
今日のペルソナ3 リロードはどうかな?
4/19(日)
夜
どうやら夜までずっと寝ていたらしい。
ゆかりに起こされて、真田のもとに行くと、順平が寮に引っ越してきた。
影時間に順平が棺桶だらけのコンビニで泣きべそかいてたのを真田が発見したとのことで、どうやら順平も適正があるらしい。
真田はメンバーがそろってきたので、タルタロスに挑めそうだ、と喜んでいる。
4/20(月)
朝
順平は部に誘ってもらってノリノリだ。
昼休み
美鶴が2-Fの教室にやってきて、伝えたいことがあるので、今晩寮の4階に集まるように、と告げる。
放課後
順平と一緒に帰る。
夜
人身事故のため列車遅延で、帰るのが遅くなってしまった。
おなかがすいて何か食べたそうにしている順平を連れて急いで寮に戻る。
幾月から、今夜0時からタルタロスの探索を始める、と言われる。
タルタロスは影時間の中だけ現れるため、順平はまだ見たことがなかった。
タルタロスを調査すれば、影時間について何かわかるかもしれない、とのこと。
真田はまだ怪我が治っておらず探索は無理とのことで、今回は主人公、ゆかり、順平の3人で挑むことになった。
美鶴は、ナビゲート担当とのこと。
影時間
学校の正門前に集まっていると、学校がタルタロスに変貌する。
タルタロスは影時間にだけ現れる迷宮で、影時間が開ければ、また元の学校に戻るのだ。
探索隊のリーダーを決めることになり、順平が手を挙げるが、真田は主人公を指名する。
主人公が持つ契約者の鍵が光り始めて、青い扉が見えるようなったので入ったみると、そこはベルベットルームだった。
イゴールから、主人公は特別な力を持っており、複数のペルソナを持ち、それらを使い分けることができることと、敵を倒した時に可能性の芽を見ることができる、と言われる。
扉から主人公が出ると、他の人間には扉が見えていないことが判明する。
タルタロスに潜入する。
宝箱から、魔石X3をゲット。
宝箱から、地返しの玉をゲット。
オルフェウスが、ディアを習得!
アプサラスをゲット!
残酷のマーヤを倒して、残酷な仮面をゲット。
薄明の欠片で宝箱を開けて、スナフソウルX2をゲット。
宝箱から、傷薬をゲット。
帰還装置を発見したので、エントランスに戻る。
愚者ランク2にアップ!

今日のペルソナ3 リロードはどうかな?
4月18日(土)
久しぶりに登校した主人公を順平が迎えてくれる。
ゆかりから、今日の放課後、理事長から話があるので、寮の4階に来てほしい、と言われる。
午後
貝塚と答えて魅力がアップ!
放課後
ゆかりが主人公の体調を気遣ってくれて、一緒に帰ることになった。
夜
自室のベッドで、薄明の欠片をゲット。
4Fで、幾月、美鶴、真田、ゆかりから、いろんなことの説明を受ける。
影時間:1日と1日の間にある隠された時間。毎晩0時になると必ずやってくるが、普通の人間は棺の中にいるので感じられないが、極稀に自然に影時間に適応できる人間がいる。そういう人間はシャドウと戦える力を覚醒できる可能性がある。
シャドウ:影時間にだけ現れる怪物で、生身の人間を襲う。ペルソナ使いにしか倒せない。
ペルソナ:シャドウと戦える力
特別課外活動部:表向きは部活だが、実際はシャドウを倒すための選ばれた集団で、顧問は幾月、部長は美鶴。部員は真田とゆかりのみ。
無気力症:シャドウに襲われた襲われた人間が、精神を喰われて生きた屍=影人間になってしまった状態。
主人公は、特別課外活動部にスカウトされ、了承する。
そして、このままこの寮に住み続けることになった。
愚者ランク1になった!
実績:特別な部活動をゲット!
影時間
謎の少年が主人公の元にやってきて、「もうすぐ全ての終わりが来る」と伝える。

ペルソナ3 リロードのプレイ開始!
2009年4月6日(月)
ポイント故障のため最終列車で巌戸台駅についた主人公。
0時なった瞬間、停電になり、あたりの様子が一変する。
町には人影がまったくなく、地面には大きな血だまりがいくつもあり、棺のようなものがいくつも立っているのだ。
主人公は不気味な光景の町を歩き、目的地の学生寮の巌戸台分寮に到着する。
寮に入ると、見知らぬ少年がおり、「契約だから」と言って、署名を求めてくる。
主人公が署名すると、少年は消えてしまう。
そこへ女の子がやってくるが、主人公のことを不審者扱いしている。
さらに女の先輩がやってくると同時に、停電が治る。
女の先輩は、桐条美鶴と名乗り、女の子に、主人公が転入生でここに入寮することになった、と説明する。
女の子は、岳羽ゆかりと名乗り、主人公と同じ高校2年生だった。
ゆかりの案内で自室に向かい、そのままベッドで休む。
4月7日(火)
ゆかりに起こされて、一緒にモノレールに乗って辰巳ポートアイランドへ。
月光館学園高等部に到着。
玄関でゆかりと別れて、掲示板を見ると、クラス分けが掲示されている。
主人公は、2年F組で、ゆかりと同じクラスだった。
職員室で、担任の鳥海先生にあいさつする。
鳥海先生は、国語科の主任だ。
鳥海先生に連れられて、講堂に行き、朝礼に出席する。
放課後、クラスメートの伊織順平に話し掛けられる。
ジュンペーも中2の時に転校してきたので、転校してきたばかりの主人公が何か困っていないか、と声をかけてくれたのだ。
ジュンペーをしゃべりながら寮に戻って、寝る。
4月8日(水)
午後、国語の授業→鯉のぼり
魅力が少しアップ!
夜、寮に戻ると、理事長の幾月修司が来ていたので、少し雑談をする。
主人公が部屋に戻って寝ていると、その様子をモニターで、美鶴、ゆかり、幾月が観察している。
0時になり、影時間になったが、主人公は平然と寝ている。
この影時間では、普通の人間は棺にようなものに象徴化してて、影時間の存在に気づかないのだ。
そのころ主人公は、ベルベットルームにいた。
内部が青く塗られ、エレベーターみたいな部屋だ。
部屋には、主人公の他に、イゴールとエリザベスがいる。
イゴールから、この場所は、夢と現実、精神と物質の狭間にある場所で、契約者だけが訪れることができる、と言われて、契約者の鍵をゲット。
4月9日(木)
午前、古文の授業→閉じない
学力が少しアップ!
放課後、ジュンペーに誘われて、ポロニアンモールへ。
夜、寮に戻り、ベッドで寝る。
影時間に突入。
寝ている主人公をモニター越しで、観察している幾月、美鶴、ゆかり。
そこへ明彦から、追われている、と連絡が入ったので、主人公の観察は中止となる。
明彦が寮に戻ってきたが、ヤツらも付いてきているとのことで、ゆかりが主人公をたたき起こして、裏口から逃げるように、と美鶴に命令される。
ゆかりの起こされた主人公は、逃げるように言われて、ゆかりからショートソードをゲット!
裏口の手前に着くが、正面玄関の敵とは別の敵がおり、外に出られない。
ゆかりに連れられて、屋上へ逃げる主人公。
ゆかり曰く、敵はシャドウとのこと。
屋上に逃げたが、壁をよじ登って来たシャドウが二人に襲いかかろうとしたので、ゆかりが召喚器を頭に押し当てたが、引き金を引くことができず、シャドウに召喚器を叩き落されてしまう。
主人公がそれを拾い、自分の頭に押し当て、引き金を引くと、オルフェウスの召喚に成功する!
が、何か様子がおかしく、オルフェウスの中からタナトスが出現して、シャドウを倒し、またオルフェウスに姿が戻る。
実績:覚醒した力をゲット!
さっき倒したシャドウの破片から出現した臆病のマーヤとバトル!
敵を倒した主人公だが、気を失ってしまい、気づくとベルベットルームにいた。
イゴールから、主人公が覚醒した力はペルソナと言い、もう一つの自分である、と教えられる。
ペルソナとは、外側の物事に向き合った時に現れる人格で、様々な困難の立ち向かうための仮面の鎧とのこと。
そして、ペルソナ能力は、心を御する力で、心は絆で満たされる。絆をはぐぐむため、コミュニティを築くように、とアドバイスしてくれる。
4月17日(金)
放課後、主人公が気づくと、ベッドの中で、傍らにゆかりがいた。
ゆかりから、ここは辰巳記念病院で、主人公は過労で今まで意識がなかった、と言われる。
突然、ゆかりから、自分も主人公と同じで小さい頃にこのあたりであった桐条グループの研究所の爆発事故で父親を亡くして、それ以来母親とも距離がある、と打ち明けられる。
そして、ゆかりは、父親の死の詳細を知らないので、それを知るために、この学園に入り、あんな活動をしている、と話す。
夜、退院して寮に戻って、寝る。
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