1人目は岩下明美を選択→シナリオ:偽りの愛→岩下エンディング№01・02
2人目は新堂を選択→シナリオ:高木ババア→新堂エンディング№01~05
3人目は風間を選択→シナリオ:かぐわしきにおひ→風間エンディング№01
4人目は細田を選択→シナリオ:魅惑のトイレ→細田エンディング№01~03
5人目は荒井選択→シナリオ:ゲーマーの条件→荒井エンディング№01~02
6人目は福沢玲子を選択!
福沢玲子は1年G組の生徒。
「突然だけど、坂上君って宗教はなんなの?」
- 親と一緒
- あまり人に言いたくない
- 無神論者→岩下の話を聞いている場合はシナリオ:愛と友情の狭間
- 違う話を聞きたい
シナリオ:彼と彼女の秘密
八重樫と言う男子生徒がいた。
彼は甘いマクスで、アイドルみたいだって、入学当初からクラスで話題になっており、彼に恋い焦がれる女子も多かった。
女の子たちは、八重樫とお付き合いできたらどんなにいいだろうって、あれこれ頭の中で想像を膨らませていたが、実際にアクションを起こせる人はそんなに多くなく、自分に自信がある女の子だけが、八重樫に果敢にアプローチしていった。
その方法は、みんなの前で堂々と話すのではなくて、ラプレターだった。だから、八重樫の机や下駄箱には、しょっちゅう可愛い封筒のラブレターが入っていた。
そして、校舎裏あたりに呼び出された八重樫は、女の子たちからの真剣な告白を受けるが、八重樫にも細かい好みがあるらしく、なかなか応えてあげることができず、女の子たちは軒並み討ち死にだった。
しまいにはいったい誰と付き合うんだろう、って女の子間では噂になっていった。
その日も登校した八重樫が机の中を確認すると、ラブレターが入っていた。
そして日課のように、彼は放課後になると呼び出し場所に向かった。
そこで佇んでいたのは、同じクラスの美津見だった。
この瞬間、美津見はとりたてて美人というわけじゃないが、どこか惹かれる魅力を持っている女の子だと、八重樫は感じだ。
「一目見た時から好きでした。私と付き合ってください」
「ああ、いいよ」
晴れて恋人同士になった八重樫と美津見は、周囲に見せつけるようなことはなくて、初々しく健全な学生らしいお付き合いをしていた。
キスなんて当然してないし、手をつなぐこともない。そんな二人を周囲は静かに見守っていた。
八重樫にふられた子たちも、腹いせに嫌がらせをするとかもなく、美津見にとっては穏やかな、そして甘い時間を過ごすことができた。
実は八重樫は不良グループの一員だった。
彼は、表向きは優等生で通っていたが、裏ではケンカに万引き、不良が通る道は一通り済ませているっていうなかなかの不良だった。
そして、ケンカもなかなか強かった。
ルックスが爽やかな美少年だから、親や先生には全然バレず、暇さえあれば不良仲間とつるんでいた。
そんな八重樫だったが、美津見のために悪い連中とは縁を切ったほうがいいんじゃないか、と思い始めた。
八重樫は、美津見の告白を受けた時、自分が本当は不良だなんてことはもちろん言えなかった。
でも、そういうグループから抜けるのって、すごく勇気がいる。
暴力に訴えられなくても、悪い噂を流されるかもしれない。それも真っ赤な嘘じゃなくて、さんざん仲間と繰り返してきた真実だから、否定することは無理だった。
そんなことされたら、美津見に知られるどころか学校中に広まってしまう。
結局、八重樫は、美津見に不良グループのことを話せず、脱退する決意を持てず、そのままずるずると隠しながら付き合うことを続けた。
八重樫と美津見は休日になるたびに、つつましくデートを重ねていった。
でも、楽しい時間を過ごす一方で、八重樫は、このままでいいのだろうかって、複雑な気持ちだった。
不良ってことがバレたら、きっと美津見は悲しみ、怒る。そして、別れを切り出されてしまう。
それはなんとしてでも避けたいというのが、八重樫の一番の望みだった。
八重樫は、彼女ができてからは、不良連中と会う頻度を減らしていたが、最近付き合いが悪いことに、リーダーに気づかれてしまった。
「なあ、最近付き合い悪くね?」
「まあ、ちょっといろいろ忙しいもんで」
「まさか、女でもできなんじゃないだろうなあ?」
「いや、それは・・・」
「おいおい、図星かよ。それで、最近は呼んでも断ってきたんだな。
でよう、どんな彼女なんだ?」
「可愛っすよ」
「八重樫よ、彼女ができたからって、俺らと疎遠になるってことはないよな?」
「そんなことはないっす。彼女ができたのは初めてなんで、なるべく構ってやりたかったんですよ。これからはグループの付き合いもちゃんと参加させていただきますから」
八重樫はしばらく、美津見と彼氏と不良グループの一員という二足のわらじを、3対7くらいの割合で履いていた。
美津見は八重樫と一緒にいられる時間が少し減ったが、特に疑問に思わなかった。むしろ、短い時間で濃密なデートを求めようとした。
「手、繋いでみていい?」
「うん」
そっと握った美津見の手は、とても女の子らしい柔らかさと温かさがあって、ますます八重樫は美津見がいとおしくなった。
同時に、自分の秘密が明らかになることを恐れた。幻滅されたくない、この子に、自分が不良だということを、絶対に知られたくない、と。
不良仲間に気を遣って、つるんでいる時間をなるべく増やしていた八重樫だが、彼女と一緒にいるほうが楽しいし、この仲間から離れたい、と思っているせいか、思っていることが顔に出てしまっていた。
ある時、リーダーから「お前の彼女さ、俺たちに紹介してくれねえ?」と言われた八重樫だが、自分が不良だってことを誰よりも知られたくないので、無理に決まっていた。
けどリーダーは八重樫よりも大柄で腕っぷしも強かった。
「もし、あなたにそんな友達がいたら、どう思う?」
- そんな人には関わりたくない→福沢エンディング№24:悪魔の力を借りし者、福沢エンディング№25:彼女はオレが守る!、福沢エンディング№28:サイッテーな男
- 見て見ぬ振りをする
- わからない
「ダメだ。彼女は関わらせたくない」
「なんだと?」
「俺はもう、このグループを抜けます。不良はもう辞めます」
「ふざけるな!おう、お前らやっちまえ!」
八重樫はあっという間に取り囲まれ、ボコボコにされて、病院に担ぎ込まれた。
「八重樫君、どうしてこんなことに」
何も知らずに見舞いにきた美津見は、涙を浮かべて聞いてきた。
「はは、ちょっとチンピラのケンカに巻き込まれて」
八重樫は、決して本当の理由を言おうとはしなかったが、美津見は疑ってかかった。
「この前から、何かに悩んでいる風だったよね。それが関係あるんじゃないの?」
「そんなことないよ」
「嘘つかないで。やっぱりそうなのね。わかった」
美津見はやけに悲壮な顔をして、何かを決意したみたいだった。
「私に任せて。あなたの悩み、取り除いてあげるから!」
そう言って美津見は病室を出て行った。
そして数日後、事件は起きた。
「これ、見て」
八重樫を見舞いに来た美津見が、とっても嬉しそうな顔をして新聞を持ってきた。
八重樫が言われるがままに記事に目を通すと、『集団自殺か』なんて見出しで、駅のホームで事故が起こったとあった。
鳴神学園の男子生徒数名が、いきなり手を繋いでそのまま線路に飛び込んで電車に轢かれたってことが書かれていた。
そこに書かれている名前は、あの不良グループのメンバーだった。
「もう、あなたを困らせて奴らはいないわよね」
「ああ」
そう言いかけて、八重樫はおかしいと思った。いつ、どうやって彼女は、自分と不良グループとの関係を知ったのかって。
「どうして君が、こいつらのことを」
そう質問すると、美津見は背筋が寒くなるような微笑みを浮かべた。
「私ね、学校に棲んでいる悪魔にお願いしたの。あなたの悩みを取り除いてほしいって」
「え?」
「前から、旧校舎に悪魔が済んでいるって噂は耳にしていたの。それと契約すれば、どんなことも思いのままだって。
噂は本当だったわ。儀式をしたら本当に悪魔が出てきて。私は迷わず、契約したよ。あなたを守るために」
「嘘だろう、そんなこと」
「嘘じゃないわ。契約内容はね、私の死後の魂を差し出すこと。
そして私は、あなたを苦しめていた連中の始末を頼んだわ。ふふ、確かな効果があったわ。
悪魔はね、他に人間の魂を差し出せば、また願いを聞いてくれるって言うのよ。
うふふ、これからも、悪魔の力であなたを守ってあげるからね」
「八重樫君は悪い仲間からは解放されたけど、彼女が悪魔に心を奪われちゃったわけ。邪教の信徒っていうのかな。
今も八重樫君は美津見さんと交際を続けているけど、別れるのは無理だよね。
そんなことしたら、悪魔の力で殺されちゃうんだもん。一生、彼女と一緒にいなきゃいけないんだ」
福沢エンディング№26:邪教の信徒
CGギャラリー26/12475:旧校舎で悪魔召喚
今日のFINAL FANTASY XI ヴァナ・ディールコレクション4はどうかな?
漁師のスキルが28になったので、ギルドマスターのツブ・ポロホレンに話しかけると、漁師ギルド昇級認定試験:下級職人の課題がオオナマズだと言われる。
ツブ・ポロホレンにオオナマズを渡すと、昇級試験に合格して、下級職人になった!
モグガーデンへ。
畑(ランク7)で、木霊の根+水のクリスタル→氷のクリスタル、水のクリスタル、闇のクリスタル、妖精のリンゴ、ロンフォールマロン、アローウッド原木、メープル原木、藍石、木霊の根をゲット。
木立(ランク7)で、水のクリスタル、光のクリスタル、闇のクリスタル、エルシモパキラの実、ドラゴンフルーツ、フィクリカ、ウォルナット原木、エボニー原木、ドックウッド原木、蜘蛛の網、謎の樹木の挿木、マグワート、パインナッツ、ウルンダイ原木、森の挿木をゲット。
鉱脈(ランク7)で、雷のクリスタル、闇のクリスタル、隕石、黒鉄鉱、アダマン鉱、クロマ鉄鉱、銀鉱、フリギアゴールド鉱、甲虫のアゴ、大サソリの甲殻、上質なサソリの甲殻、アントリオンの大顎、スナッピングモール、鍮石、バナジウム鉱、ヴェルクの首飾り、チタン鉱、ヴォエイスタッフ-1、ヴォエイソード-1をゲット!
池(ランク7)で、レッドテラピン、ゴールドカープ、ダークバス、オオナマズ、三日月魚、エルシモニュート、ガビアルフィッシュ、錆びたバケツをゲット!
海(ランク7)で、ググリュートゥーナ、シャル貝、ムーリシュアイドル、ヴェーダルラス、センローサーディン、ドリルカラマリ、錆びたバケツをゲット!
漂着物から、やまびこ薬、キノコの塩焼きをゲット。
飼育場(ランク7)へ。
キングベヒーモス☆3から、黒虎の毛皮をゲット。
餌に野兎の肉を与える。
スノール☆3から、透石をゲット。
餌に雷の塊を与えて、大声で呼んでお世話する。
完熟マンドラゴラ☆1から、土の石印をゲット。
餌に蒸留水を与えて、つついてお世話する。
アダマンタス☆2に成長して、ダルメルの肉をゲット。
餌にモコ草を与えて、なでてお世話する。
今回の月舘の殺人はどうかな?
母屋から渡り廊下に移動した一行。
渡り廊下の先にある扉には、電子錠が掛けられており、暗証番号を知っているのは、十蔵、執事、車掌の3人だけとのことで、犯人は屋敷での殺人を行ったあと、通用口が出た。
通用口のドアノブには血が付いており、鍵はかかっておらず、通用口をあけると幻夜がすぐそこに見える。
通用口から、幻夜のスタッフ室まで足跡が続いているが、それは幻夜に7時まで残っていた暗証番号を知らない乗員たちが屋敷に戻ってきたときのものだ。
目をこらすと通用口から、幻夜の寝台車の方に続く足跡を発見する。これが犯人のものだ。
屋敷で犯行を行ったあと、犯人は寝台車のドアから幻夜に戻ろうとしたが、入れなかった。その時刻はヤヲイ信号場で汽笛の鳴った3時24分だ、空海がつぶやく。
寝台車の手前の雪の下から、血痕が見つかる。
犯人は1時40分に日置を殺して、日置の部屋の窓から外に出る。
そして屋敷で十蔵と使用人たちを殺して、同じルートを戻ってきた。
しかし、寝台車のドアから入らなかったので、日置の部屋の開いたままになっている窓によじ登って、日置の部屋に戻った。
でも、日置の部屋は内側から鍵が掛かっていた。犯人はどうやって部屋の外から鍵をかけたのだろうか?
一行はもう一度日置の部屋に戻る。
空海は、日置の壊れた腕時計が、殺害時に壊れたのではなく、もともと止まっていた、と言い出す。
ピアノバーでの日置は、腕時計が止まっていたから外しており、ケータイで時間を見ていたのだ。
空海は、日置の車に乗せてもらった時、腕時計が20時10分のように見えたが、実は1時40分で止まっていた、と話す。
日置の殺害時刻が1時40分ではないとのことだが、その時刻に今福が聞いた物音はなんだったのだろう?
今福のもう一方の隣の部屋にいた杉津が、自分が扇風機を取り外しそうとして、椅子から転落したことを思い出して、その時の音だと、一行に話す。
杉津が2時に日置の部屋をノックしたときに返事がなかったのは、すでに死んでいたからではなくて、日置が部屋にいなかったからだ。
そう、屋敷で殺人を起こしたのは日置だ!
日置は、十蔵を襲った時に、幻夜の切符を見せたのだ。
それで十蔵は、「お前はまだ幻夜に乗っているはずだろうが」と言ったのだ。
そして日置は、十蔵の顔と、SL山口号の写真を見て、父親を突き落とした犯人が十蔵だと気づいて、「なんだおまえがあいつだったのか」と言ったのだ。
日置の荷物を調べると、血の付いた懐中電灯、靴、手袋、目出し帽、凶器を発見する。
それから脱ぎ捨てられた日置の上着から、連続殺人犯が現場に残していたカードが数枚と、幻夜の招待状が見つかる。
日置が、鉄道オタクにとって貴重なお宝を壊していることから、招待された日置とは別人だ。
本物の日置は、昨日発見された身元不明の死体だろう。
ニセモノは、十蔵たちを殺すために、本物から招待券を奪って殺し、本物に成りすまして幻夜に乗り込んだのだ。
じゃあ日置を殺したのは誰なのだろう?と一行を思っていると、空海が、「自分が殺したんです」と言い出す。

今日のユニコーンオーバーロードはどうかな?
砦の近くで、ハスカールと模擬戦をして、軍資金2000Gをゲット。
港町ウーヴリールから船に乗って、パレヴィア島へ移動。
パレヴィア港に、ジョセフを守備兵配置する!
パレヴィア島で、コルニアサーディンX3、コルサイト石X3、コルナット材X3、コルニアトラウトX3を採集。
天のかけら、パワーキリュール、天のかけら、ヒールポーションSをゲット。
パレヴィアの町に、クロエを守備兵配置した!
パレヴィアの町の近くにいる町人に話しかけて、クエスト開始!
逃げた鶏4羽を捕まえて、町人に報告して、クエストクリア。
ゴールデンエッグ、勲章、無料食事券、名声5をゲット。
steamで無料でDLした星影の館殺人事件のプレイ開始!
1935年秋
仕事先で食あたりになり3日間入院していた主人公(38才 男性)は、退院し診療所を出たところで、助手の女性に迎えられる。
助手は若い女性のため、主人公には妻がいるが、いつも主人公の妻に間違われてしまうのだ。
助手は、退院のお祝いに近くの温泉街へ行こう、と誘ってくるが、主人公は、入院したため中断していた仕事に向かおうとするが、診療所に忘れ物したことを思い出す。
移動→診療所
医者から、忘れ物の空の綴じ込み帖を渡される→Fileをゲット。
医者は、主人公のことを探偵だと誤解しているため、仕事を頼んでくる。
用語1
二十実町(はたみまち):T県中部に位置する町。日本有数の温泉街がある。自慢のラジウム温泉は痛風・神経痛・動脈硬化に効くらしい。
人物
助手:僕の助手を自称する女性。ところ構わず付いてきて正直うっとうしいが、頼りになるところもあり困ったものだ。温泉が好きらしい。
医者:T県二十実町で診療所を営むお医者さん。腕は確かだが忘れっぽいのが玉に瑕。どういうわけか彼にはずっと探偵に間違われている。
話す
医者「朝から来てないんだ、ウチの子が。ほら彼だよ、あんたともよく話していた、研修医の。」
アナタ「ああ、確か倉吉君でしたっけ」
医者「そうそう倉吉君!彼がね、朝から来てないんだよ。彼を見かけたら、出勤するよう言ってくれない?」
アナタ「それが頼み事ですか?」
医者「ただでさえ、うちは例の奇病の研究に手を焼いているんだから、休まれちゃ困るんだよ」
アナタ「そういえば、この町周辺には稀に罹患するという原因不明の病があるそうですね」
医者「佐比病(さびやまい)と言うんだよ。知能が著しく低下して、奇行を繰り返す・・・恐ろしい不治の病さ」
アナタ「ええ、看護婦の方々が聞かせてくださいました。町民は皆、呪いだと言っているようですが、まさかね」
医者「今でこそ入院患者はいないが、昔はひどかったんだ。我々医者が一刻も早く根絶しないと。だから、研修医一人の無断欠勤の世話をしている暇はないんだ。悪いけど頼まれてくれない?」
アナタ「見掛けたら声を掛けるだけでいいんですね?お安い御用ですよ」
QUESTION №01
研修医の行方は?→倉吉君は出勤もせずどこへ行ったのか
研修医の倉吉くんが、朝から出勤していないらしい。彼には入院中世話になっていたから、顔見知りの関係だ。見掛けたら声を掛けてやるとしよう。
用語1
佐比病(さびやまい):二十実町の周辺でまれに罹患するという原因不明の病。知能が著しく低下し、奇行を繰り返す。町民の間では呪いとささやかれ、町の医者たちは根絶を目指している。
今日のFINAL FANTASY XI ヴァナ・ディールコレクション4はどうかな?
ゴブリンの不思議箱で、スペシャルダイヤルを使って、百戦錬磨の証、陸ガニの甲殻をゲット。
ジュノ下層にある吟遊詩人の酒場で、メルテールに話しかけると、マリーベルが去って行った、と言われる。
ブプリム半島のG-9にあるSong Runesを調べると、ローウェンハートと出会う。
再度調べると、羊皮紙があれば~と言われる。
羊皮紙をトレードして、詩が記された羊皮紙をゲットして、クエストクリア。
モグガーデンへ。
畑(ランク7)で、謎の樹木の挿木+氷のクリスタル→氷のクリスタル、風のクリスタル、土のクリスタル、水のクリスタル、大鳥の羽根、大鳥の尾羽根、黒チョコボの羽根、アプカルの羽根、ダークナゲット、シルバーナゲット、アイアンナゲット、スチールナゲットをゲット。
木立(ランク7)で、土のクリスタル、雷のクリスタル、ヤグードチェリー、パママ、エルシモパキラの実、胡桃、フィクリカ、メープル原木、ウォルナット原木、アッシュ原木、マホガニー原木、ドックウッド原木、虫の翅、ヘンルーダ、レッサーチゴー、パインナッツ、ウルンダイ原木、ガタンプ原木をゲット。
鉱脈(ランク7)で、水のクリスタル、光のクリスタル、隕石、黒鉄鉱、アダマン鉱、銀鉱、フリギアゴールド鉱、陸ガニの甲殻、甲虫のアゴ、大サソリの甲殻、上質なサソリの甲殻、ブガードの牙、鍮石、愚金鉱、バナジウム鉱、ヴェルクマスク、ヴォエイスタッフをゲット!
池(ランク7)で、ダークバス、オオマナズ、ザリガニ、カッパーフロッグ、エルシモニュート、レッドシーマ、ウルプカザリガニをゲット。
海(ランク7)で、ブルーテール、ティタニクティス、ベッフェルマリーン、シャル貝、コーンカラマリ、龍魚、バーナクル、錆びたバケツをゲット。
漂着物から、アルタナムルスム、ハイエーテル、ダルメルシチュー、ハイポーション、スライムオイル、イレースをゲット。
飼育場(ランク7)へ。
キングベヒーモス☆3から、マーリドのたてがみ、マーリドの牙をゲット。
餌に野兎の肉を与える。
スノール☆3から、ボムの灰をゲット。
餌に土の塊を与えて、大声で呼んでお世話する。
完熟マンドラゴラ☆1から、土の石印をゲット。
餌に蒸留水を与えて、つついてお世話する。
アダマンタス☆2に成長して、ダルメルの肉、ラテーヌキャベツをゲット。
餌にモコ草を与えて、なでてお世話する。
今日の探偵・癸生川凌介事件譚 Vol.1 仮面幻想殺人事件はどうかな?
話す→タクリマクス
伊綱「まず、スノーマンですけど、これはタクリマクスに登場するレアモンスターらしいですね。ネット上の掲示板で、噂話が盛り上がっていたんですけど、実際に会ったことがある人がほとんどいないらしくて、どんな姿でどんな特典があるのかも不明らしいです」
生王「まあ、話題づくりとかゲームをやり込ませるためのよくある手口だね。村崎さんも、そのスノーマンを探してたってことかな?」
伊綱「その可能性は高いですね」
話す→タクリマクス
伊綱「あの、オンラインRPGってどういったものなんでしょうか?」
生王「ええと、そうだね、まず、普通のRPGを考えてもらえばいいんだけど、それって登場する仲間が全員、自分で動かす必要がある。こいつは攻撃、こいつは魔法、とか」
伊綱「ええ、そうですね。アルジェもそうです」
生王「でもオンラインの場合は、一人ひとつのキャラしか動かさない。それがネットを通じてみんなで同じ世界に集まって、協力して敵を倒したりする。ってので、わかるかな?」
伊綱「へぇ、じゃあプレイヤー同士で話したり、戦ったりできるんですか?なんか面白そう!」
生王「そうそう。だからこそ対人関係でトラブルが起こることもあるようだけど」
伊綱「なるほど、ネット上では仮面を被って人と接しているようなものですし、言動も大胆になりがちですからね」
生王「そういったことが、今回の事件にも絡んでるのかもしれないな」
話す→癸生川
伊綱「先生なんですけど、どうも夕べから帰ってきてないみたいです。せっかく仕事が来ているのに、ホントどこをうろついているのやら」
生王「昨日、警察署で会ったきりか」
話す→癸生川
伊綱「それと先生が熱中してるゲームがあったじゃないですか。それ、やっぱりタクリマクスだったみたいですね。先生の部屋にゲーム機とソフトがありました」
生王「へえ、奇遇だな。じゃあ、必要になったらそこでプレイさせてもらえるかな」
伊綱「そうですね。でも、さっき見たらメモリーカードが抜かれてて、起動できませんでした」
生王「変なトコロで用心深いんだな」
伊綱「それじゃあ、そろそろ捜査に行きましょうか。あ、そうそう、タクリマクスを製作してた株式会社ゲンマの住所を控えておきましたので、そちらも後で伺ってみましょう」
今回の月舘の殺人はどうかな?
犯人が鉄道オタクじゃないことが気づいた空海は、一行が本当に鉄道オタクかどうかエピソードを聞かせてもらう。
乗りテツの杉津は、全国の鉄道路線を踏破して、全駅を乗り降りするのは当たり前だが、駅の設備すべて使い切るルール(売店での購入、駅そばでの飲食、ベンチに寝転ぶ、公衆電話で実家にワン切り、コインロッカーやトイレや水飲み場の使用)も追加しているおかげで、今年のテツオブザイヤーを獲得し、幻夜に招待された、と話す。
テツオブザイヤーは、その1年にすぐれた実績を残した者のことで、毎年12月に十蔵から幻夜を含む鉄道館に招待されるのだ。
時刻表テツの沼尻は、時刻表を丸暗記しているだけでなく、JRダイヤの欠点を省いた理想のダイヤを考案し、それが次回のダイヤ改正時に一部正式採用たことで、今年のテツオブザイヤーに選ばれた、とのこと。
コレクションテツの今福は、切符コレクターだったが、そのうち券売機が欲しくなり、駅員に交渉するも断られたことから、なるべく金も使わず、他人に頭も下げないでコレクションを増やすというルールを設けたとのこと。最終電車のパンタグラフをはずして持ち去ろうとして、駅員に取り押さえられ、今年のテツオブザイヤーを獲得したとのこと。
撮りテツの中ノ郷は、山口線の駅に車を置いており、毎週末東京から新幹線で山口線へ行って、車で写真を撮りに来ている。通算2000日で、やっとテツオブザイヤーを獲得したとのこと。
模型テツの竜ヶ森は、両親と同居している30坪の一戸建てに実物に直して総延長500kmのNゲージを走らせていることで、テツオブザイヤーを獲得したとのこと。
鉄道考古学テツの日置は、話したことはないが、テツオブザイヤーに選ばれるくらいだから、現在最古の鉄道橋よりも古い鉄道橋を見つけたヤツだろう、と乗客たちは想像する。
空海は、乗客たちの非常識なエピソードを聞いて、中在家に、いくら相続の条件だとしても、そんな相手と結婚することができない、と告げると、中在家は、相続の条件は、空海が鉄道館を保存し管理することだけだ、と答える。
乗員や使用人たちは鉄道オタクほどではないが、コレクションを汚したり壊したりするような人間ではない、と言い張るが、幻夜は走っていないので、幻夜を抜け出し屋敷に出入りすることは充分可能だ。
その時、中在家の手帳から幻夜の切符が落ちる。
中在家も、幻夜に乗る予定だったのだ。
そして、空海は、昨夜見た夢は現実のことだったと確信し、事件の全貌が見えたため、一行を連れて幻夜に戻る。

今日のファイナルファンタジーVII リメイク インターグレードはどうかな?
天望荘屋上の宝箱から、フェニックスの尾をゲット。
大家のマーレと話すと、ティファはもうセブンスヘブンに行ったとのこと。
ネコが集まっている広場の宝箱から、興奮剤X2をゲット。
空地の宝箱から、手榴弾X3をゲット。
クラブDJに話しかけて、ミュージックディスク27:ヒップ・デ・チョコボをゲット。
ゼブンスヘブンの裏の宝箱から、ハイポーションX2をゲット。
セブンスヘブンに行ってティファに話しかけると、ティファと一緒にJSフィルタ(浄水フィルタでことでセブンスヘブンよりよっぽど儲かる)の交換と代金回収の手伝いに出かける。
アイテム屋でフィルタ交換して、200Gをゲット。
ミュージックディスク01:プレリュードを購入。
トロフィー:音楽愛好家をゲット!
大家のマーレのところでフィルタ交換して、200Gをゲット。
武器屋に行くと、フィルタの効果がなかったといて代金の支払いを渋っているが、クラウドが出て行って200Gをゲット。
スラムの人間と縁を作るため、ティファに自警団に案内してもらう。
自警団の今日の当番はビッグスとウェッジだった。
ビッグスから、武器強化を教えてもらう。
バスターソードを強化して、物理攻撃力+5!
さっそくなんでも屋クラウドとして自警団の依頼を受け、ガレキ通りのモンスター退治をすることになり、道案内にティファも同行する。

今日のサガ スカーレット グレイス 緋色の野望はどうかな?
リンゴの木になっていた黒い実が赤くなっている→もぐ
リンゴは見てくれはいいが、軽い・・・
ワロミルヒツジ→リンゴをあげる
羊はバクバク食べて、急激に大きくなった!
ワロミルヒツジを調べる。
羊飼い→一緒に行く
ノーランが加入して、陣形:ストレイシープをゲット!
モノ土牢でバトル!
1戦目はオーガとバトル!
ヘイゲルが、影縫いを習得!
キャスパーが、蛟竜波を習得!
金の結晶X16をゲット。
2戦目はドラウグルとバトル!
金の結晶X16をゲット。
グィネヴィアが、ホーリーグレイルランク1を習得!
ボーナス報酬の全バトルで倒して敵の行動を阻止で、金の結晶X2、鉱石片X3をゲット。

今日のユニコーンオーバーロードはどうかな?
フィールドで、コルニアサーディンX3をゲット。
ソリジー砦の近くにいる解放軍兵士にに話しかけて、クエスト開始!
ソリジー砦で、模擬戦を行って、クエストクリア。
初級指南書、勲章X2、軍資金500G、名声5をゲット。
今日のFINAL FANTASY XI ヴァナ・ディールコレクション4はどうかな?
ガレーキッチンから、真白身魚のシチューをゲット。
ゴブリンの不思議で、スペシャルダイヤルを使って、ベヒーモスの毛皮をゲット。
フィッシュランキングの結果は、29位でした・・・
クフィム島でカーボンロッド+シュリンプルアーで、釣ったプギルに襲われたりしながらノストーヘリング、タイガーコッド、錆びたレギンスをゲット!
バストゥーク商業区でカーボンロッド+シュリンプルアーで、トリカラードカープ、ゴールドカープ、錆びたレギンス、錆びたバケツをゲット!
釣りスキルが21になったので、マウラにいるカツナガに話しかけて、クエスト:釣り人の心開始!
ググリュートゥーナを渡してクエストクリア。
釣り上げた獲物の種類と釣果を教えてもらえるようになった!
エミネンスレコード:獲物を10種類釣るを達成して、漁師ベルトをゲット!
モグガーデンへ。
畑(ランク7)で、謎の穀物の種+氷のクリスタル→氷のクリスタル、光のクリスタル、闇のクリスタル、パフボール、サンゴタケ、タルタルライス、ミリオンコーン、マーガレット、デュラムセモリナ粉をゲット。
木立(ランク7)で、風のクリスタル、闇のクリスタル、ロランベリー、胡桃、紫霊芝、バードック、チョイ、フィクリカ、ウォルナット原木、モコ草、蜘蛛の網、レッドローズ、マグワート、パインナッツ、レッサーチゴー、クリーンローカストをゲット。
鉱脈(ランク7)で、炎のクリスタル、氷のクリスタル、闇のクリスタル、隕石、銅鉱、スズ石、亜鉛鉱、黒鉄鉱、金鉱、白金鉱、オリハルコン鉱、フリギアゴールド鉱、陸魚の鱗、陸ガニの甲殻、魚の骨、龍の爪、アントリオンの大顎、スナッピングモール、マタマタの甲羅をゲット。
池(ランク7)で、堀ブナ、ピピラ、レッドテラピン、ゴールドカープ、三日月魚、オオナマズ、ブラックゴーストをゲット。
海(ランク7)で、ゼブライール、グリモナイト、シャル貝、キュス、ムーリシュアイドル、レッドスポット、バーナクル、錆びたバケツをゲット!
漂着物から、やまびこ薬、マネキンボディ、がら、火打石、クロマ鉄鉱、ハイポーション+2をゲット。
飼育場(ランク7)へ。
キングベヒーモス☆3から、黒虎の毛皮をゲット。
餌に野兎の肉を与える。
スノール☆3から、透石、ブリザガをゲット。
餌に雷の塊を与えて、大声で呼んでお世話する。
完熟マンドラゴラ☆1から、マンドラゴラの双葉をゲット。
餌に蒸留水を与えて、つついてお世話する。
アダマンタス☆1から、龍の鱗をゲット。
餌にモコ草を与えて、なでてお世話する。
今日の不思議のダンジョン 風来のシレン5plus フォーチュンタワーと運命のダイスはどうかな?
運命の小道へ。
なんなくクリアして、フォーチュンタワーに到着!
タオに1500G払って、ガイドをやとって、タオが仲間になった!
図鑑の登録状況
道具図鑑 195/900 21%
武器 22/328 6% 追加:どうたぬき中
盾 19/296 6% 追加:おにおおかみ中
腕輪 16/34 47%
草 23/34 56%
巻物 30/53 56%
壺 21/34 61%
杖 17/24 70%
札 6/13 46%
おにぎり 4/9 44%
桃 3/4 75%
矢 3/11 27%
石 2/4 50%
ワナ 20/33 60% 追加:バネのワナ、影縫いのワナ、ポイントスイッチ
その他 9/20 45%
モンスター図鑑 26/468 5% 追加:草子どり、針子どり、コガタナバチ
今日のLobotomy Corporation(ロボトミーコーポレーション)はどうかな?
6日目
O-02-56を収容。
情報チームを開放!
ストームドを雇用。
コントロールチーム
罪善:愛着→ストームド(ウィングビート装備)
妖精の祭典:本能→ジーニー(ソーダ装備)
蓋の空いたウェルチアース:洞察→タチアナ(ウィングビート装備+懺悔、ウィングビート)
テレジア:5回回復したら外す→ルイス(懺悔装備+ウィングビート)
O-02-56(罰鳥)に洞察作業を行う→バウシー(懺悔装備)
罰鳥に鎮圧作業を行うと、反撃されて即死するので、脱走しても、そのうち自分で部屋に戻るので放置しておく。
くちばし、くちばしを抽出!
真紅の黎明をクリア!
7日目
T-02-43を収容。
情報チームのセフィラのイェソドに会う。
彼は肌を露出することを嫌い、手袋にタートルネックという服装だ。
彼は、セフィラのネツァクから毒蛇イェソドと呼ばれていた。→気に入った
ミッション:毒蛇イェソド→本能作業を4回完了する
情報チームを開放。

今日のユニコーンオーバーロードはどうかな?
港町ウーヴリールの近くにいる解放軍兵士に話しかけて、クエスト:町の守備兵開始!
フィールドで、コルビア草X3をゲット。
港町ウーヴリールに、コルビア草X3を納品して、町を復興させて、勲章、軍資金100G、リザレクトオーブS、名声5をゲット。
レックスを守備兵配置する!
クエストクリアして、切り花X3、勲章X2、軍資金500G、名声5をゲット。
守備兵に贈り物を渡すことができるようになった!
港町ウーヴリールの近くにいる町の人に話しかけると、クエスト:素材の納品開始!
すでに納品しているので、即クリアして、初級指南書、勲章X2、軍資金500G、名声5をゲット。
今日のFINAL FANTASY XI ヴァナ・ディールコレクション4はどうかな?
ゴブリンの不思議箱で、スペシャルダイヤルを使って、蛮兵の玉をゲット。
合成スキル:調理のレベルが8になったので、ギルドマスターのピケットプケットに話しかけると、調理ギルド昇級認定試験:見習の課題がサーモンサンドだと言われる。
スモークドサーモン+黒パン+ラテーヌキャベツ+ミスラントマト+涙のマスタード+アップルビネガー+土のクリスタル→サーモンサンド
サーモンサンドを納品して、見習になった!
モグガーデンへ。
畑(ランク7)で、謎の穀物の種+氷のクリスタル→炎のクリスタル、水のクリスタル、サンドリアカロット、パフボール、日輪の種子、ククル豆、サンドリア小麦粉、ライ麦粉、謎の穀物の種、ブルーピース、タルタルライス、デュラムセモリナ粉をゲット。
木立(ランク7)で、氷のクリスタル、土のクリスタル、水のクリスタル、エルシモパキラの実、胡桃、ウルプカパームの実、バードック、ウォルナット原木、キングローカスト、森の挿木をゲット。
森の挿木を使って、風のクリスタル、パママ、エルシモパキラの実、胡桃、エルム原木、メープル原木、ウォルナット原木、ホワイトオーク原木、マホガニー原木、ドックウッド原木、謎の樹木の挿木をゲット。
鉱脈(ランク7)で、土のクリスタル、隕石、銅鉱、ミスリル鉱、黒鉄鉱、クロマ鉄鉱、オリハルコン鉱、骨くず、陸魚の鱗、陸ガニの甲殻、大サソリの爪、魚の骨、上質な陸ガニの甲殻、スナッピングモール、砂金、ウラグナイトの殻、海亀の甲羅、鍮石、鎧竜の槌、愚金鉱をゲット。
池(ランク7)で、ダークバス、ザリガニ、三日月魚、エルシモニュート、ブラックゴースト、ブラスローチ、カークォンをゲット。
海(ランク7)で、ゼブライール、グリモナイト、ブラックソール、ムーリシュアイドル、アジェ、コモンオクトパス、錆びたバケツをゲット!
漂着物から、マネキンボディ、アンブリルオイル、巨大な大腿骨、フェトフルトルソⅠ、マネキンボディ、メロンジュース、マネキンヘッド、海老灯篭船、フリーズをゲット。
南玉をゲット→ゴブリンの不思議箱に入れて、スペシャルダイヤルを使って、S.マルゲリータをゲット。
西玉をゲット→ゴブリンの不思議箱に入れて、スペシャルダイヤルを使って、樫の手箱をゲット。
ペイストペレットをゲット→ゴブリンの不思議箱に入れて、スペシャルダイヤルを使って、アジルゴルゲットをゲット!
飼育場(ランク7)へ。
キングベヒーモス☆3から、マーリドの毛皮をゲット。
餌に野兎の肉を与える。
スノール☆3から、透石、氷柱をゲット。
餌に土の塊を与えて、大声で呼んでお世話する。
完熟マンドラゴラ☆1に成長して、蒸留水をゲット。
餌に蒸留水を与えて、つついてお世話する。
アダマンタス☆1から、サケビタケをゲット。
餌にモコ草を与えて、なでてお世話する。
今日の十角館の殺人はどうかな?
エラリイ=松浦純也が、何らかの知られざる動機によって、あるいは異常な精神状態のもとで、5人の仲間を殺した挙句に焼身自殺を図った。警察の見解はどうやらそこに落ち着きそうである。
本土での行動を証明する例の絵のうち、不必要な2枚はすでに処分してある。もう何も、やりのこしていることはない。もう何も、恐れることはない。
これですべて終わったのだ、と守須は思った。
これですべて、復讐は終わった。終わったのだ。
今日の十角館の殺人はどうかな?
ポウが死んでしまってもなお、エラリイは青司が犯人だと信じ切っていた。
(愚かなエラリイ)
ただ、彼が最後に、例の十一角形のカップから十角館の11番目の部屋の存在を導き出した。
二人して地下室に降りた。そこで行方不明になっていた吉川誠一の死体を発見した。
吉川はやはり、半年前に殺されていたのだ。
死体の前で悄然と佇むエラリイに、その考えを話した。すると彼は。こう言った。
「ということは、去年の事件ではもう1体、どこから身代わりの死体が調達してあったわけだな」
さらに彼は言った。
「この通路がどこに出るのか、調べておく必要がある」
やがて通路は、1枚のドアに行き当たった。
エラリイがそのドアを開けた。
そこは入江に面した崖の中腹だった。
「やはり青司は、ここを通って来たんだよ」
「青司はきっと、今夜もやってくる」
ホールに戻るとエラリイは言った。
神妙に相槌を打ちながら、二人分のコーヒーを淹れた。前日ポウから睡眠薬を貰った時、こっそりと余分に瓶から取り出して持っておいた数錠を、エラリイに気づかれないよう一方のコーヒーに溶かした。
何食わぬ顔でエラリイにカップを差し出した。彼は微塵も疑いを抱くことなく、すぐにそれを飲み干してしまった。
まもなくエラリイは、テーブルに顔を伏せて無邪気な寝息を立て始めた。完全に眠り込んでしまったことを確認すると、彼を部屋に運び、ベッドに寝かせた。
エラリイには焼身自殺を遂げてもらうことにした。いずれ、死体から睡眠薬が検出されるかもしれないが、よく似た状況で発見された昨年の青司の焼死体が、吉川誠一の他殺死体の発見によって自殺と判定し直される、その可能性に期待した。
入江に降りて、先にボートの準備を整えておき、焼け跡の地下室から灯油を運んできた。埋めて落いたオルツィの左手を掘り返し、指輪を抜き取る。手はそのあと、彼女の死体に返してやった。
余ったプレートや血の付いた衣服、毒薬、ナイフなど、残ってはまずいものはすべてエラリイの部屋に運び入れた。ハドを開けておいてから、その部屋中に灯油をまく。他の部屋にも適当に油を撒いたあと、プロパンのボンベを外してホールに持ち込み、外へ出た。窓の下に回り込むと、最後に残った油をエラリイの身体にぶちまけ、ついでにポリタンクも投げ込む。
エラリイはそこで、ぴくりと目覚める気配を見せた。が、その時はすでに、火の点いたオイルライターが、ずっしりと油の染みたベッドめがけて放り込まれていた。
翌朝、事件の発生を知らせる伯父からの電話で、目が覚めた。江南に連絡を入れ、自分はすぐにS町に向かった。
まず伯父の家に立ち寄り、島の様子を見にJ崎まで行ってくると告げて車を借り出した。告げた通りJ崎へ急ぎ、隠しておいたボートはボンベをトランクに積み込む。あの時点でJ崎のほうに注意を向ける者など、誰もいるはずがなかった。
車を伯父の家に帰したついでに、ボートを元通りガレージの奥の物置にしまっておいた。こしてすべての後始末を済ませた上で、江南たちと落ち合うべく港に向かったのだった。
今日の十角館の殺人はどうかな?
夜のうちに少し雨が降りはしたが、支障を来すほどのものでもなく、5日目の3月30日の朝、空が白みかける頃、無事に島へは帰り着くことができた。
ロープを岩に繋ぎ、ボートを片付けにかかろうとした、その時だった。
短い叫び声が聞こえたような気もした。気配を感じて目を上げると、階段の中ほどに立って愕然とこちらを見下ろしているルルウの姿があった。
臆病者のルルウが、どうしてこんな時間に一人で岩場にやって来たのか、ゆっくりと考えている余裕などなかった。あるいは、岩に結び付けて置いた紐を何かの折に目に留めていて、それに不審を抱き、調べに来たのか知れなかったが、兎にも角にも見られてしまったという事実には変わりはない。
手近の石ころを拾い取って、逃げ出したルルウのあとを全力で追った。
十角館の方に向かって、ルルウは大声で助けを呼んだ。とっさに相手の後頭部めがけて石を投げつけた。鈍い音を立ててそれを命中し、ルルウは前のめりに倒れた。転がった石を再び拾い上げ、ざっくりと割れた彼の頭にもう一度、さらにもう一度・・・
ルルウの絶命を確かめると、大急ぎで岩場に戻った。その途中、地面の足跡には気づいたのだけれども、冷静に対処するには気の焦りが大きすぎた。ルルウの悲鳴を聞いて、今すぐにでも誰かが駆けつけてくる恐れがあるのだ。
足跡にまずい特徴がないかどうか、ざっと見渡してみた。相手は警察じゃない。こおくらいの足跡なら大丈夫だ。そう判断し、そしてそれっきり、足跡の問題は念頭から消えてしまった。
とにかくまず、岩場を離れて入江のほうへ回った。桟橋の下、水面との間にかなり広い空間があったので、さしあたりボートはそこに押し込んでおいて、しばらく上の様子を窺った。誰も起き出してはこない。幸運だった。
入江に引き返すと、ボートを畳み、桟橋の袂にあるボート小屋に隠しておいた。
十角館に忍び入ると、『第三の被害者』のプレートをルルウの部屋のドアに貼り付ける。そうしてやっとシェラフに潜り込むことができた。
やがて時計のアラームで目を覚まし、水を飲みに部屋を出て、そこであのアガサの死体を発見した。あの朝になって、彼女は口紅の色を変えたのである。
殺人などもうたくさんだ。精神も肉体も、もはや限界に近づきあると感じた。
だがしかし、ここで放棄するわけにはいかない。決して逃げ出すわけにはいかないのだ。
ルルウの殺害減はで、エラリイが例の足跡に興味を示した時は、それこそ心臓が止まる思いだった。
もとより、被害者の数が増え、容疑者が絞られていくにつれて、動きが取りにくくなるであろうことは覚悟していた。最悪の場合には、一対複数もありうる。そう考えて、上着のポケットには常に小型のナイフが忍ばせてあった。
エラリイが知跡の検討を進める間、何度そのナイフで二人に切りかかろうと思ったことか。だが、下手に動いて取り押さえられてしまったら、本当に一巻の終わりだ。その時点ではまだ、自分が犯人だと指摘されるかどうか、一考の余地も残っていた。
エラリイは結論を、およそ見当はずれな方向へ短絡させてしまったのである。犯人は3人のうちの誰でもない、島の外から船でやってきた何者かなのだ、と。
青司の影がここに来て、ここまで決定的に自分を守ってくれることになろうとは思ってもみなかった。
エラリイが煙草を切らし、ポウが煙草入れを回した。絶好のチャンスだ、と判断した。
上着のポケットから、素早くあるものを取り出した。それは小さな細長い箱で、中には青酸カリを仕込んだラークが1本入っていた。機会があれがポウに対して使うつもりで、初めから用意しておいた凶器だった。
自分も1本欲しいと言って、煙草入れを回してもらう。この時、テーブルの下ですり替えを行った。煙草入れから2本抜き出して、そのうちの1本を咥え、もう1本はポケットにしまってしまう。こうして毒入りの1本を代わりに入れておいたのである。
ポウが毒入りを取らないまま、再びエラリイに回されるかもしれないが、二人のどちらかが死ねはそれでよかった。最後の一人になってしまえば、あとはどうにでもなる。
そして、毒入りはポウが吸った。
短い叫び声が聞こえたような気もした。気配を感じて目を上げると、階段の中ほどに立って愕然とこちらを見下ろしているルルウの姿があった。
臆病者のルルウが、どうしてこんな時間に一人で岩場にやって来たのか、ゆっくりと考えている余裕などなかった。あるいは、岩に結び付けて置いた紐を何かの折に目に留めていて、それに不審を抱き、調べに来たのか知れなかったが、兎にも角にも見られてしまったという事実には変わりはない。
手近の石ころを拾い取って、逃げ出したルルウのあとを全力で追った。
十角館の方に向かって、ルルウは大声で助けを呼んだ。とっさに相手の後頭部めがけて石を投げつけた。鈍い音を立ててそれを命中し、ルルウは前のめりに倒れた。転がった石を再び拾い上げ、ざっくりと割れた彼の頭にもう一度、さらにもう一度・・・
ルルウの絶命を確かめると、大急ぎで岩場に戻った。その途中、地面の足跡には気づいたのだけれども、冷静に対処するには気の焦りが大きすぎた。ルルウの悲鳴を聞いて、今すぐにでも誰かが駆けつけてくる恐れがあるのだ。
足跡にまずい特徴がないかどうか、ざっと見渡してみた。相手は警察じゃない。こおくらいの足跡なら大丈夫だ。そう判断し、そしてそれっきり、足跡の問題は念頭から消えてしまった。
とにかくまず、岩場を離れて入江のほうへ回った。桟橋の下、水面との間にかなり広い空間があったので、さしあたりボートはそこに押し込んでおいて、しばらく上の様子を窺った。誰も起き出してはこない。幸運だった。
入江に引き返すと、ボートを畳み、桟橋の袂にあるボート小屋に隠しておいた。
十角館に忍び入ると、『第三の被害者』のプレートをルルウの部屋のドアに貼り付ける。そうしてやっとシェラフに潜り込むことができた。
やがて時計のアラームで目を覚まし、水を飲みに部屋を出て、そこであのアガサの死体を発見した。あの朝になって、彼女は口紅の色を変えたのである。
殺人などもうたくさんだ。精神も肉体も、もはや限界に近づきあると感じた。
だがしかし、ここで放棄するわけにはいかない。決して逃げ出すわけにはいかないのだ。
ルルウの殺害減はで、エラリイが例の足跡に興味を示した時は、それこそ心臓が止まる思いだった。
もとより、被害者の数が増え、容疑者が絞られていくにつれて、動きが取りにくくなるであろうことは覚悟していた。最悪の場合には、一対複数もありうる。そう考えて、上着のポケットには常に小型のナイフが忍ばせてあった。
エラリイが知跡の検討を進める間、何度そのナイフで二人に切りかかろうと思ったことか。だが、下手に動いて取り押さえられてしまったら、本当に一巻の終わりだ。その時点ではまだ、自分が犯人だと指摘されるかどうか、一考の余地も残っていた。
エラリイは結論を、およそ見当はずれな方向へ短絡させてしまったのである。犯人は3人のうちの誰でもない、島の外から船でやってきた何者かなのだ、と。
青司の影がここに来て、ここまで決定的に自分を守ってくれることになろうとは思ってもみなかった。
エラリイが煙草を切らし、ポウが煙草入れを回した。絶好のチャンスだ、と判断した。
上着のポケットから、素早くあるものを取り出した。それは小さな細長い箱で、中には青酸カリを仕込んだラークが1本入っていた。機会があれがポウに対して使うつもりで、初めから用意しておいた凶器だった。
自分も1本欲しいと言って、煙草入れを回してもらう。この時、テーブルの下ですり替えを行った。煙草入れから2本抜き出して、そのうちの1本を咥え、もう1本はポケットにしまってしまう。こうして毒入りの1本を代わりに入れておいたのである。
ポウが毒入りを取らないまま、再びエラリイに回されるかもしれないが、二人のどちらかが死ねはそれでよかった。最後の一人になってしまえば、あとはどうにでもなる。
そして、毒入りはポウが吸った。
今日の十角館の殺人はどうかな?
最初の被害者にオルツィを選んだのには、いくつかの理由がある。
オルルィは、千織と仲が良かった。おそらく彼女は千織の殺害にも積極的な加担はしていないだろう。しかし、だからと言って彼女だけを復讐の対象から外すわけにはいあかなかった。
もう一つの大きな理由、それはオルツィの左手中指に見つけた、あの金の指輪だった。
それまで、オルツィが指輪を嵌めている姿など一度も見たころがなかった。だからこそ気づいたのだ。これはかつて自分が誕生日のプレゼントとして千織に贈ったあの指輪かもしれない、と。
あの指輪の裏側には、自分と千織のイニシャルが刻まれていた。『KM&CN』と。
ホールに忍び出ると、まっすぐオルツィの部屋に向かった。6人には当然ながら隠していたが、十角館のドアのマスターキーを伯父から預かって持っていた。それを使って部屋に入る。彼女の眠りを覚まさぬように気をつけながら、素早く紐を首に回し、渾身の力を込めて引いた。
死体の指から、指輪を抜き取ろうとしたが、オルツィの指はひどくむくんでいて、どうしても指輪が外れなかったのだ。
強引な手段を講じようと決心した。手首ごと切り取ってしまうのだ。
左手を切り取るという高は、うまい具合に昨年の青屋敷の事件の見立てとなるものでもあった。すなわち、あとで島田潔が言っていた青司の影を、島の連中にほのめかすという効果である。
凶器の一つとして用意してあったナイフを使って、苦心の末、死体の手首を切断した。切り取った左手はさしあたり、建物裏手の地中に埋めて置いた。すべてが終わったあと、掘り出して指輪を抜き取るつもりだった。
外から侵入者の可能性を残すため、窓の掛け金を外し、ドアの鍵を外したままにしておいた。そして、厨房の引き出しから『第一の被害者』のプレートを抜きだしてきて、接着剤でドアに貼り付けた。
アガサの口紅に青酸を塗っておいたのは、その前日の27日の午後のことだった。すでに例のプレートが出現してはいたものの、彼らの警戒心はまだ薄く、部屋に忍び込むチャンスをものにできたのだ。
ところが、急いで行ったことでもあり、目についた1本しか毒を仕込めなかったため、この時限装置の作動は思いがけぬほど遅れてしまう結果となった。
次に用いたのが、例の十一角のカップだった。
あの奇妙なカップの存在は、連中が島にやってきたその夜に発見した。自分にまわってきたカップが、たまたまそれだったのだ。これは利用できる、と思った。
2日目の朝、プレートを並べたついてに、こっそりとあのカップを部屋に持ち帰った。食器棚には余分のカップがいくつかあったので、その中の1個を代わりに出しておいた。
使用した毒薬は、理学部の実験室から盗み出したものだ。シアン化カリウムと亜ヒ酸。カップに塗り付けるのは、無臭の亜ヒ酸にした。そして3日目の夕食前、動揺の続いている彼らの隙を狙って、この毒のカップを、厨房のカウンターに置かれていたカップのうちの一つとすり替えておいたのだった。
1/6の確率でもしも自分の手に十一角家のカップが回って来た場合には、黙って口を付けなければそれで済んだ。しかしそんな必要もなく、カーが『第二の被害者』となってくれた。
夜明け前になって、ようやく場は解散となった。皆が寝静まった頃を待ってカーの部屋に忍び込み、死体の左手首を切断して浴室に放り込んだ。見立てに一貫性を持たせ、オルツィの左手を切り取った理由を少しでもカムフラージュするためだ。そのあと、用意しておいたもう一組のプレートから『第二の被害者』を選び、部屋のドアに貼り付けた。
続いて、今度は青屋敷の焼け跡に向かった。
カーが倒れる直前、エラリイが口にした言葉を聞き留めていた。青屋敷に地下室はなかったか、というあの言葉を。
地下室が残っていることは、伯父から聞いて知っていた。そこには、他の荷物と一緒に漁船で運び込んだ灯油入りのポリタンクが、がらくたに混ぜて隠してあった。
どうやらエラリイは、何者かがこの地下室に潜んでいるという可能性でも考えているらしい。いずれ調べにいくことは見えていた。
松葉で床を掃き清め、誰かがいたような痕跡を作る。さらに、ポウの釣り道具から失敬したテグスを、階段に張り渡しておいた。案の定、翌日この仕掛けに引っ掛かったのはエラリイその人だった。
彼は足をくじいただけで大事には至らなかったが、若干の期待こそあれ、もとよりその程度の小細工で容易に死体を稼げるとも思ってもいなかった。
ポウが各人の部屋を知らべようと言い出した時には、少しばかり焦った。
むろん、そういう事態も考慮に入れてあった。プレートや接着剤、ナイフなどの品は外の草むらの中に隠してあったし、手首切断の際に血液が付着してしまった衣類は土に埋めてあった。灯油のポリタンクは地下室、毒薬は身に着けている。まさか身体検査までは行うまい。部屋に置いてあったのはウェットスーツ1着くらいなもので、それだけならば、たとえ見られたとしても何なりとごまかせる。
しかしながら、部屋の状態を知られるのは決してありがたいことではなかった。準備係を引き受けた責任上、自分が悪い部屋を選んだのだ、と言い逃れれば良かったが、できれば知らぬに越したことはない。だからこそ、あの時は自らポウの提案に異を唱えたのである。
その夜、アガサのヒステリーが契機となって、思いがけず、全員が早く部屋へ引き上げる成り行きとなった。本来、この夜に島を抜け出す予定はなかったのだけれども、まるまる一晩空いた時間を無為に過ごす手はないと考えた。O市に戻って江南に連絡を取れば、駄目押しのアリバイ工作になるからだ。
体調は悪くなかった。決心を固めるとすぐに、前2回と同様の手順でO市に向かい、いったん自分の部屋に戻った。そうして、国東からの帰りであると見せかけるため、キャンパスホルダーをバイクに積んだ上で、江南の下宿を訪れたのだった。
今日の十角館の殺人はどうかな?
翌3月26日、6人は島へやって来た。
彼らは何も気づいてはいなかった。
この日の夜、風邪でぐあいが悪いという理由で、皆よりも一足早く部屋に引きこもった。水断ちをしていたのはこのためだ。
軽い脱水症状が、風邪によく似た症状を引き起こすということを知っていた。下手に仮病を使うわけにはいかなかった。医学部生のポウの目が、やはり気になったからだ。逆に、彼に診てもらって不調の確認を得られれば、誰からも怪しまれずに済む。
ホールで続く歓談を背に、ウェットスーツに着替え、必要品の入ったナップザックを持って、窓から外に忍び出た。岩場に降りてボートを組み立て、夜の海をJ崎へ。そこからバイクでO市へ駆ける。
そうして自分の部屋に帰り着いたのが、11時ごろだっただろうか。さすがに体は疲れ切っていたが、肝心なのはそれからだった。
すぐに江南の部屋に電話をかけた。自分が確かにO市にいたという証人として、彼を利用するためである。
その時の電話は通じなかった。しかし、期待通りに彼が動いていれば、いずれ連絡が来るはずだ。あるいはすでに何度か、向こうから電話してきているのかもしれない。ならばきっと、どこへ行っていたのかを問われるだろうが、その時のための口実はちゃんと用意してあった。
6人が島へ行っている間の、本土における自分の行動を証明するものとして、事前に用意しておいた、それが、あの摩崖仏の絵だった。いや、正確にはあれらの絵、と複数形で呼ぶべきであろう。絵は全部で3枚あったからだ。
木炭デッサンの上に薄く彩色した段階のもの。ナイフで全体に色を重ねた段階のもの。そして完成段階のもの。
昨年の秋、傷心に身を任せ、当てもなく訪れた国東半島の山中で出会った風景だった。その時の記憶を頼り、季節を早春に置き換えて、製作途中の各段階を示すそれらの絵をあらかじめ描いておいたのである。
12時が近づいた時、ようやく電話が鳴った。
案の定、江南は餌に喰いついてきた。その日のうちに、鉄輪の中村紅次郎宅まで行ってきたという。しかし、そこで彼が知り合った島田潔という男の登場には、若干の当惑を覚えずにはいられなかった。
証人が複数であるに越したことはない。だが、度を過ぎた介入は困る。適当な探偵ゲームに自分を誘い込んでくれるだけで良かったのだ。
幸いなことに二人の関心は、現在でなく過去に向かいつつあった。少なくとも6人を追いかけて島まで渡ろうと言い出す心配はなさそうだ。国東まで絵を描きに行っていることを示した上で、翌日の夜また連絡をくれるようにと約束した。その思い付きで、安心院の吉川政子を訪れてみてはどうか、と示唆したのは、二人の注意をなるべく現在の角島からそらすためでもあった。
二人が帰ると、少しだけ仮眠を取った。そのあと、夜明け前に再びバイクでJ崎に行き、海岸に繋いでおいたボートで角島へと急いだ。
十角館に戻ると、ホールに誰もいないことを確かめ、例のプレートをテーブルに並べた。
(あのプレートは、いったい何だったんだろう)
あらかじめ刑の宣告をしておかねばアンフェアだという、妙な義務感に囚われたのか。
おそらく、自分の屈折した心理の所産があれだったのだ、と思う。
2日目の夜は、1日目よりもさらに早い時間に部屋に引き揚げることができた。ホールを去る際にカーと一悶着あったが、それも何とか切り抜けられた。
3日目以降はもう、本土に戻る予定はない。水分を補給して、少しでも早く体調を回復させる必要があった。
角島からO市までの道程は、前夜以上に辛く厳しいものだた。
部屋に辿り着くと、とにかく水分の補給に努めた、江南と島田がやって来て、角島事件に関す津議論が始まってからも、やたらと何杯も紅茶を飲んでいた。
翌日からはO市には帰ってこない予定だったので、一通り自分の役どころを演じ終えたあとは、できるだけ二人に話に否定的な態度を取らねばならなかった。自分はもうこの件から降りる、と宣言し、翌日以降、彼らが連絡してくることのないよう釘を刺す。
前日と同様、夜明け前には島へ戻った。
今日の十角館の殺人はどうかな?
そもそも、千織の父親が中村青司であるということを、彼女自身の口から聞いて以前から知っていたのだ。千織を失い、半年以上が過ぎてもいっこうに治まらぬ悲しみと怒りの中で、半病人のように日々を送っていた昨年の秋、角島に住む彼女の両親が悲惨な死を遂げたことを知って、いたたまれぬ思いもした。
千織を死に至らしめた6人の男女に、何らかの形で罪を思い知らせてやりたいと考えていることは常だった。生きていく上でかけがえのない存在を、自分は奪われてのだ。彼らが奪い去ってしまったのだ。
望むのは、復讐以外の何物でもなかった。が、それが明確な意思の下に、しかも殺人という手段を用いる形へと収束しはじめたのは、伯父の巽昌章が十角館を手に入れると知った、あの時からである。
考え抜いた末、計画が出来上がった。
6人を島で殺し、なおかつ自分が安全に生き延びる、そのための計画が。
「伯父さんが十角館を手に入れたそうなんだ。行く気があるのなら頼んでやるけど。どうする?」
思惑通り、彼らは簡単に飛びついてきた。
話が決まると、進んで準備係を引き受けた。6人の都合と気象台の長期予報を睨み合わせ、日取りを検討した。
計画上、晴天で波の穏やかな日がどうしても必要だった。幸い、3月の下旬は大きな天候の崩れはない見通しだという。予報を当てにするには危険は賭けではあったが、もしも決行日になって悪条件が重なるようならば、その時は中止することもできる。
こうして、3月26日からの1週間、と日程が決まった。
夜具や食料、その他諸々の必要品を揃えた。業者から借りた夜具は6人分だった。とにかく、島へ行く連中に対しては自分も同行すると思わせて、その他一切の人間に対しては、自分は同行せず、島へ渡るのは6人だけであると信じさせるよう、細心の注意を払う必要があった。
中村青司の名を使って9通の手紙を作った。その目的は二つある。
一つはもちろん告発だ。中村千織という娘が、彼らの手によって殺されたのだという事実を、どうしても誰かに向かって訴えておきたかった。そしてもう一つは、死者からの手紙という魅力的な餌によって、江南孝明を動かすことだった。
中村紅次郎に対しても青司名義の手紙を出したのは、江南がそこまで調べるかもしれないと見越した上での布石だった。江南の性格はよく知っている。あんな手紙を受け取れば、きっと彼はいろいろ調べ回った末、自分のところへ相談を持ち掛けてくるだろう。また、たとえこちらから彼に連絡を取ることになったとしても、怪文書の横行はその恰好の口実となってくれる。
3月25日火曜日。出発の前日、O市内で9通の手紙を投函してからS町へ出向き、頼んでおいた漁船で荷物を島に運んだ。それからいったんS町に戻ると、国東へ行くと偽って伯父の家の車を借り出す。車のトランクには、エンジン付きのゴムボート、圧縮空気ボンベ、燃料用のガソリン缶などが用意してあった。
ボートは伯父が釣りに使うものだった。伯父は夏から秋にかけてのシーズンしかこれを使うことがないので、ばれる心配はまったくなかった。
J崎の裏手あたりは、日中でもほとんど人通りがない。その海岸近くの茂みにボートやボンベを隠したあと、適当に時間を潰して車を返しに戻った。今夜はO市に帰って、明日はまた国東へ行くのだ、と伯父には偽の予定を告げた。実際のところは、O市に一度帰ったものの、夜半過ぎにはバイクに乗って、再びJ崎へと向かったのだった。
O市からJ崎まで、夜中に250ccのバイクを飛ばせば、1時間足らずで着く。海岸の雑木林の中に横倒しにして、上から茶色いシートを被せておけば、まず誰にも見つかる恐れはない。
隠しておいたボートを組み立て、ウェットスーツに着替えた。そうして月明かりとJ崎の無人灯台が照らす影を頼りに、角島を目指して一人海に出たのだった。
以前に何度か貸してもらった経験があったので、ボートの操作には慣れていた。
J崎から角島まで、約30分。
到着の場所は、例の岩場だった。船はここに隠しておかねばらなない。
まずボートをたたみ、ボンベと、防水布に包んだ上ゴム袋に密閉したエンジンとをそれでくるんで、しっかりと紐をかける。大きな岩の間の、なるべく直接波が打ち寄せないような水中にこれを沈め、上から石を載せる。さらに紐の一端を岩の角に結び付けておいた。補給燃料用のガソリン缶は、こちらの岩陰とJ崎の草むらの両方に隠してあった。
月明かりの下、大型のハンディライトを肩にぶら下げて十角館へ向かった。玄関左手の雨の漏る家具のない部屋を自分用に確保し、眠るのは、昼間に運び込んでおいたシュラフを使った。
こうして、罪人たちを捕らえる罠の準備は整った。
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