今日のファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼアはどうかな?
グリダニアにいる冒険者ギルドの調査員に話しかけると、パンプキンヘッドの女が悪い企みをしていないか調査してほしい、と頼まれてクエスト:守護天節と怪しい契約開始!
パンプキンヘッドの女に、守護天節の手伝いを申し出ると、女から、人も魔物も楽しい守護天節を開こう、と言われる。
パパ・ブルーゼの催しを手伝うように言われて、革細工師ギルド前にいるパパ・ブルーゼの元へ。
パパ・ブルーゼは、パンプキンヘッドの女と、「人をほどほどに怖がらせるように」という契約をしているので、カボチャを「世にも恐ろしい生き物」変える出し物をしているのだが、カボチャを自分に噛みついた子犬に変えたため、それを見た人間はジョークだと思って笑っていて、全然怖がってくれない。
このままでは契約違反になるとパパ・ブルーゼは、ほどほどの恐怖を教えてほしい、と主人公に協力を求める。
パパ・ブルーゼを連れて、休憩中の牙軍曹に「度肝を抜く強そうなお化け」を見せると、ほどよく怖がってくれた。
槍術士ギルドの前にいるオドオドした子供に「よく見ると怖い小さいお化け」と見せると、怖がりながら喜んでくれる。
コツをつかんだパパ・ブルーゼはアプカル滝にいる気の強そうな子供を怖がらせると、少しビビった子供から、お化けを見せてくれてありがとう、と言ってもらえる。
口笛粉屋の前にいる臆病な園芸師を怖がらせようとすると、グレートローム農場でお化けを見た、と言ってすでに怖がっていた。
自分以外の妖異がいることを知ったパパ・ブルーゼは、自分の商売の邪魔をしないでほしい、と抗議することにする。
グレートローム農場で、ポットに入った妖異を発見する。
妖異は、魔人の夜の再現をしよう、とパパ・ブルーゼを誘うが、パパ・ブルーゼは、自分はパンプキンヘッドの女との契約があるし、今自分は人間をほどよく怖がらせる方法を知って楽しんでるから、と言って断る。
そこへ、妖異が街に入り込んでいるという噂を聞いたパンプキンヘッドの女がやってきて、妖異をカボチャに変える。
パンプキンヘッドの女に話しかけると、妖異を発見したらカボチャに変えてしまうように言われて、エモート:守護天節のおまじないをゲット。
パパ・ブルーゼに話しかけると、妖異を気配を感じるので別れて探そうと言われて、クエスト:守護天節と感謝の気持ち開始!
マーケット前にいる不気味に笑う妖異、マーケット北側にいる怪しげな妖異、槍術士ギルド近くにいる人を驚かす妖異に、守護天節のおなじないをかけて、カボチャに変える。
ミィ・ケット野外音楽堂でパパ・ブルーゼと合流すると、パパ・ブルーゼは、園芸師ギルドから、畑の真ん中で妖異をカボチャに変える出し物をしてくれた、と感謝され、パンプキンクッキーを貰っていた。
パパ・ブルーゼにとってパンプキンクッキーはたいそう美味だったので、パパ・ブルーゼは、もっと人をほどよく怖がらせて、楽しませたお礼においしい物をもらおう、と張り切っている。
ギルドの調査員に報告して、クエストクリアして、アチーブメント:パパと楽しい変身ライフをゲット!
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